※今回はWi-Fiが不通になり、24日夜には復旧する予定でしたが、原因不明ながら25日の午前中に復旧しました
大変ご迷惑をおかけしました
今日もバカみたいにストーカー工作、しかもここ最近ブタ工作で翌日に繰り越す仕込みを繰り返し、いざ日中ブタ小屋巡礼を消化しようとしたら、気温をバカみたいに上げ、母親に体調不良を訴えさせ、一般人としての業務のオンライン研修を受けるよう仕向ける、さらにネット上では「控えて欲しい」とお門違いな要求をするなど、必死で足止め、しかし、その後また日中ブタ小屋巡礼をさせるようにストーカー工作と電磁波攻勢に終始しては泣く、自閉児ブタ黒崎
放置すると余計悪化するブタ工作対策として、日中ブタ小屋巡礼を計画していたが、ブタがバカみたいにビビり、一般人としての仕事のオンライン研修やら、母親の体調がおもわしくないやらで、結局早出程度にしか外出が出来ず、それでもと外出すると、最初に立ち寄ったスタンド手前で、いつも通るレーンではなく右側のレーンを走行中、後ろから救急車をよこすもこちらに右側を向けて通り、スタンドでは案の定“キリない”状態にして来たブタ、こちらが行こうと思ったルートに出るには後方から出るのだが、それが困難だったため、一旦前の車に続いて前方向に出て迂回しようとしたところ、かなり先でUターンせざるを得ず、その前に側道に入って車の中の探し物をしていたら、そこに両方向から車が来る仕込み、しかも避けた側におばあちゃんが運転する車が来て、こちらも早くUターンしかかって“横向き”になっていたので、早く済ませた方がいいと思ったが、切り返しが必要で、その切り返しのバックの時に後ろを通ろうとしたため、譲っても停まっていて、バックするとまた動くのを2回ほど繰り返し、何がしたいんだこの人と思っていたら、クラクションを鳴らす仕込み
さらに、その後予定通り前回の日中ブタ小屋巡礼の時に行った商業施設に行くと、そこの駐車場で、横にいたおやっさんが動いたのでこちらも車を降りかけたが、おやっさんがEVの充電のためにすぐ前で止まって待ち、その後ろに来た車がまたクラクションを鳴らす仕込み、さらに正面の車も居座り出したので、場所を変わって違うブロックの通路に曲がって入ろうとしたら、そこから出て来た車が何故か停まり、こっちがウインカーを出していたのでそこに入ろうとしてるのはわかるハズなのに、夫婦らしい2人組の助手席に乗ってる男の方が手で先に行くよう促すバカみたいな指示、先に動かせみたいな指示を出していたか、意味不明なコダワリに必死な、精神障害デブ黒崎
店内ではまず出入口に男性スタッフ、さらに通路ではなく店舗の中に女子を仕込むなど妙な仕込み、店内一巡して出ると、出入口に奥さん的な客役をよこし、店を出て車に戻ると、そこに母娘らしい2人組をよこす、サラに周囲の車にも多少居座らせたストーカーデブ識人、周りがハケてから移動
ブタ小屋に行くまでの道中、多少女子高生を差し向けたりしたが、ブタ小屋手前で警察官3人組、ブタ小屋脇に行くとハナから居座る車、周回してもあちこちに停車車両を用意、それも徐々に増やし、結局ブタ小屋前を通って帰ろうとすると、必ず車が停まっている小路から出る羽目に、いつもと反対側の小路から出て、反対方向へ移動
自宅までも渋滞させつつ、女子を通すなど中途半端なベンチャラ、いつも夕方出かけるタイミングで帰宅、バスキッカケで帰っても、すぐ次のバスが来るという最近のパターンをそこでも繰り返し、7時前に庭で水やりすると、いつも8時9時に来る工作ハウスの車が帰って来る仕込み、その次のバスのタイミングで出発
まずは、入れ替え工作のスーパーに行くと、適任者が通常レジで、他にも適任者がいても商品陳列にまわり、今日シフトに入ってるのかわからない制服姿の女子と談笑、買おうと思ったものが買えない、さらに、唯一の適任者レジにまた男性客役がブロックなど必死なブタの邪魔、ちょうどレジが空いたと思ったらピッタリのタイミングでおばあちゃん、男性客の後でも変わらないような人選だが必死なブタコントロールに辟易、となりのおばちゃんレジがこっち見てて呼び込む気マンマンだったが、なんとか適任者レジで買い物するも、他の客に現金のお釣り手渡しでもこちらにはレシート渡すのに気をつける指示
