今日も本当にバカみたいにブタ工作で必死になっては泣く、自閉児ブタ黒崎

いつまで経ってもダメなデブ

今日は平日だが、子供達が登校で自宅前を通る際、いつも通る女子高校生は通行禁止、小学生の一団、先頭の女子が通る“直前”に小学男子と中学男子、さらに犬の散歩の体で来たおばちゃんを通す、さらにこちらが一旦家に入ったあと、普段通らないことが多い女子がサイドチェンジしてこちら側を通ったが、同時に向かい側の工作ハウスの奥さんと男児が車に乗り、シャッターを開るという必死な仕込み

夕方の外出は、パソコン作業が長引きいつもより若干遅くスタート、自宅からスタートする時に前日早朝のゴミ捨ての時を模して、犬の散歩の体でおばあちゃんと奥さんの2人組を用意

その先、小学生女児の後ろにそのおばあちゃんらしい女性を歩かせたが、そこからまたチャリの男性、回送車待ちのコンビニ周辺にチャリで来た男性が降りては行ったり来たり、コンビニ向かいの道路端にも奥さんを歩かせる、その後も男子2人組とすれ違うチャリの女子を用意してチャリが途中で細い路地に曲がって行ったり、女子2人組が歩いていたと思ったらほぼ女子のみと思われる一団が信号待ち、そのまま進むと、信号がいつまでも変わらず、サラにベリーショートの一見男子かと思う女子が歩いて来るなど矢針必死

火曜日恒例、100均の商業施設に移動、ハナから2ヶ所ある出入口の、片方にライトつけたクルマが居座り、もう片方に立ちんぼの男性、その後ベンチに座ってしばらく動かず、ベンチの男性がハケるのと同時に車のライトも消させたブタに辟易

店内でも最初の内は基本年配者のみだったが、通路に10代後半から20歳くらいの女子とお母さんらしい2人が、すると急に通路脇から小学生くらいの女児が出てくる意味不明な仕込み、100均には男性3人組とおかしい少年の仕込み、男性陣は延々居座り、少年は去ったが、携帯を操作するこちらが立ち止まっているところにおやっさんをよこして居座らせたり、携帯操作しているこちらをコントロールして「かちたい」と文字を打つなど、バカみたいな仕込み

必要なものがあったのでしばらくぶりに買い物をしたが、品物を取った途端に近くにいた少年が「よし」と言って立ち去り、前回買い物をした際にレシートや商品の袋を手渡しした女子が商品陳列に回っていたのでまたかと思ったら、案の定、別の女子がレジでレシートをトレーに上げて手を引っ込める指示

その後駐車場に戻る時に、いつも通るルートが全部通れないように通せんぼ、その迂回先を先導するようにおやっさんを歩かせたブタ、駐車場では車がライトをつけて待ち伏せ、こちらが通りかかるとライトを消したが、車から奥さんと娘と思われる2人が降りてもダンナが降りない仕込み、それを待ってると、目の前にチャリ男子2人組、とにかくバカ全開のデブ、しまいに父親らしい男性が移動するのではなく降りて店内に行ったため移動

次は入れ替え工作のスーパーへ、また駐車場に居座り要員、マシな方から入ると、入り口に男子3人組をよこす指示、店内でも散々男性客やおばちゃん客をよこし、レジは男性客でブロック、ひとり挟んでもまた男性、おばちゃんレジの人がいらっしゃいませを言いながら通り、さらに父親と娘らしい2人がレジについたが、結局さっきのいらっしゃいませのおばちゃんと入れ替え

カフェに適任者がいたのでそこに行こうとしたら、男性客ブロック、以前男子と入れ替わって以降行ってなかったファーストフードに行くと、高校生ではなさそうだが2人適任者女子だったのでそこでことなきを得て駐車場へ、多少居座りはあったが近くの車がハケたので移動

スーパーで買い物ができなかったのでコンビニに行った方がよかったかも知れないが、時間もなかったので、チェックもせずスルーしてブタ小屋へ、街中を通ったが今度は立ちんぼではなく、男子の一団を数組用意して、こちらが通りかかった時にキュー出しをしてきたブタ、一周したらおやっさんの3人組を歩かせ、2人組を信号で立ち止まらせるも、こちらが信号が青になって先に進んだ後に歩かせるなど無駄な仕込み

ブタ小屋に着くと久々にブタ小屋正面の会社に久々に照明をつけさせ、車も一台停めさせたブタ、次に自宅前にバスが来るタイミングに間に合いそうだったため、時間を置かずに移動

