今日もバカ全開でブタ工作に必死になってはブルブル震えて泣く、自閉児ブタ黒崎

自分で必死なストーカー工作で余計泣く精神障害

今日は、前日ブタ工作が異常だったため、その前からの貯金も含めて日中ブタ小屋巡礼の予定だったが、パソコン作業に時間がかかったのと、何よりブタの電磁波で作業自体なかなか進まず、用事もあったのであえて早出にすることに、ところが、大した早出でもないのに、まずは本来到着するタイミングが違うバスを2台連続でよこすパターン、それも多少間隔を開けて、こちらが角を通り過ぎてから後ろの意バスに気づく仕込み、最初のバスの後ろから出た時も、そこに犬の散歩の体で待ち伏せしていた男子と、その先に女児と母親らしい人を仕込み、後続のバスに気づいてから後方に回るべくUターンすると、母娘のところに人が集まり、一瞬バスの後方についてからその人だかりを避けて別の路地から進もうとすると、そこに出て来る男性、さっきの道に戻ろうとすると横道にバカみたいに犬の散歩の体で人が、さらにさっきの母娘もそこに来たが、女児の方が道路端に寄って母親が車道側に来ることで、さもこちらとの間に入ってブロックしているような状況になる仕込みとコントロールで必死

その後、救急車をよこして絶対右側を向けないように病院に着き、こちらが見えなくても右側を通る対処をすると、その先に男児のチャリ2人組、その後高校生くらいの娘と母親らしい2人組が道路反対側、さらにこちらがいつも曲がる先に女児2人組、こちらのルート上に車のハッチ開けて居座る人が数名車屋に

その先ATMのために、適任者がいなくてもコンビニに行くと、駐車場からタイミング合わせて出てきた車が出入口を塞ぎ、店の出入口近くにもハナから居座ってる車の他、後から来た車も停まってから人が降りず、先にATMを取られないようにこちらが降りたら急に降りたのには失笑

ATMが最初は空いていたので操作をしていたら、その直後に“待った方が良かったのに”と言わんばかりに女子が、一旦譲ってから、再びATMの操作をすることで女子の後に着いたみたいになったが、今度はおやっさん工作員が後ろに並ぶよう仕込んだブタ、こちらの操作が一旦終わりそうなところに来たのだが、こちらが次のことをし出したら「また」とか変な文句言う始末、ストーカー工作員と悪びれる様子もないのに腹たったが、レジは適任者ナシなので、そのまま車に戻ることに

さっきこちらが来た後に正面に停まった車はハケ、その代わりこちらが車を動かす直前に、店から人が出て来て立ち止まるブタ命令、そこを避けるとスモールライトで粘る車、しょうがないので、そっちから出て反対側をチェックすると、立ち止まってる人とトラックが停まったままの状態、要するにヅルの仕込みをして来たブタに辟易しつつ移動

その後ブタ小屋巡礼では、またブタ本人は隠れるのみ、まるで勝負をする気配はなく、多少駐車してもすぐハケる宅配の黒ナンバー軽貨物が2台来ただけ、そこから移動すると早速“遠いところに女子”、脇道から出て来る謎の一団とニアミス、例のセブンの前を数日ぶりに通ると、店の前では父息子のような2人がいて父が急に肩のあたりをつかむ仕草、さらに同じ通りのハンバーグ屋にも謎の一団、カラオケの前には地べたに座る男子の一団、スタンドはいつまでも居座る車が一台、以前日曜日に野球ユニフォームの男子をよこしたところをあえて通ると、しばらくぶりにタイミング合わせてまで出して来るなど、とにかく必死なキチガイストーカーブタ黒崎識人に辟易

その後、ドンキのある商業施設のエリアに移動、前日行かなかった近隣商業施設へ行くと、案の定店に適任者ナシ、先週日曜日に買い物をしたドンキの商業施設では、先週日曜日に買い物をした店と、この後時間がかかることでそこに行かないだろうと踏んだらしいアイス屋だけ適任者、先週日曜に行ったところの女子は、前日と2日続けて店にいたが、また“渡し方”を変えて来たため前日もそこには行かず、今日もスルーのつもりだったが、その脇を通る時に女子が店の前に出て来たので何かと思えば、こちらが通り過ぎる時にそこにいた男性店員が無線連絡、さも警戒してるような演技をさせた激弱ブタ黒崎

