今日も必死なブタ工作で余計にビビり上がっては泣く、自閉児ブタ黒崎
存在自体百害あって一利なし
今日は平日で、朝子供たちが通りかかる直前、先に奥さんや男性を通すフェイント以外、子供達が登校時に自宅前を通る際はほぼ順当に、高校生1人と小学生の一団の女子を通したが、それを悔しがったか、その後裏の家の工事で朝からバカみたいに騒音をたてたり、日中竿竹売りをよこしたりと異様に騒いだブタ、今日は何をしてもこちらが日中ブタ小屋巡礼に行くことはないだろうと踏んで調子に乗ったらしい弱ブタに辟易
こちらはブタの電磁波で作業にかかるのが遅くなったものの、スタートしてからはパソコン作業が捗り、作業を多くこなせたが、前日の夕方の外出と同じタイミングで夕方外出に出ると、やはりビビったブタが、まずバスを遅らせ、前日よこした正面の工作ハウスの車が全く停まっていない状態、その代わりにバイクをよこし、すぐ近くの銀行の自転車置き場に停める、さらにその先で交差する道に通りかかる車を用意、ノロノロしていたので先に出たが、こっちが後ろに回っていたらハザードつけて停まる仕込み
その先コンビニでは、少年がコンビニから出て来ては近くの信号ですぐに停まり、こちらがその近くを通る、さらに後ろに片目の車をよこし、こちらがバイクと思って迂回するとチャリの男子2人組をよこす、その先、金曜日恒例の入れ替え工作のスーパーがある商業施設に向かうと、いつも通るルート上に、道路の反対側ながらチャリ男子2〜3人が通りかかる、その先突き当たりの信号で、こちらが青になる直前に来たチャリ男子3人が赤信号で居座るなど、少年とチャリにこだわった弱いデブがバカみたいな仕込みとコントロールに終始、しかし、次の信号待ちでこっちが止まってる時に、さっきのチャリ3人が追い越していくという無駄な仕込みに失笑
入れ替え工作のスーパーに行くと、駐車場居座り工作はなく、建物内ではまた男子と女子どっちの近くを通るかのこだわり工作を用意していたが、スーパーではレジ適任者を引っ込め、商品陳列には男子ばかり立たせていたブタに辟易、カフェ系も適任者はおらず、そのまま移動
金曜日にしか適任者がいない、街中のコンビニに移動、すると道中バイパスで渋滞、何かと思えばハザードつけて停まってる車が端の車線に2台、事故ということのようだが、その先バイパスを降りると、救急車とパトカーが赤色灯をつけてこっち側を左にして停車、その先にも警察車両が対向車線から右折、目の前をこっち側を左にして通り過ぎる仕込みをしていたクズストーカーデブ黒崎、とりあえず目的のコンビニへ
その店は駐車場がなく路駐することになるのだが、ちょうどいつも車を停める場所の手前に一台停まってる工作車を用意していたブタ、外から店内は見えず、店内に入るとハナからタイミング合わせて女子高生のお出迎え、レジには適任者女子がいたが、男性客がブロック、少し待ってからレジに行き、なんとか普通に会計を済ませてくるまに戻ると、ハナから停まっていた車が急にハケるというのをヤラせたブタ、その先で方向転換して、ストーカー黒崎が引きこもるブタ小屋へ移動
街中の細かいルートには入らず、ケバブ屋の前も通らず、橋を渡ってブタ小屋へ向かおうとしたら、橋の上でおっさんおばちゃんの一団をゴッソリ用意していたりしたブタ、そこだったら相手にされないと思ったか、そんな仕込を用意していた激弱デブに辟易
ブタ小屋前に着いても、結局ブタ本人は出て来ず、今回は小路に入る犬のお姉さんはなく、ぼちぼちのタイミングで移動、するとそのすぐ先に、チャリの男子の一団をよこしたブタ、変なコダワリっぷりに呆れつつ、またブタ小屋前に戻っても、矢針逃げて隠れる弱いブタに失笑、次は邪魔工作がなかったので、移動
道中こちらを右側にして通る対向車の救急車が一台用意、いつも通らない一本隣の道に女子高生をチャリで走らせたのには失笑、その後自宅近くまで来て、ちょうどバスの後ろに出たが、直前に角を曲がったが、その先にいた男子らしいチャリ2台が角を曲がって追って来る、また自宅前にも“奥さん”が歩いていたが、追い越して車庫入れすると、その間に奥さんが小路を曲がったか、家に入ったか道路を曲がったかで、後方を見て居なくなっているのを確認、バスの後ろから車庫入れして終了
そんな変なコダワリで必死になっては毎日のように泣く頭おかしい弱いデブのいうことを聞いていたら、絶対に問題解決しないので
即刻ブタ小屋を封鎖してブタ黒崎を始末すべし
