今日もまたバカみたいにブタ工作で必死になっては泣く、自閉児ブタ黒崎
今回はまた、子供たちが登校時に女子が通らないようにしたりしていたが、夕方になって前日に約束していた姉の”出資“について、急に姉が渋り出し、約束したはずだ、同意を得たハズだといったら渋々応じ、その時に”もう出せない!!“とバカみたいにキレ出して、金の入った封筒を投げつける演技をさせた、バカブタ黒崎
そもそも姉が資金提供をすることになった経緯は、こちらの家に来て母親の面倒をみる代わりに、こちらが“一般人として”外で働けるようにする、または、ブタの邪魔があって外で働くのが困難かとなると、こちらが自宅で完結する仕事に特化し、その収支に関わらず生活費を出すという約束で姉が実家に戻ることにした、ということだったが、まるで約束を守らず、親の面倒はこちらに全部任せ、休日は家に帰ったり娘と外出したり、こちらのいない場所で親が“ストレスを感じる話”をし、さらに資金繰りについても、散々こちらが元店舗に事務所を移すのにカネを使った後で、”出せない”と言い出す、それも全部ブタの差し金だったと判明
また、以前からこちらが疑っていた資金の出どころも、矢針ブタ黒崎が裏で糸を引いていて、姉の説明では「(亡くなった)ダンナが労災扱いをしたために、ある程度経済的に余裕が出来た」というので、こちらが「ダンナさんに感謝しないと」と日ごろ言っていたところ、「ダンナのカネ貸してもらって感謝してると言うのは、ダンナをバカにしてる」と意味不明なことを急に言い出した姉
何かと思えば、「カネを貸している人をバカにしている」→「普段“バカにされている”ブタ黒崎が金を出している」という意味らしく、わざわざそこで自らの資金提供と、姉への細かいストーカー的指示を出していたことをバラしてきた、クズストーカーブタ黒崎
LINEの乗っ取りも含めて全部バレたことで、ヤバい、どうしようと騒いでいたブタ黒崎だったが、姉が急にカネの支払いを渋ったため、急遽母親を施設に入れて、こちらが一般人として働く可能性が高まり、黒崎は場合によってはまた東京へ戻るかもしれないと思ったか“人生勝ち組”“やっと終わった”“解放”と騒ぎ出す激弱ブタっぷり全開
ただのデブのギブ
地元に帰る3年前まで、通勤途中や仕事先でも散々邪魔して、仕事場の商業施設でも客役に喧嘩売らせてはビビり上がって泣いて、それに耐えかねて”実家に帰ったらいい”“母親を施設に入れるならカネの心配はいらない”と姉にLINEで言わせ、職場に辞める報告をしてから“やっぱり帰らない方がいい”“芸能活動どうするの”と言い出したデブが、解放どころかまたサラにビビることになるとわかってない、精神障害デブ
そいつをカマしていたら、絶対に問題解決しないので
即刻ブタ小屋を封鎖してブタ黒崎を始末すべし
「フジテレビの新社長に就任することが決まったフジ・メディア・ホールディングスの清水賢治専務取締役は27日の会見で、視聴者の信頼回復の手立てについて、「魔法の薬はない」と話した。
清水氏は、元タレントの中居正広氏と女性とのトラブルをめぐる一連の報道などを受けて辞任を表明したフジテレビの港浩一社長に代わり、新社長に就任することが発表された。
清水氏は失った視聴者の信頼をどう取り戻していくのか問われると、「完全に(信頼を)失ったとまでは思いませんが、そのような危機にあるという認識をしております」と述べた。
その上で、再発防止策については、
「優越的地位を持っているものが立場の弱い者に対して言うことを聞かせる。そして、そこから生まれるハラスメントが生じるという、これは断じて許されないことだと思っております」
「やはり複数の目、そこの決定過程に透明性がある程度必要なんだろうなと思います。
そこが密室の中で行われるとハラスメントが発生する可能性が高くなる。ですから、そこをどこまでバランスをとってやるのかというところが、一つのヒントになるのかなと考えています」
と説明した。
清水専務取締役は『ドラゴンボール』や『ちびまる子ちゃん』など多くのアニメのプロデューサーを務め、2012年6月にフジテレビの総合メディア開発メディア推進局長に就任。総合開発局長、執行役員総合開発局長、執行役員常務経営企画局長、取締役、常務取締役を歴任し、2022年6月からフジテレビの親会社であるフジ・メディア・ホールディングスの専務取締役に就いている」
黒崎に対しては、「こうやればいいのか」という思いです
こんなことまでする必要は全くないのに
某週刊誌で「今まで隠ぺいしていたフジテレビの体質」とか言ってる人がいましたが、だったら、黒崎のことを隠ぺいしているのはどうなんだというところです
もちろん、承知の上で言っているんでしょうけど、まるで危機感がない
カネの力に屈したのでしょうか
“答え”を知っていながら便乗している人間が見苦しい
自分も人目にさらされながら、そんなに魂売ったり出来るものか、不思議です
今回の会見は、事態を収拾するにあたり、会社側の姿勢として充分誠意が伝わるものでした
残念な点を上げるとすれば、ここまで来てもブタ黒崎問題を公にしなかった、その一点だけです
新社長に就任される清水専務の「優越的地位を持っているものが立場の弱い者に対して言うことを聞かせる。そして、そこから生まれるハラスメントが生じるという、これは断じて許されないことだと思っております」という言葉が全てだと思います
それほど、ブタ問題に対しては共通の認識を持ち、さらに問題視していたということですね
新社長が、ドラマやバラエティ畑ではない方というのは、また出演者とのあらぬ疑いをかけられないように、というか、ブタの作り話に使われる要素を極力排除しようということでしょうか
しかし、相手はブタ、今度は声優のTARAKOさんと、いや、加藤みどりさん、いや、野沢雅子さんと不倫とか言い出しかねません
野沢雅子にカメハメ波~とかいう記事が出るかも知れません
ウソでいいなら、なんとでも言えます
“被害者”の女子アナが、自分で療養中の写真をネットに上げたり、週刊誌に売ったという話が出回ったりしていることについては、ブタサイドはまったく無反応です
性被害がウソだからですね
ACジャパン頼みを今後続けるのは不自然です
ここでブタ黒崎を一掃しましょう
絶対にしなければなりません
また、こちらの姉の態度からも、「身内になったら、ブタ問題の情報を解禁して、解決してもいい」とされていたブタルールも、矢針ウソだったことがはっきりしました
ようするに、今まで誰をパートナーにするといって、散々こちらのいるところに行くようブタの指示があり、それをみんなで聞いてやったのが、全部ムダだったということが確定したのです
ブタのいうことを聞いて解決することは絶対ないとわかった以上、ブタ黒崎のいうことを聞くのではなく
即刻ブタ小屋を封鎖してブタ黒崎を始末すべし
密室の中で行われるとハラスメントが発生する可能性が高くなるとした、清水新社長
教室の中で脱がされるとバナナのニオイが発生した転校生デブ、自閉児ブタ黒崎を殺せ