また今日もしつこく細かくブタ工作に終始しては一日中豪雨降らせて号泣した自閉児ブタ黒崎

本当にもう始末すべし

今回もまた、朝から同居し出した姉が、自宅内で行く先々に行ったりそこで居座って邪魔したりを繰り返し、あらためてブタから細かく指示を受けているのが判明、外出先でもブタ小屋巡礼前に行っていた商業施設では“最近こちらが行かなくなったからか”、レジに適任者一切無し、それ以外スーパーでも手袋させたり、あえてレシート渡すレジにつけて手を避けさせたりしていたが、適任者に眼鏡をさせ、それ途中で取らせ、しかも髪型を変えさせるなど必死なブタ工作

また、こちらが帰宅後、誰かが外に出たり、後から帰ってくるよう仕向けるのにこだわり出し、無理矢理指示を出すようになったブタ、姉にいつ帰るか訊いたら遅くなるというので、一旦帰って出直すと言ったら、今度はじゃあ早く帰ると返事が返って来たが、その時の直後にブタ本人がLINE乗っ取り、しかも、そこで先方の都合で遅くなることを詫びているような文句を使用したものの、結局、“遅刻”してこちらより遅く帰って来たため、また出直す羽目に

その後次のバスまでかなり時間があき、BSNの周波数である1116にかけて、11月16日にしれっとダイヤ改悪をさせていたブタ、余計に時間が空いて休む間がなくなるのに、そんなことまでさせたブタに辟易

結局自分が世界中からバッシバッシバッシングされ続けていることについて全くわかっておらず、ひたすらコダワリ工作で電磁波コントロールまで多用して泣き続けるデブを排除すればかならず問題解決するので

即刻ブタ小屋を封鎖してブタ黒崎を始末すべし








「韓国の国会では12月7日、尹錫悦(ユン・ソンニョル)大統領の弾劾訴追案について投票が行われましたが、与党議員の不参加で成立せず、議案は廃案となった。

7日午後に開かれた韓国の国会本会議では、12月3日に「非常戒厳」を宣言した尹大統領の弾劾を求める議案について投票が行われたが、与党「国民の力」の議員のほとんどが投票を前に議場から退場した。

その結果、大統領の弾劾訴追案の採決に必要な在籍議員3分の2にあたる200人の投票に達しなかったため、投票は成立せず、弾劾訴追案は廃案となった。

7日夜、弾劾訴追案は廃案となったが、いまだに多くの人が国会前に残っていた。
弾劾支持派の人は「悔しくて泣いたが、可決されるまで続けないといけない」と話していた。

憲法上、尹大統領は職務を続けることになりますが、政権運営を担うとみられている韓国の韓悳洙(ハン・ドクス)首相は議案の廃案を受け、「現状が早く収まり、日常が維持されるよう全力を尽くす」とコメントしている。

一方、野党は、弾劾訴追案を11日にも再提出する考えを明らかにしている」


今回の“茶番”は、本当に意味不明でした
また、やめるやめないの話になると、やめないことになるというパターンも、今まで通りです
そして、ブタ工作も続行しています

7日時点では議案は廃案となったようですが、それで今後一切責任追及がなくなるワケではなく、今後弾劾訴追案を再提出となれば、“多数の議員が投票を前に議場から退場”するような姑息な手段に出ても意味はなく、国内外でより不自然さ、もっと言ったらブタ黒崎の介入をより印象づけることになりますね

混乱を収めたいのは、韓悳洙首相だけではなく、尹大統領も同じでしょう

つくづく、今回の戒厳令は不可解ですが、このタイミングですから、矢針トランプ氏が大統領就任までに“人質解放”を犯人に強い表現で迫ったことが背景にあると見て間違いないでしょう

ブタ黒崎が「今度こそやばい」と、異様にビビり上がったんですね

しかし、それでやることが、“韓国の政治活動停止させる”という愚行、余計にブタ問題解決を望む声が強まるだけですよ

また、近々尹大統領の弾劾訴追案の再提出もなされる予定とのこと、それで話が終わらないのであれば、意味ないどころか、今までとは違う形でブタ問題解決を要求する流れも出来そうです

つくづく、いちいちヤブヘビ的なことを繰り返しては、サラに言い訳したり、無駄に口止めするような頭おかしい弱いデブに呆れます

いくら言っても聞き分けないデブに何を言っても無駄なので、工作員でも被害に遭うことがある世の中という情報拡散しつつ

即刻ブタ小屋を封鎖してブタ黒崎を始末すべし



弾劾訴追案は廃案となった、7日午後の韓国の国会本会議
階段を追跡され廃人となった飛降りデブ、自閉児ブタ黒崎を殺せ