結局基本適任時ナシだったために、そのまま移動、前日適任者が外から見えず、居座り車両がいたためにスルーしたコンビニに行くと、ブタのコダワリルールで“土曜日チェックしてブロックしたら次の日曜日は女子のレジを禁止しない”パターンで、今回はレジが適任者女子、しかし家族連れの女性客が前で会計をしていたので空くのを待つと、さらにおばちゃんが並び、しまいにその次にも男性客が並んだが、裏から出てきたNGの女子が対応、その後ろに並んだこちらが適任者女子のレジへ、それも仕込みかも知れないが、そもそも普段から女子がいても出すなという指示を出しているのが問題なのに、“解禁”で恩着せがましいデブに辟易、しばらく駐車場でも居座り工作があったが、隣に停まった車の奥さんが降りると同時に、停まっていた他2台が同時にハケたので移動

ブタ小屋からの行き道で人だかりを用意していた、“居座り工作のコンビニ前”を通ると、ハンバーグ屋の前にまだ人だかり、一周すると一団がハケたが、おやっさんが最後尾に数名のグループが入り口に並んでいる状態、一周して次に通るとその後ろに女子の一団、次に通ると手前で路肩に停まるタクシーと後ろにタクシーをつけてビビりあがったブタ、なにかと思えば、ハンバーグ屋に男子の一団と、同時にコンビニ前にも男子2人組を立たせたブタ、ブタがそんなのを頼んでヤラせるからビビるのにまだわかってないデブ失笑、次は男子の一団が少し店の中に、次に通ったら女子2人組が立っていたのでまたかと思えば、こちらが通りかかる時に「動く」仕込み、遅くなったので街中をスルーしてブタ小屋へ

道中には特に一団を用意したり女子でベンチャラしたりはなく、ブタ小屋からブタが出て来ずに負けを認めるのもいつもの通り順当、日曜日恒例大学近くのドラッグストアに移動すると、その手前で横から出てきて後ろに着く車と、対向車に“常連”のおやっさんのバイクの仕込み、店に着くとギリギリになるように、まずは男子の一団を出入口近くに用意、店内では、こちらが店に入る直前で女子がレジをはずれ、こちらが通りかかる通路に脚立に乗って奥さんがスタンバイ、こちらが通るとわざわざ降りて近づく仕込み、しかしその後学生らしい女子が通路の進行方向に来る、さらに駐車場では女子の一団が遠くでダベっていたが、しばらくしてこっちに来る仕込みを用意していたブタ、呆れたがそれキッカケで移動

この後ブタ小屋に到着したら、当然のようにブタ黒崎は逃げて隠れたまま、すぐに出発すると自宅前を通るバスに間に合うタイミングだったので移動、道中、前を走る車が右折レーンに行ったのをスルーしたら弱ブタが電磁波で足をタップ、それで調子乗ったり他の用意したら次の日だと言ったら大人しくなったが、自宅に到着した際、こちらが荷物を置きに家に入った一瞬の隙に、頭おかしい動きをする男子の工作員ハウスの人が車に乗って車内のライトをつけていたのが発覚、結局久しぶりにバスが通ってもしばらく居座るのをヤラせ、またBSNに戻るハメに、母親の食事の後片付けをして再度出発

それも“負けたと思って悔しがっている証拠”と言われてしばらくヤラずにいたことで、何しても“次に日”に繰り越して戻ることはないという意味で言ったワケではないことを捻じ曲げて解釈した自閉デブに呆れたが、それで負けたと思って悔しがっているのがバレたのと、露骨なことをして“戻って来られたら”ビビる時間を引き延ばすことが、こんだけ繰り返してもまだわかってないブタに辟易

ブタ小屋に向けて出発すると、とってつけたように遠くに赤色灯の車をよこしたブタ、その対処で消防署前を通ると、いつも23時過ぎに閉めるシャッターを21時台にもう閉めさせ、サラに途中駐車場に男3人組を座らせたりしたデブに呆れつつブタ小屋に到着、矢針ブタはまるで勝負はせず引きこもり、しょうがないのでぼちぼちのタイミングで移動

次に自宅前を通る最終バスに間に合うように余裕を持って移動、若干遠回りルートで帰ると、それまで誰もそのルートに向かう右折レーンに車がなかったのに、急に工作車両を後ろに数台つけたり、途中の交番に停まってるパトカーが、通常道路に向かって直角に横に停まっているが、道路に平行にこちらを左にして2台も停めさせたりした自閉ストーカーブタ識人、自宅近くに来たら先導するよう出てきた車が近所で駐車したため、一本奥の道から通る迂回をすると、こっちをライトで照らして停まってる車が一台、また戻ってさっきの道を通るとその車がハケてる、一旦家に入って水分補給後、さっきのライトの車がいた場所に近い方を通り直すと、またそこに入って来る男の歩行者、さらに先方の高速に赤色灯、後出しの連続に呆れつつ近所の交番まで戻り、車庫に入ってるパトカーや、隣に停まってる警察の自家用車の「右側を」から帰って、ライトをつけた車や歩行者の男子が来たルートではない、いつも通るルートから車庫入れし直し、バスキッカケで終了