「イスラエル軍がパレスチナ自治区ヨルダン川西岸で大規模な攻撃を展開し、17人が死亡した。
ガザ地区以外でも戦線が拡大していて、イスラム組織ハマスの幹部は自爆攻撃を再開すると警告している。
パレスチナメディアによると、イスラエル軍が27日夜から大規模な作戦を展開し、ヨルダン川西岸にある複数の難民キャンプを包囲するなど攻撃を行っていて、これまでに17人が死亡したという。
一方、イスラエル軍はハマスなどの戦闘員12人を殺害し、10人以上を拘束したほか、多くの武器を押収したと攻撃の正当性を主張している。
これに対し、ハマスの幹部は自爆攻撃の再開を警告し攻撃を拡大したイスラエルを強くけん制している。
こうした中、イスラエルのガラント国防相は29日、北部の住民が戻るために戦争の目標を拡大する必要があるとしてレバノンの親イラン武装組織ヒズボラへの攻撃を強める考えを示した。
ガザ地区以外にも戦闘が広がることでさらに中東情勢が緊迫する可能性があるという」
またあり得ない話ですね
イスラエルもハマスも、“その時によって代わる”状態ながら、戦闘状態からの脱却を目指すことを公表していて、両者の対立を元にブタ黒崎がブタ問題解決に応じない、また、ブタ工作をやめないという主張をするのに今後利用出来ないとして、ヒズボラを出して来たんじゃないですか
それでまた、新たにイスラエルがヨルダンのキャンプを攻撃とか、ヒズボラへの攻撃を示すとか、動画があっても言わされているだけ、そんなに急に言い分が変わるわけがないんですよ
そして、ブタ黒崎のストーカー工作は相変わらずですよ
それこそ、一日日中ブタ小屋巡礼があった翌日ですから、今日は来ないだろうと必死で変なアテツケ工作を行い、こちらが“用事を優先して”日中ブタ小屋巡礼をしなくても、案の定“こんなに楽とは今までなんだったんだ”“復活した”と言い出す始末
だから、次々と揉め事が起きて、収まりかけると他の対象に移るんです
本当に、ブタ黒崎を始末しない限り、国内外でこういうことが延々続きます
ちなみに、兵庫の斎藤知事の件ですが、20m手前で車を降ろされて歩かされたことに激高したという話、信じてる人はいるのでしょうか
20m手前で降ろされたというのが、どういうシチュエーションなのかわかりませんが、その時は素直に応じて、その後怒り出したということでしょうかね
無理矢理降ろしたんだったら、それは怒って当たり前
というか、意味がわかりませんよ
これでわかりましたね
ブタ黒崎の作り話なんですよ
ということは、その他のエピソードも全部ウソということです
仮に、元になることがあったとしても、話の内容が全く違うようなこと
だから、公の場で斎藤知事を責めるとか、それを放送するとかいうとなると、ブタ黒崎を調子に乗せることになるので、やるべきでないというのです
ブタ問題解決の全般に影響します
ただ、当事者である斎藤知事も発言に気を付けなければならないのですが、“仕事は厳しくやるというのがモットー”という趣旨の発言があったとのこと、本来それ自体問題ないのですが、そこはブタ黒崎、“パワハラを認めた”という解釈になるのです
仕事を厳しくやるのは決して悪いことではありません
しかし、言われのないパワハラの嫌疑がかけられ、こうして連日報道されている立場では、そういう発言はひかえるべきです
それだけ、斎藤知事は正直なのですね
告発文の内容も、矢針“ウソ八百”なのでしょう
斎藤知事が“やめない”というのも、ブタ黒崎がブタ工作をやめないの意味、“どうして文書まいたんだ、悔しい”という発言に至っては、普段からブタが主張している文句と完全に一致するじゃないですか
こんだけ疑惑を晴らすために真摯な姿勢で臨まれている斎藤知事が、「悔しい」もないでしょう
ブタ黒崎問題を解決しなければ、いつまで経っても全世界でブタがグズグズ言うのにつき合わされ、それに伴って罪のない人達が命を落とす状況が続きます
後世に語り継がれるこの問題、「黒ブタ問題」とか言われて、教科書にも載るんでしょうね
世に名を残すほどの、大悪人・ブタ黒崎識人
いじめられっことしても、そのエピソードと共にずっと語り継がれることでしょう
自業自得ですよ
ザマ
とにかく、これ以上引っ張ってはいけません
どんな他の問題よりも最優先事項であるブタ黒崎問題の解決を今のタイミングで実行すべく
即刻ブタ小屋を封鎖してブタ黒崎を始末すべし
告発文の内容が嘘八白と答えた、兵庫県・斎藤知事
ウソツキと書いた紙を背中に貼られた百貫デブ、自閉児ブタ黒崎を殺せ