今日もバカ全開でブタ工作に終始して来た、自閉児ブタ黒崎

朝は先週の月曜に一回だけ通った女子中学生を通し、「来い!」の小学生女子が一瞥もせずに集団登校の集合場所に来たところまでは順当なビビりようだったが、こちらが“そう思った”途端、ほとんどない、カチカチの雪で雪玉を作ってまたこちらの方へ投げ出した上、今度は“これまでは投げ合っていた”男児が雪の塊をこっちの方へ蹴る(ただ崩れるだけ)ように指示を出して変なイジを張って泣きだした、嫌われ者ブタ黒崎識人

サラに、外出する際にも母親が体調不良を訴えたことで出発を遅らせ、ドラレコをセットするのも移動後、停まる地点を仕込みをした場所へ“コントロール”

買い物する時こそ“適任者が特に避けない”という、普通の状態だったが、後ろから来た車が詰めて来たり、信号待ちで“タクシーが来る”のを繰り返し、しまいに、ブタ小屋近くで工作車両を待ち伏せさせ、戻ったところで“パトカーを緊急発進”させた、激弱ブタ識人

今回は一台置いて後ろに来て、こちらが直進したところ、パトカーはブタ小屋のある方に右折していったが、タイミングといい急ぎようといい、狙って来たことがバレバレ

去年の2月2回(一回目はドラレコの記録が消えていて保存できず)、11月の1回の”声掛け“事件の他、11月の声掛け以前にBSN近くで急いで後ろに付き、しばらく曲がった先にもついてきた時も含め、それぞれ狙って来たドラレコ映像が残っているが、今回もあからさまに狙って来たのがわかる証拠が増える結果に

(ちなみに、11月末の声かけ事件の時に、こちらがBSN付近で同じところをグルグル回っているところを見たと言っていたが、その付近で2月から11月まで一度もパトカーに遭っておらず、まして同じところを回って何度も遭ったこともない上、そこで呼び止めた経緯も“現場にいたこちらに”対して大うそを言っている)

実は、バレンタイン前からトンでもないことが起こると犯行予告をしていたブタ、ギブするならやめればいい、足止めするなら”いくらでも来てください“にすればいいと言っても、ひたすら弱いと思われることを繰り返しては”勝ちたい“とほざく、精神障害ブタ識人

サラに、帰った時に邪魔をしたら、それまでの邪魔工作で”負けを認めた“と指摘したら、今度は帰るまでに散々邪魔をして、バスの着時刻に近くなっているのをこちらが気づかないように電磁波コントロール、しかもバスが早く通り過ぎるよう画策、結局2回も”リセット“となったが、3回目で終わりとなった時に、その前のバスとピッタリ同じ”4分前“にバスが通るように仕込んで来た、自閉症ストーカーブタ識人

そいつを始末しさえすれば、全部問題解決するので
即刻ブタ小屋を封鎖してブタ黒崎を始末すべし









「拉致被害者、有本恵子さんの父・明弘さんが亡くなった。帰国を果たせていない被害者家族の中でただ1人の親世代となった横田早紀江さんは、「ひと目でも会うことができなかったのか」と無念の思いを口にしている。

1983年、留学先のロンドンで北朝鮮に拉致された有本恵子さんの父・明弘さんが亡くなった。96歳だった。

明弘さんが亡くなり、帰国を果たせていない被害者の親世代で存命なのは、横田めぐみさんの母・早紀江さん1人となった。

横田早紀江さん:「本当にこれだけ頑張られたのに、ひと目でも会えなかったのかという思い。写真だけでも見せてあげられなかったのか。1人になったとか、何人になったとか、みんないなくなるに決まっている。(時間が)長くなれば、私も来年いないかもしれないし、(政府には)何か具体的なことを考えてくださらないと困る」

去年10月に有本さんと面会していた石破首相はその訃報を受け、
「今回亡くなられたことは本当に残念。最後に交わした言葉は私の脳裏に強く焼き付いている。我が国として、あらゆる方策を講じて拉致問題を解決することは、私どもの内閣として至上命題であると認識している」
と述べた。

また、拉致被害者の蓮池薫さんは、「明弘さんの思いを果たすためにも、新たな次元の運動が求められる」とコメント。

曽我ひとみさんは、「ときには強く抗議の声をあげることもあったが、それほどまでに我が子との再会を待ちわびているという親心に深く感銘を受けたことを覚えている」とコメントしている。

