今日もブタ工作で必死になり、必死になっただけビビり上がっては泣く、自閉児ブタ黒崎

早朝のゴミすてだけは“工作員ナシ”の状態で、2日連続女児の雪玉投げをさせないものの、用事がなくてもブタの指示で度々急に来る民生委員の人が弁当を持ってくるというので、ちょうどそれとすれ違えばいいかと、ずっと行く予定を引き延ばしていた銀行へ行ったが、”案の定“こちらが用事を終えて帰宅してから民生委員をよこしたブタ、それも帰宅した直後で、急に天気を晴れさせたりして調子に乗っていたが、夕方の外出で最近行くようになったコンビニで2日連続で同じレジ女子、しかし”今度は避けない“というフェイントだったからか、水曜恒例の大学近くのドラックストアでは、女子が来る度に男子をよこす”ブロック“を何度も繰り返した上、結構な人数かけてそれなりに居座り工作、帰宅した時にも近所の工作ハウスでライトをつけたまま停まっている車を用意、それもバスが通る直前になってハケるという仕込みをしつつ、終了後に”最悪だ“と言っていた、精神障害ブタ黒崎

今までの間に、関係者に“協力”といって散々無駄な指示をきいてもらっても解決には応じず、トランプ大統領就任後特に世界情勢が変わっているというのに、それでも変なコダワリストーカー工作で必死になって泣く日々を過ごす、頭オカシイ弱いデブをカマしていたら絶対に問題解決しないので

即刻ブタ小屋を封鎖してブタ黒崎を始末すべし









「アメリカのトランプ大統領は、ウクライナのゼレンスキー大統領を「独裁者」と呼び批判した。

トランプ氏は19日、ゼレンスキー氏について、「コメディアンのゼレンスキーが、勝てる見込みがない戦争にアメリカを説得して3500億ドルの支出に踏み切らせた」と批判した。
その上で「選挙のない独裁者。ゼレンスキーは急いで行動した方がいい。さもないと国がなくなってしまうだろう」などと主張した。

ゼレンスキー氏は19日、トランプ氏が「偽情報の空間に生きている」などと非難していて、この発言に反発したものとみられる。

こうした中、ヨーロッパなどの国々による今週2回目の首脳会合が19日、フランス・パリで開かれ、多くの国はオンラインで参加した。

フランスのマクロン大統領は、ウクライナの長期かつ強固な平和を求める立場で一致したと明らかにした。

欧米メディアは、マクロン氏とイギリスのスターマー首相が来週、それぞれワシントンを訪問し、トランプ氏と会談する予定だと伝えている」


このトランプ大統領の「ゼレンスキーが、勝てる見込みがない戦争にアメリカを説得して3500億ドルの支出に踏み切らせた」という発言について、前回のこのブログで、こちらがゼレンスキー大統領は戦争を止めて欲しいハズなのに、アメリカにカネの無心をしているのが難解だとした部分と一致します

ところが、「ゼレンスキーは急いで行動した方がいい。さもないと国がなくなってしまうだろう」については意味が釈然とせず、こちらが今、資金繰りをなんとかしないと、実家不動産を売却せざるを得ないという話と合致します

また、ゼレンスキー氏が「偽情報の空間に生きている」と、トランプ大統領を批判しているというのも、アメリカ・ロシアの停戦協議を非難しているというゼレンスキー氏の言葉としてはどうかと思いますが、最近になって狭山事件のことがバレたブタ母親が、このブログで狭山事件を取り上げた“回”を全部削除、再度アップしてもまた削除しており、指摘された点をウソだということにしているのであれば、合点がいきます
また、こちらが、日々ブタが偽情報を流し、一瞬のコダワリで事件を起こしては内容を変えたり犯人をでっち上げて自らは逃げている件について、いつ誰がどんな被害に遭うかわからないと言っている事にも通じます

この記事からは、トランプ大統領がゼレンスキー氏を信用していないということは伝わって来ますが、ロシア・ウクライナ間の戦争を止めるため、アメリカがロシアを交渉相手とし、ウクライナが話に参加していないことを不服に思っているという現状で、早く行動しないと国がなくなるとか、偽情報の中に生きているとかいうのは、矢針不自然に感じますね

それこそ、ブタ黒崎が元々の発言の内容を一部変えたか、ハナからブタ黒崎の情報操作による創作と思われます

また、非公式で行われたヨーロッパの国々による首脳会合では、「ウクライナの長期かつ強固な平和を求める立場で一致」したとのこと、ウクライナの立場に立った形ではありますが、戦争を止めて、今後の平和をキープすることについては、アメリカが“とにかく戦争を止める”として、ロシアと協議をしていることと同じです

とりあえず表向きは、今までの論調を変えずに、“ウクライナ支援”で戦争状態を止めようということだと思われますが、ロシア・ウクライナの対立から問題の本質が見えて来たことで、フランス・マクロン大統領とイギリス・スターマー首相が来週、それぞれワシントンを訪問してトランプ氏と会談する際には、問題の根本解決について、より具体的に話し合いが行われるものと思われます

そこにウクライナ・ゼレンスキー大統領が同席しないのも、何か意味がありそうですね

もうあまり言わない方がいいのかも知れませんが、この状況で、石破総理に「仮定の質問には答えられない」と言われたトランプ大統領、石破総理を”交渉相手“にしようとは考えないでしょう

逆に、トランプ大統領は、「ロシアのプーチン大統領は信用できる」として、実際に今回の問題解決の交渉相手としているのですから、それなりの理由があるのでしょう

それこそ、ここまで来てまだストーカー工作で必死なブタ黒崎識人

削除されたこちらのブログの内容が、ブタ識人や123便のことではなく、笹川良一、笹川堯、そして自分が真犯人とバレた狭山事件となっていることから、まだ実質的な権限はブタ母にあるとこちらに指摘され、占い系YouTubeチャンネルのコメント欄で「(自分のことを非難されているのに)あの人には振り回されっぱなし」「困ったらママーと親に泣きつく」という趣旨のコメントを残して、困ったら母親に泣きついている、いい歳して母親をママと呼んでいることを、追認しています

そんなバカの人のいうことを聞いて人類滅亡することのないよう、情報操作に留意しつつ
即刻ブタ小屋を封鎖してブタ黒崎を始末すべし



選挙のない独裁者とゼレンスキー氏を非難した、アメリカ・トランプ大統領
免許のない障がい者なのにパトカーを運転してニヤけて出て来たフルボッコデブ、自閉児ブタ黒崎を殺せ