今日もブタ工作で必死になっては、必死になったことに比例してビビり上がって泣く、自閉児ブタ黒崎
救いようのないデブ
今日は昨日の邪魔工作から、少なくとも早出の予定だったが、夜中母親を度々起こすなど邪魔で必死、電磁波攻勢もあり、作業が進まず、結局いつもより少し遅いレベルのタイミングで移動
またいろいろ仕込んではいたが、料金支払いのため滅多に行かないコンビニへ行くと、ハナからATMの隣のコピー機に仕込みのダンナがいた他、男性客がしばらく続いたものの、割とすぐにおばちゃん客、さらに調理スペースに行く仕込みですぐ会計に、以前受けてもらった時より若干避け気味だったが会計を済ませて車ヘ
またタイミング合わせて前に停まる車が中に子供を残して運転者が降りていったが、その後ハケると、今度は後ろの車がライトつけて停まる、進行方向にライトつけて停まってる車が多かったので逆側から出ようと考えていたら、今までライトだらけだったのが消えていて、もしやと思いつつ後ろのがハケたら続いて移動、反対側の出入口に向かうとそっちにライト要員がゴッソリ
前日に引き続き入れ替え工作のスーパーに移動、駐車場には周りのがハケても、かなり遠くにライト用意、通路に男子の一団を用意してびびり上がるブタ、レジは適任者2人、最近同じ女子につけるようブタが仕向けていたが、その女子は通常レジ、もう1人の方がセルフレジで、今回はセルフレジの方がマスクをせず、そっちが先に空く仕込み、男性やおばちゃんのレジ係が隣だと、こちらを呼びに来たりするがそれもせず、いつも受けてもらっている女子の通常レジから移動せず、既に釣り銭を手渡しするようになっているのに、レシートを大きく空けて端を持つ仕込み、ブタに呆れつつ車に戻ると、その代わりか、今回は駐車場の居座り工作はほぼなく、ブタ小屋へ
駐車場を出た後パトカーが対向車、こちらが右折する方へ左折、いつものように街中を通ると、セブン近くに消防車、それを避けるためにルート変更すると、以前男女ひとクラスレベルで集めた焼肉屋に男子の一団、周回すると途中の信号で、もう車道側が青になるタイミングで、男性と女性2人ずつの家族らしい一団とその他複数名をよこし、さらに、以前外国人がカメラを向けたあたりにある料理屋の前に男女2人ずつ立ちんぼと、そのすぐ向かいの椅子に座る男2人、周回すると途中で女性2人男性1人の立ちんぼ要員、さっきの場所に引率の先生らしい男性2人と、女性1人に挟まれ、部活らしい女子の一団、そこがすぐハケたが、その先の信号でも停めておいて、目の前を男子の一団が通り過ぎる仕込み
前日タクシーが後ろから詰めて来た場所で、今度は前の車がノロノロ運転をして、その後ろに着いていると、後ろのタクシーが詰めて来る状態になる仕込み、それをヤラせれば当然こちらもブタに怒るが、怒らせたいのかなんなのかわからないことばかりする、バレバレブタ黒崎
その後ブタ小屋に到着、すると、正面の会社は照明も消え、車もない状態、しかし、いつも停めてる隣の駐車場にいつもはない軽が一台駐車、土曜日で普段停まってない車があること自体おかしいが、こちらがより正面の定位置に久々に停めたところ、BSNから女性を出して来て、わざわざ近くを通した、クソストーカーブタ黒崎識人
一旦動きかけたが、また待ち伏せのチャリのオヤジをよこし、そいつをやり過ごして曲がろうとしたら後ろのが詰めてくる仕込み、腹立ちつつ戻って出直したら近くの小路に工作車、また戻るとBSNからチャリの人が出て来た上、BSN駐車場に居座り車両、しばらくしてライトだけ消したが、土日は自宅前をバスが通るのがいつもよりも早く、既に間に合わないのがわかってない自閉デブ、完全に間に合わないタイミングまで居座ってやっとハケる指示、かなり早めに動き出したが、自らの意思でそれを引っ張り、それでも隠れて勝負をしようとしない激弱デブに失笑
その後、こちらにもっともなことを言われて叱責されると、その度ごとに人を呼んだ激弱ブタ黒崎デブ、それを何度か繰り返し目の前の歩道に人を歩かせたが、しまいに小路の後方から男3人組らしい一団を呼んだクズブタ識人
この後タイミング見て、Wi-Fi環境が復活せずに連絡がつかないこともあって早めに帰宅、近くで工事をしていない代わりに、自宅近くの田んぼで後ろに工作車が待ち伏せて後ろに着く、先日道中で男女の一団を用意してその後日中ブタ小屋巡礼となったため、こちらが「今後は以前工事をしていた時にそこを避けたり、他のルートをチェックしたりしていたので、今後は”グループの立ちんぼ“の時もそうする」と言っていたら、それを、「工事だったらいい」と解釈していたのが判明、つくづく自閉デブ黒崎に呆れつつ先へ