一旦荷物を置いてからカフェ系をチェックしたら、適任者だったのでオーダーしかけたが、カウンターは女子でも手袋、商品用意する方は奥さんらしかったのでキャンセル、車に戻ると、前を歩く奥さん的な客役が隣の車に戻って今度はそこが居座り、ハナからそのつもりで待ち伏せしていたらしく、座るなりひざを曲げて足を座席にかけて携帯イジり出す始末、かなり粘ったが、コンビニタイムリミットの21時まで45分残して移動したのでこちらも移動
現場近くの交差点で、信号待ちの女子にバカ笑いさせたデブ、前日と同じ店に行くと、男性客ブロックと男性店員が近くで商品陳列や後ろを通る指示、さらに新人らしいちょっと特徴のある女子がレジだったが、会計を終えて車に戻ると、後ろの男性客もすぐ出て来たのだが、こちらが動き出したらハザードつけて停まろうとする車が、すぐに曲がって対処したが、金曜日恒例、男子高生居座り工作のコンビニのチェックに行くと、またその途中でハザードつけて停まる車が一台、近くの信号待ちにも一団を用意したが「男性1人男子2人組、女子2人組とさらに男女数名」というメンツ、呆れつつ移動、セブン前で立ちんぼのおやっさん1人、周回すると金髪の女性含む男女3人組、コンビニに戻る店の前はハケたが近くの信号待ちで男3人組信号が変わるとハケる、そこからも街中まで男女混合グループをバカみたいに用意して歩かせ、街中に入る直前にも、店の前で部活のような女子のグループと引率の先生のようなデブの男、そこも周回したらすぐハケたが、つくづくバカみたいな仕込みに辟易、ブタ小屋まで後ろから詰めて来た車がいたが、途中で他のと入れ替わり、その後ブタ小屋へ到着
ブタ小屋正面の会社は真っ暗で車が一台停まってる状態、そんなに間を空けずに移動したが、特に邪魔はなくそのまま進むと、前日まで2日連続で作業者がいた場所を避けると、そっち側にトラックがゴッソリ、一本隣の道に出て通り直すなどして帰宅すると、また例の工作ハウスで車のライトつけて車の中をゴソゴソやって、一旦家に入る指示
バスの着時刻が近かったので、こっちも一部荷物を家に入れてすぐ車に戻ると、また出て来て車に乗り込み、ライトつけたり消したり、しまいに子供達男子2人も出て来て車に乗り、エンジンかけてライトをつけたので出るのかと思いきや、バスが通り過ぎて角を曲がるまで居座り、直後にそのまま家に入る指示、そういうのをやってリセットしたら、ブタが悔しい負けたと思っている証拠と言われたのをやってまで悔しがったので、またブタ小屋へ出戻り
ブタ小屋正面の会社は、さっきと同じく照明が消えて車が停まったまま、まるで出入りがないのに車が停まっている異常さ、それを普段から繰り返しているような場所で、警察が狙ってこちらに声掛けなんてするワケがないのに、弱ブタっぷり全開でそんな演技をさせ、結局それで自らの犯罪行為を認めることになったバカ黒崎にあらためて辟易
途中親子らしい女性2人組をよこしたりしたが、タイミングみて移動、今度は途中トラックも全く停まっておらず、邪魔もなかったが、バスが通るのをまた遅らせて、正面の工作ハウスの照明をつけたり消したりさせた、頭オカシイ弱いデブ
全世界からバッシングされ放題の状態でそんなのをヤラすのに必死になっては泣くのを繰り返すようなクズ犯人をカマしていたら、絶対に問題解決しないので
即刻ブタ小屋を封鎖してブタ黒崎を始末すべし
「パレスチナ自治区ガザの停戦交渉をめぐり、米ニュースサイト、アクシオスは23日、バイデン米大統領がイスラエルのネタニヤフ首相と21日に電話会談した際、ガザ・エジプト境界の一部からイスラエル軍を撤収させるよう求めたと報じた。ネタニヤフ氏が要求の一部を受け入れたため、米国は境界での他部隊の駐留継続を容認する方針だという。
境界でのイスラエル軍駐留は停戦交渉で争点になっている。ネタニヤフ氏は譲歩を示すことで、ガザから完全な軍撤収を求めるイスラム組織ハマスに圧力をかけた。だが、交渉仲介国のエジプトは境界での軍駐留継続に反対しており、交渉の先行きは見通せない。
米国は別の仲介国のカタールで今月再開した交渉で、イスラエルとハマスの隔たりを埋めるとして新たな提案を示したが、ハマスが反発していた。
イスラエル代表団は22日、カイロで開かれたエジプト高官らとの協議に、軍のガザ展開規模を縮小する計画を持参したとされる。カービー米大統領補佐官は、協議は「建設的で、前進している」と強調した」
まだおかしい話が続いていますね
境界の一部撤退では、何の意味もない