自宅近くまで特に邪魔はないものの、手前で急に家から出て来てしゃがむダンナが1人、その他バスの反対側から来てすれ違った車が、近くの路地に曲がって入りそこの家に車庫入れ、ライトはすぐ消したがバスが通り過ぎるまでに運転者が降りたかわからないようにしたブタに辟易、結局前日のもキリない状態で朝母親を起こしてこちらとハチ合わせようとしたため、翌日の日中ブタ小屋巡礼の要件を満たして終了

そんなことばかり必死になっても結局逃げて隠れるだけのデブを話にカマしていたら問題解決しないので

即刻ブタ小屋封鎖してブタの始末をすべし






「原発事故から13年半が経過した9月10日、廃炉への最大のハードルに新たな動きがあった。
福島第一原子力発電所2号機で、事故で溶けた核燃料などが冷えて固まった燃料デブリの取り出し作業が再開された。廃炉の見込みは2051年を見込んでいるが、専門家は「“着手”と東京電力は言っていますが、それができたことが大きい」と述べ、廃炉への大きな第一歩と評価した。

燃料デブリの取り出し作業は、東京電力社長が4日、所管する経済産業大臣に謝罪する曰(いわ)く付きのものだった。

東京電力・小早川智明社長「東京電力のトップとして、心よりお詫びを申し上げます」
斎藤健経産相:これまでの認識と行動を徹底的に改めるとともに、工程管理や確認をしっかり行うよう強く求めたい」

作業が中断していた理由は初歩的な単純ミスで、ロボットを格納容器の中に押し込む棒の順番が間違っていた。その原因は、作業を途中で中止したことを、次の日の作業員に引き継いでいなかったため。

しかも、東京電力も現場を確認せず、1カ月ほどミスが放置されていたことも分かった。

東京電力は、8日までにミスのあった棒を正しい順番に接続。9日は、小早川社長自らが現場の確認を行った。
そして、中断から約3週間後の10日、東京電力は試験的取り出し作業に着手した。

2週間以上かけて、3グラム以下の燃料デブリを試験的に取り出す今回の計画。10日7時20分に、格納容器の内部に向けてロボットを投入する「着手」に成功した。
原発がある福島・双葉町の住民は、「原子炉の廃炉に向かって、進んで行ければいいかなと思います」と前を向いた」


これが黒崎問題の解決の意味で、“デブリ”の取り出しによる“廃6”に向けて前進した、ということであればいいんですが、夜になって自宅の監視カメラで動くものを感知した際に携帯に通知が届くようになった上、複数台の監視カメラを本体に接続した“チャンネルの順番が変わる”ということがあった(ネットに接続して外からもチェックできるのでので、どうなることやら、という感じです

数日前から、ブタ発信の情報で、“一発逆転”“スカッとしたい”というのがあったので、考えられるとすれば、普段のストーカー工作で必死になるばかりではなく、警察による声掛けか、店の従業員に文句つけさせるか、警戒するような演技をさせるか、というところだろうと思います

もちろん、やったらやったで、黒崎の悪行についての新たな証拠となります

今回はスーパーで適任者レジを男性客でブロックしたうえ、急に奥さん店員と入れ替わるというのを久々にヤラせましたが、ここ最近他の商業施設で、こちらが通りかかった時に近くにいた男性店員が無線連絡をしながら、こちらをチラ見するというのがありました

また、BSNの前で警察に声掛けをさせた現場でも、今回久々にそこの会社の照明をつけさせて車も一台停めていたので、そこでもブタが何か企んでいるのかも知れません

この”デブリの取出し“による”廃止6“が、ブタ黒崎問題解決のことではなく、周囲にはそう思わせておいて、実はこちらの動きを停めようとするブタ黒崎の仕込みのことを言っているのであれば、”第一歩“というのも、黒崎はストーカーをやめずにこちらが相手にしないようにするためのことをいくつも用意している、という風にも解釈できます


兵庫県・斎藤知事のことで必死になったら、ロシア・ウクライナも、イスラエル・ハマスも、中国の台湾へのけん制も、全部ストップですよ

イスラエル・ハマスは停戦交渉が中途半端なのに

話として矛盾だらけなのですから、ブタ黒崎が人工的にでっち上げた対立構造であることは大前提、しかも、ブタ黒崎のコダワリが他に向いたら、そればっかりになるのですから、仕掛け役の犯人がブタ黒崎であることはバレバレです

こんなに周囲から叱責されているのに、まだ自らの立場や、周りからどう思われているかわかっておらず、ひたすら変なコダワリを繰り返しては泣き続ける犯人ブタ黒崎をカマしていたら、絶対に問題解決しないので

即刻ブタ小屋を封鎖してブタ黒崎を始末すべし


2週間以上かけて燃料デブリを試験的に取り出す、今回の計画
2週間持たずに自己紹介でブタとバラし結果ウシと呼ばれた無試験入学デブ、自閉児ブタ黒崎を殺せ