今日も電磁波に頼り切ってまでブタ工作で必死になり、結局豪雨降らせたりして号泣した、自閉児ブタ黒崎

今回は、ブタコントロールで、朝子供達とアワないようにして来たため、本来は日中ブタ小屋巡礼を早い時間にすることになっている(だから電磁波コントロールをするなの意)のだが、配達が来るためにその直前に出発することに、しかし出発のタイミングが若干配達時間にかかると、そこでバスを遅らせて急いで配達要員をよこしたブタ

しかし、そこまでヤッても大号泣、異常なほど雨を降らせたり暴風を吹かせたりしていたが、それでもこちらの用事がスムースに行くのが嫌なブタ、前日行ったスーパーは全員手袋、一旦帰宅後に出直して行った別のスーパーではこちらにアワせて適任者女子をレジからハズす指示

なんとか最低限用事を済ませてブタ小屋を“通り過ぎる”と、その近くでこちらの通った小路から追って来る車を一台よこして”妨害“、一旦引き返して戻ると、今度は後ろにぴったりついて、角を曲がっても着いて来る車をよこしたが、その車はそこに用事があったワケではなくそのまま通り過ぎるだけ、モロ喧嘩売って来るようなことをしているクセに、結局自分は隠れる激弱デブ

家の近所でも、前日の仕込みを元に、あちこち”どこ通っても何かいる”ように指示、それでも今日になったら「本気を見せてやる」と、必死なストーカー工作宣言 斎藤知事の件でも、それはオカシイと”公言”する人が増えている中、今後逃げ通せるわけもないのに、無駄にストーカーで必死なデブを即刻始末すべし











「兵庫県知事選挙で、斎藤知事のSNS戦略を立案したと広告会社の代表が表明。
 知事側は違法性を否定している。

20日、広告会社の代表が、知事選で斎藤知事の公式SNSの運営に携わったとネット上のコラムを公開した。
Xやインスタグラムなどについて「監修者として、運用戦略立案やアカウントの立ち上げ、ファクトチェック体制の強化などを責任を持って行った」と書かれている。

総務省は、「業者に選挙運動用ウェブサイトに掲載する文案を主体的に企画作成させる場合、報酬を支払うことは買収となるか」というQ&Aで、「報酬の支払いは買収となるおそれが高いものと考えられる」としている。

これに対し知事は22日、「公職選挙法に抵触するようなことはしていないと認識している」と発言。

また、知事の代理人弁護士は「SNS戦略の企画立案などについて依頼をしたというのは事実ではありません。あくまでポスター制作等、法で認められたものであり、相当な対価をお支払いしております」と違法性を否定した」


広告会社は“文言を考えた”とは言ってないですね
問題になること自体オカシイ

一連のパワハラについては疑いが晴れたので、”引っ込みがつかない“と、ブタ黒崎が後出しでケチつけ始めましたか

本当に鬱陶しいデブですね

あれほど大騒ぎしたパワハラ問題がガセネタで、自分も斎藤知事が指示されるようになった流れに乗って、立花孝志氏をして“自分の味方”と言わせた上、しまいに人数かけてフィーバー状態を作り上げたり、対抗馬の稲村和美氏が失言をしたとか言い出したクセに、またそれかと、つくづくブタ黒崎には呆れます


また、亡くなった県民局長について、百条委員会で主張をすべきところを、何故か直前になって自殺したということは、彼の死はパワハラに悩んでのことではないハズと、このブログで指摘したのですが、なんなら他殺である可能性も否定できないのです

もちろん、武器や凶器を使用したことに限りません


昨年5月、市川猿之助さんが、自宅で意識がもうろうとしているところを保護され、ご両親は結果的に亡くなったという事件がありましたが、ご両親の方には服毒の形跡が見られたんでしたね

何故急にそんなことになったか難解ですが(もちろん犯人は心当たりがあります)、当初報道されていたような、心中する理由がないことなどから、毒物による”他殺“と見られるような状況でした

そういうことを考えて、さらにそれを実行“させる”者が存在するということです

また、123便撃墜事件では、ミサイル片の収拾やサリン散布、火炎放射器の使用などを強要された自衛隊員の中で、それに反発した隊員が銃殺され、公には“自殺”と発表されたという、前例もあります


斎藤知事の話に戻りますが、百条委員会という、話し合いの場(この件に関して言えば、当該県民局長の主張を聴く機会)を設けたというのに、それに出席せずに自殺となると、考えられることとすれば、県民局長が斎藤知事に対して嘘を言ってまで貶めることができない、ということで板挟みにあったということくらい、と思っていました

しかし、犯人役を押し付けられた県民局長が処分されて、話だけ一人歩きすれば、マスコミで大騒ぎして斎藤知事を責める、そしてその責める側に回ることが出来ると踏んでいたブタ黒崎が、県民局長に本当のことを喋られたら困るといって、“口封じ”を行った可能性も充分あるんですよ

「報道」に対して信憑性を感じなくなった今となっては、むしろそっちの方がしっくり来るように思います

繰り返しになりますが、その中にあって、ブタ問題について一切口を割らなかった斎藤知事、さすがだと思いますよ

今回の斎藤知事の件で、自分も無関係ではない、ブタ黒崎のいうことを聞いていてもどんな被害に遭うかわからないと、あらためて認識した人は多いと思います

今回の件で斎藤知事はもちろん、関係者のみなさん本当に嫌な思いをされたと思いますが、それだけでも、決して無駄ではないと言えるでしょう

いずれにせよ、ブタ黒崎発信の情報で、やたらイジを張ったり、それこそ誰かを貶めようとするのを見るにつけ、まだやるか、というところです

ストーカー工作でもそうです、あんなみっともない”負け方“をして、それでも変なケチつけたり、喧嘩を売ってくるようなことをサラに周りに頼み、指示を出す本人はひたすら逃げて隠れるという弱ブタっぷり、つくづく呆れます

本当に、ブタ黒崎一匹始末すれば解決するんです

謎の組織が動くとかいうのも、結局はブタ黒崎識人一人の問題だとわかった以上、なにも心配することはないので、ブタ黒崎を監視・統制システムから引き離したり、ブタ黒崎が操作を出来ないようにすれば済むということを念頭に

即刻ブタ小屋を封鎖してブタ黒崎を始末すべし



運用戦略立案やアカウントの立ち上げなどを行ったとした、広告会社
後天性免疫不全症候群の模様や立ち上がった瞬間にヤッてくれたのが伝説の放屁デブ、自閉児ブタ黒崎を殺せ