一方、家族会と救う会が2月16日に発表した新たな運動方針では「親世代が存命のうちに、全拉致被害者の一括帰国を実現させることを政府に対し求める」と記載し、強調していた。

拉致被害者家族会 横田拓也 代表:「めぐみの母、私たちの母でもある横田早紀江。元気なので出席しているが、決して普通に参加しているわけではないことを、どうか国民・世論の皆さんには知っていただきたい。本当に無理をして、体を押して参加しているということ」

親世代が早紀江さんのみになったという厳しい現実の中で、石破首相には拉致問題を前に進める最も効果的な方策を打ち出すことが求められている」


非常に残念です

あと少しというところまで来たのに
残念としか言いようがありません

有本恵子さんの件についていえば、日本赤軍がかかわったことがわかっています

騙されたことに違いはありませんが、比較的“安全に”北朝鮮に移動したと思われます
日本赤軍メンバーは日本と北朝鮮を行き来していた形跡がありますので、有本恵子さんも”安全“な状態で生活は出来ているでしょうが、誘った側は日本と行き来していたのが、本当に腹立たしいですね

ブタ黒崎は相変わらずストーカーで必死で、あらためて「あいつ頭オカシイな」と思うのみですが、これほど世界情勢が変化してきているというのに、あのデブはわからないのでしょうか

トランプ大統領就任後、関係諸国のトップと次々会談を行い、日本との間でも消費税問題にまでメスを入れようという勢い、USAIDの名前ではあるものの、一団体が全世界にカネをバラ撒いて、各国政府や企業が自らの利益になるように動かし、言論統制・情報操作をすることで、自らの都合の悪いことを報道させず、犯罪行為を揉み消すというのを繰り返して来たことは、公の場にサラされたのです

これでも、ブタ問題が解決しないということはありません

時間の問題です

コロナもウソなら、ワクチンもウソ、パワハラだセクハラだと騒いだクセに、自分たちの方がよっぽど悪いことをして来たのがバレた、ブタ黒崎一族

コロナやワクチンを”言うな“、”伏せ字“にしろと、指示があった方もおられると思いますが、ブタ黒崎は自らのトラウマになる言葉をいうことを禁止したり、別の呼称に変えさせる癖があります

例を挙げれば、登校拒否→不登校、精神分裂病→統合失調症、御巣鷹山(123便不時着現場)→高天原の尾根、などがあります

御巣鷹山については本当に隣の山の尾根という見方もあるようですが、釈然としない上、事件後かなり経ってからの名称変更は、非常に不自然です

それだけに、コロナやワクチンという言葉を”言ったらダメ“と禁止令が出されたというのは、ブタ黒崎が起こした騒動であることを、ブタ自ら認めているようなもの

この期に及んで、犯行声明まで出して警察に出動要請するくらいですから、ブタが反省することはありません

狭山事件も、事件が集結したとは言えませんが、その他にも現在進行形の状態であるブタ事件は、多数存在します

アメリカのトランプ大統領の剛腕ぶりは素晴らしいのですが、犯人は日本にいるのです

その犯人は、ブタでウシで、パシリ2号なのです

ブタがこちらが閲覧しそうなYouTubeチャンネルで、別人を装ってコメントすることが多々あるのですが、内容と趣旨と違っていたり、そこへ“イカにもウソ臭い”個人的な情報を公開していたりすることで、すぐにわかります

その中で、ブタ黒崎が”膝が痛いのが治らない“”(差別語○〇○)をひいて歩いている“とコメント、普通に歩けないことをあかしています

たしかに、ロクに運動もせず、ストーカー工作で必死になっては常にストレスフル、食べたり飲んだりするのは制限ないでしょうし、元々ブタですから、普通よりも早く劣化が始まり、進行具合も激しいでしょう

しかし、“変化を待つ”というのは得策ではありません

放置している間にブタがサラなる事件を引き起こし、新たな犠牲者が出ることも充分あり得ます

相手がブタで、どこでどうやって“あちこちに指示”しているのか、わかっているのですから、脅されている石破首相や、財務省に文句を言っていては、先のないデブを一時的でも調子に乗せることに繋がります

そして、ストーカー工作含め、ブタ事件に関わったら、後々参加者にも罰が下るということを再認識しつつ

即刻ブタ小屋を封鎖してブタ黒崎を始末すべし




写真だけでも見せてあげられなかったのかと話した、横田さん
写真だけではなく花や寄せ書きの色紙なども飾られた葬式ごっこデブ、自閉児ブタ黒崎を殺せ