全世界から命を狙われている自覚が全くなく、ひたすら変なコダワリに固執しては泣くデブを放置していたら、絶対に問題解決しないので

即刻ブタ小屋を封鎖してブタ黒崎を始末すべし







「兵庫県の斎藤知事のパワハラ疑惑などをめぐり、選挙で推薦した日本維新の会が、辞職を求めることがわかった。

斎藤知事は6日、百条委員会の証人尋問で、元西播磨県民局長の告発は公益通報にあたらず、懲戒処分は問題ないなどの認識を改めて示した。

選挙で知事を推薦した日本維新の会は、「説明が県民の納得するものとは言い難い」などとして知事に辞職を求めることが分かった。
9日午後、党の執行部が発表し、県議たちが辞職と出直し選挙を申し入れるという。

県議会では、自民党が辞職を申し入れることを決めていて、公明党や立憲民主党などで作る会派、共産党も加わる方向で調整が進んでいる」


いや、パワハラの認定の方がムリじゃないですか

斎藤知事から説明があったとおり、先方の好意でなされたことを“おねだり”といい、会議で食事を出して欲しいと言ったら、予約してないのに“俺は知事だぞ”といって部下に無茶させたというのも、会議に参加した人たちへの気遣いなのに“俺は知事だぞ”と個人的な権力濫用みたいなことを言うワケがないことだったりするんです

矛盾だらけじゃないですか

その上、問題の“告発”に至っては、ありもしないデマを流されたから、そんなのをやったのは誰かと調べさせて、人事が処分をしたのを“告発者の処分”と言ったり、全部おかしな話ですよ

それは、「元西播磨県民局長の告発は公益通報にあたらず、懲戒処分は問題ない」という判断になるでしょうね

そこへ、主にネット上で、ブタ黒崎が“責める側”に回ったつもりになろうとして、自分が言われたことをオウム返し的に出して来ていて(生意気、○人殺しておいて、など)、自分が言われたことをそのまま返しているために、その叱責する文言が“意味が通じない”ことからも、他に実行犯がいたのでしょうけど、ブタ黒崎が仕組んだものと見て間違いないですよ

ブタ問題が解決せず、斎藤知事は連日メディアで“説明”を繰り返しているのに、ブタ黒崎は“証拠がいくらでもあがっていても”ずっと隠れ続けている上でのこと、なおサラですよ

片山前副知事も、今回は「叱責は間違いなくある」と発言していますが、7月の辞職会見では「一生懸命やっている知事を守れずに悔しい」と言っていて、今になって“告発”内容を認めるような発言に変わっているんです

そもそも、片山前知事も斎藤知事から指示を受ける立場で、パワハラが事実であれば、騒ぎが起きた“当時”に、一生懸命やっている知事を守れず悔しいと言うワケがないんですよ

言い分が変ったあとの方が、何かの事情で事実と異なることを言わされている、ということになりますね

日航123便撃墜事件の、”生存者証言“”調査結果“と同じですよ

こういうことだから、「説明が県民の納得するものとは言い難い」となるのではないでしょうか

あとは、ブタ問題解決どころか、ブタ黒崎の件については一切の口止めをきいておいて、斎藤知事を責める、もちろん、今回の斎藤知事の件だけではないですけど、なにか政治的な問題があった時に、ヤリ玉にあげられている対象者を責めるようなことを、さも良いことをしているようなしたり顔でやるのは、今後控えるべきですね

みんなブタの情報統制について知っている状態では、ニュースそのものの信ぴょう性なんてないようなもの、それに大の大人が群がるわけですから、いろいろな事件にかかわっているブタ問題の解決を熱望している国民からしたら、滑稽でしかないですよ

ますます政治に頼っていられないと思うところです

あとは、宗教団体や政治団体に属する、一般市民がストーカー工作に日々参加していることについても特に論じられず、その他ブタ黒崎が起こした事件や、新型コロナなど社会的な問題で相当数の人命が奪われている以上、その団体がこういう時に”責める側“に回ろうとしたところで、それこそ誰も納得しません

ここまでバレ切っているのに、さもそれをまだバレてないかのように、ブタ黒崎のでっち上げ情報操作に乗っている場合ではないので
即刻ブタ小屋を封鎖してブタ黒崎を始末すべし


百条委員会の証人尋問で従来の認識を改めて示した、斎藤知事
百貫デブの斑点転校生で中学の伝説を改めてバラされたケムリデブ、自閉児ブタ黒崎を殺せ