それで停戦になるワケでもないのに、それをイスラエルの譲歩という
そんなワケがないし、それを“イスラエル側の譲歩だ”というなら、矢針先日の“イスラエル軍による空爆”は、話だけか、または第三者=ブタ黒崎に雇われた組織がブタの命令でヤラかしたか、どちらかということになります
そこだけでも充分、矛盾だらけなのですが、そもそもネタニヤフ首相は、再三この対立を解き、戦闘を終わらせて“人質解放”の早期実現を目指すと公言しているんです
それで、ブタ問題自体が解決されたら困るといって、ICCの逮捕状騒ぎが勃発したのですから、ネタニヤフ首相が”解決に動いた“ことについては間違いないんですよ
ところがその後、それまでの経緯をまるで無視したような、ネタニヤフ首相が好戦的で、周りが止めても聞かないと、まるでブタ黒崎の事を言っているような報道が続き、イスラエル軍によるものとされる空爆も続いて、こちらは「そんなワケがない」と、ICCの逮捕状騒ぎを例に、ネタニヤフ首相が戦争を長引かせようとしているという報道が事実では無いことを、このブログで訴え続けました
すると、今度はアメリカで“人質の解放宣言”と同時に“この戦いに打ち勝つ”と、矢針ネタニヤフ首相が戦争状態を長引かせようとしているという報道が“フェイクニュース”であることがハッキリしたんです
そしてまた、先日イスラエル軍による空爆というので、それはウソだとこちらがブログで説明していたら、“イスラエルの譲歩”、しかし、それが解決に向かうことになるのかと思ったら、“一部譲歩でハマスが反発”といって、本格的に解決に向かわないような展開で終わりですよ
ようするに、当事者間では本当に対立をなくして戦争状態を終わらせ、“人質解放”を実現しようとしているのに、第三者がそうさせないんです
だから、イスラエルとハマスが交代で、停戦を渋る
その時によって、あっちが悪役になったりこっちが悪役になったりするのを、延々繰り返すワケがないんですよ
また、兵庫県の斎藤知事も、“アンケート”とかいって、ブタの攻撃にさらされていますね
それも、こういう情報操作で悪役をでっち上げるブタ黒崎の常套手段ですよ
実は、こちらから詮索しようとしたのではなく、ネット上の動画サイトに、やたらプロパガンダ的な斎藤知事のことを扱う短い動画が表示されて、そこには逆ギレ、ブチギレ、ついに本性をあらわしたとなっていたので、そんなハズはないと思いつつ、見てみたんです
すると案の定、全く逆ギレもしていないし、アンケートがウソである以上、それを説明しようもないのに、質問するマスコミサイドも承知の上なんでしょうけど、斎藤知事はきちんと真摯に対応しているんですよ
しかも、視聴者が“キャプション”をつけることが出来るタイプの動画では、やたら斎藤知事に野次を飛ばしているものがあったのですが、そこに“パワハラをした犯罪者”というものがありました
パワハラとは職権乱用的なことで、それ自体犯罪ではないことを指すもの、そんなことを急に言い出すというのは、矢針、“自らの犯罪行為があらためてバレた”、ブタ黒崎の仕業であることを表わしています
ちなみに“斎藤のくせに生意気だ”というのもありましたが、それについてはモラル的なことを叱責しているハズの人が、なんの脈絡もない中傷をしているというだけのこと、全く正当性のかけらもない
それも、ブタ黒崎が中学時代3年間で3箇所、年度替わりごとに違う地域の学校に籍を移転していましたが、その際に“転校生のクセに生意気だ”と言われたことに由来するもので、矢針ブタ黒崎が仕込んだとすれば辻褄が合う話、それ以外にこんな展開になる説明がつきません
わかる人にはわかること、斎藤知事にはなんとか耐えて欲しいのですが、マスコミ各社も決して他人事ではないブタ問題、被害を最小限に抑える努力をしてもらいたいものです
こんなことをしてまで、罪のない人に悪態をつき、ひたすら現実問題からは逃げて隠れて、さらにこちらへのストーカー工作でも必死な、クズ人間ブタ黒崎
そいつをカマしていたら、絶対に問題解決しないので
本気でブタ問題を解決する気があるのであれば、政治家が解決してもいい決定を下すのではなく
即刻ブタ小屋を封鎖してブタ黒崎を始末すべし
建設的で前進しているとした、カービー米大統領補佐官
反対方向に前進して代わる代わる叩かれたアワ踊りデブ、自閉児ブタ黒崎を殺せ