自宅近くの作業員の現場に来た車をやり過ごしたが、またすぐ近所でも別の車が待ち伏せ、しかも脇道から出て来てこちらが通り過ぎるまで動かず、さらに自宅に着いても後ろにノロノロしながら来て、後方で停まりかけたが急に曲がって行く、サラにこちらが荷物を家に置いてまた車に戻ると、バスの到着時刻にバスを通さず、代わりに来た車がそれだったらしく、しかも近くの工作ハウスに車庫入れをし、ロックしないで運転者が降りる仕込み
また遅れて来たバスが通った時は、邪魔がなくそのまま終了となったが、その後かなり時間が経ってから、近くの工作ハウスの車らしいドアの音とロックをする音を立てたブタ、それが悔しがってる証拠だと言われてもわかってないデブに失笑
そんな頭おかしい弱いデブをカマしていたら、問題解決するワケがないので
即刻ブタ小屋を封鎖して問題解決すべし
「自民党の石破茂元幹事長が5度目となる総裁選への挑戦に乗り出した。
24日の出馬会見では、派閥裏金事件で高まる政治不信を払しょくするため、政治資金規正法の改正や、「裏金議員」の公認問題に言及した。国会議員の支持に広がりを欠く中、安倍派議員らは早くも反発。石橋が投じた一石は、他の「ポスト岸田」候補にも影響しつつある。
地元・鳥取の神社で、「裏金議員」の国政選での公認の是非を問われた石破茂氏は、「政治とカネ」の在り方についても、「さらに法改正につとめる」と強調。
それに対し、事件の震源地となった安倍派からは、さっそく「安倍派を守って欲しかった」「単なるウケ狙い。総裁選には逆効果だ」と反発の声が相次いだ。
発言の真意について問いただされた石破氏が「一律に公認を取り消す意味ではない」と釈明するひと幕もあったという。
総裁選では、裏金事件の真相究明に向けた対応や「裏金議員」の公認などが争点の一つになる。石破氏の発言は、「ポスト岸田」候補にとって「踏み絵」(政府関係者)となる可能性がある。
出馬に意欲を示す斎藤健経済産業相は24日、千葉県内で記者団に裏金事件による世論の反発は根強いとの認識を示し、総裁選は「内輪の理論」で進んではいけないと強調。野田聖子元総務相も岐阜市での講演で、「(収支報告書への)不記載をした人たちは自分の力で(選挙に)勝ってきましたか」と述べた。裏金問題の対応と打ち出せなければ勝てないという認識が広がっている」
もちろん、「裏金問題」ということは、ブタ問題を意味すると思われますが、ブタ事件の被害者があまりに多数であるため、既にブタ問題は、“公人が公の場で公言していない”というだけで、ほとんどの国民に知れていることです
当然のことながら、自民党内でも今回の総裁選の鍵を握る、重大事項という認識で一致しているものと思われますが、それで“反発”となると、矢針ブタ黒崎が反発しているということでしょう
「内輪の理論」で進んではいけないとのことですが、総裁選に勝ったところで、国民の反感を買うようなことになれば、岸田氏の時と同じように、散々ブタのいうことを聞かされ、周囲からも非難された上、“増税クソメガネ”のようなブタ発信の中傷までされて、結果として、能力的に不適格といわんばかりのレッテルを貼られ、最終的には降ろされるようなことになります
それこそ、誰が総理になっても問題解決しないという声が、“北朝鮮”による拉致被害者の会からも挙がっていましたが、今回の「裏金議員」に対して強く言えないようでは、国民からは今回の発言もただのポーズとみなされてしまいます
そして、そうなったらブタ黒崎も“これで安心”と言い出し、またフェイクニュースを作ったり、新たな事件を起こしたりするようになります
今までのような、このパターンを停めて、いい状態に持って行けるのであれば、それは政治家か否かにかかわらず、誰でもその権者になる可能性はあるんです
誰もがブタ問題解決のキッカケ要員になり得るのです
しかし、そこで政界が本当に動いて、ブタ問題を解決に導くようなことになれば、それはもっともスムースに、危険を伴わない形でブタ問題解決を実現する唯一のルートだと思われます
とにかく、ブタ黒崎の言うことを聞いても全く意味はなく、そいつを排除するところから、本格的な問題解決が実現するところになるので
即刻ブタ小屋を封鎖してブタ黒崎を始末すべし
裏金議員排除は単なるウケ狙いと反発の声があがった、石破氏の発言
放課後の教室で単なるケツ狙いだった斑点ダーツデブ、自閉児ブタ黒崎を殺せ