今日もブタ工作で必死になっては泣く、自閉児ブタ黒崎

救いようのないグズ

いつも、朝誰の声を最初に聴くかにこだわっているブタが、親を電磁波コントロールで喋らせたり、登校時の子供達も女子は喋るな、通るなと指示を出していたため、同居し出した親族にも注意喚起したところ、今回ワザと電話で話し出す指示、その前からこちらにひと晩中胃腸に電磁波当てて来たこともあり朝からブタ小屋巡礼へ

ハナからパトカーを用意したり、ブタ小屋に近い”玄関”にハイエースを停めてハッチを開けさせてビビりあがり、こちらが周回せずに帰っても、バスが通るに間に合わないよう、サラに近所で次のバスまで待っても、今度はバスが通りかかるのにアワせて停まる車や後ろから来る車など多数用意

また、夕方以降は後ろから詰めて来る車を多数、適任者がいるコンビニでも、わざわざ”避ける女子”を用意、そっちにつけようと客役を仕込んだり、避けない女子をレジからハケさせたり必死だったが、「自分から出て来て避けるのはオカシイ」と言われてもまだわかってないデブ

毎週水曜日曜恒例のドラッグストアのチェックに行くと、警察声掛け事件の日曜に”話した”女子店員を久々に用意したブタ、レジにはつかず、もう一人別の女子店員もいたが通路を歩く謎の仕込み、しかも、近くまで来ては”避ける”ブタの指示に辟易
その後帰宅しても、朝の電話事件の当事者がまだ帰っておらず、結局さらに遅くなって帰宅

こちらの帰宅後に誰か外に出ると”逆転勝ち”とか言うようになったブタが、後から身内を帰らせるのが狙いだったようなので、先にLINEで「そういうつもりヤラせても、逆転にならない」と釘を刺しておいたが、それでも後で帰宅させたブタ

しかも、それで一日号泣したブタを、即刻始末すべし








「韓国の尹錫悦大統領が非常戒厳を宣言し、戒厳司令部が一切の政治活動などを禁じるとしたが、その後、宣言は解除された。野党は内乱行為だと強く非難し、弾劾の手続きを行うとしている。

尹大統領は3日夜、最大野党「共に民主党」が国政をまひさせているとして「非常戒厳」を宣言し、一切の政治活動を禁じると宣告した戒厳司令部の部隊が国会の建物に突入する事態となった。

国会には、政府に抗議する市民も多数集まる中、「非常戒厳」は解除要求決議案の可決を受け宣言から約6時間後に解除された。

国会で過半数を占める「共に民主党」は尹大統領の辞職を求めることを決め、これに応じない場合、弾劾の手続きを行うとしている。弾劾案は国会に提出されると72時間以内に採決が行われることになっている。

また、4日朝の韓国紙は「理性を失った非常戒厳私たちは反対する」と1面に社説を掲載する異例の形で尹大統領を批判した。

こうした中、一連の騒動を受けて大統領府の室長と首席秘書官ら約10人が一斉に辞意を表明する事態に発展している。

国会対策に行き詰まり、非常戒厳に踏み切った尹大統領の求心力の低下は避けられず、政治的な混乱が続くとみられる」


ここまでの混乱を引き起こし、方々から非難された大統領が、弾劾という話にまで発展するような”愚行“、韓国政府主導で行われたものでないでしょう

こうなることは火を見るよりも明らかなのだから

なぜ韓国政府がそんな愚行に走ったか
当然、ブタ黒崎の差し金です
そして、ブタ黒崎の主張は“政治的な動きを停めることで、ブタ問題解決に動くのを禁止する”ということです

折角騒ぎを起こしても、すぐに解禁したら、意味ない上に余計にみっともないですね

それほど、ブタ黒崎にとっては、トランプ氏の「大統領就任までに人質解放要求」が効いたのでしょう

韓国国内も含め、大多数の人は気づいたでしょうけど、こんな騒ぎを起こしても、無駄にストーカー工作で必死になって一日号泣して、すぐに“戒厳令を引っ込めた”ブタ黒崎、本当にどうしようもないクズ人間ですね

今回の“非常戒厳”に対する韓国国内動きについて、新聞社も含めてこんなに表立った政府批判の動きがあったことについては、日本より”民主的“であることを認めざるを得ず、個人的に日本人として残念に思います

もちろん、日本国内にもブタ問題を喫緊の解決事項と認識し、日々努力を重ねておられる関係者のみなさんも少なからずおられるのですが、ブタ工作に借り出される人、ブタ小屋を内包する会社に勤める人、全員ではないですが、まだまだ問題意識の薄い人がいます

犯人が“すぐそこ”にいて、なんとでも出来そうなのに、表立った動きがない、現状に甘んじるにしても、あまりに危機意識が感じられない様子を見るにつけ、ガッカリしますね


また、日本国内の問題として、ネットに公開された動画発信ではありますが、兵庫県・斎藤知事について、「もう言い逃れ出来ない」といって、あらたにブタ黒崎がパワハラ的な情報を出してきました

わざわざ“証言者”まで用意していましたが、黒崎の監視付きストーカー工作について、広く放送業務に携わる関係者にはバレ切っていることなのに、それを無視して“証拠がない”というブタ黒崎、こういう時には自ら発信した情報の信憑性を高める目的で“証言者”を用意するのですから、つくづく呆れますね

今回のパワハラ疑惑についても、今までの疑惑がシロだったといって知事選の再選を果たした斎藤知事が、“もう言い逃れ出来ない”とする表現もアワなければ、その内容が「知事様と呼ばせていた」とかいうもので、だったらもっと前から問題視されていたハズのこと、誰が信じるのかと思いますね

知事選が終わった直後に、急に公選法違反の話が後出しで出て来た、しかもその中には、買収疑惑の業者が3年前から有識者会議の委員に選出されたことまで問題視する始末、散々他の話でパワハラ疑惑と騒いで、それが潔白として知事選の再選を果たした後になって急にそんな話が出て来ても、何の説得力もありません

しかも、今までの疑惑の矛盾点、特に当事者がせっかく公の場で主張する機会を設けたのに死んでいるということについての説明は一切ないんですよ

またサラに、変なケチつけようとしているのは、亡くなった県民局長ではない“真犯人がいること”を、改めて再認識するようなもの

なにかにつけブタ黒崎がケチつけようとしたことはバレバレです

そして、ブタがなにか主張しようとした時には、必ずその動機があります

それを踏まえて「もう逃げられない」の意味で考えられることとすれば、最近同居するようになった、姉の電話事件ではないでしょうか

“あれほどその時間帯はまだ活動してくれるな”と言っていた時間帯に、急に電話している体で話出したのですが、最初に話していたのは、敬語だったんです
その後、娘と話していたようで、その時は先方の音声も聞こえました

後で聞いたら、姑の具合いが悪くなったとのこと、その時に“私が電話しようか”と言っていたのですが、今現在姑は二人の孫娘とは別居していて、基本的に姑の健康状態が悪いのに気付く人がいないハズなんです

また、“その時間帯はまだ活動しないように”と言っていたのは、こちらがブタ黒崎のコダワリで、子供たちが登校する時にも子供達に細かく指示を出したり、母親をコントロールまでするので、それを防ぐために前もって事情を話しておいたもの

にもかかわらず、あえて“約束を破る”はずはなく、ブタ黒崎の指示がなければありえません

そして、今までの間にも、LINEのなりすましも含めブタから姉に連絡が来ていることはバレ切っていて、それが大前提であったため、同居するようになっても露骨に指示を出し、いいように利用しようというなら、今回の件で携帯見せろと言おうかと考えていたんです


黒崎が「もう逃げられない」とすれば、それでしょう


今サラですけどね

とっくに証拠も証言も充分過ぎるほど集まっているんです
ただ、ブタ監視・コントロールシステムを元に、まだ”脅し“が効く状態にあるというだけ

ブタ黒崎を一匹始末すれば、すぐに諸問題は解決するので
即刻ブタ小屋を封鎖してブタ黒崎を始末すべし


理性を失った非常戒厳私たちは反対すると社説を掲載した、韓国紙
ケツに矢が刺さった非常階段の変態デブ、自閉児ブタ黒崎を殺せ