今日も案の定ブタ工作で必死になっては泣く、自閉児ブタ黒崎
トコトンウザい
今日は連日ブタが“持ち越し工作”をして、まだ日中ブタ小屋巡礼を貯金1残しているものの、123便の動画作成のため、アップするまで日中ブタ小屋巡礼を延期することに、ここ数日続いた母親コントロールはさほどではなく、会話した後に子供達を公園に呼ぶ程度、ルーティーン作業を早めに終わらせて動画作成に取りかかるも、新情報に触れるにつれ時間がかかり、当初よりも若干遅く出発
玄関を出て車に乗ると、ここ最近あまりタイミングを合わせなくなった奥さんをよこす仕込みからスタート、さらに、自宅前を通り過ぎたバスが回送で通る地点に女子2人組を用意、それも、以前よく停めていた路肩ではなく、向かいのコンビニの駐車場に入ってバスを待つと、回送車バスが通りかかる前にコンビニの人がハケ、“路肩の家“に車が来て、女子もコンビニに来というフェイントの仕込み、それ以外は男性や年配女性ばかり出て来るよう指示
入れ替え工作のあるスーパーに移動、出入口近くで一台分空いていたのでそこに停めると、案の定出入口に男性客や、通路で声をかける男性スタッフなどの仕込みを用意していたブタに辟易
さらにスーパーでは、最初の内は適任者女子のレジにやたら男性客の仕込み、おばちゃん客も混ざったが多少女性客が続く方がいいかと待つと、急に男性従業員がレジに来て、入れ替わるのかと思ったら隣のレジを開けるフェイント、次に女子のレジに女子の客が並んでいたのでその後ろに行こうとすると、また次に客が、その後ろに回ろうとしたら、その客が男性レジの方に行き、女子のレジに次々割って入る客がくる仕込み、呆れつつ一旦外れると、今度は女子が急にいなくなり、一本あけて隣のレジに移っていて、サラにさっきレジに入ったのとは別の男性従業員が、レジ女子の近くで話しかけて立ちんぼという意味不明なことをヤラせたでブタ、しかも変わったばかりのレジを閉めさせ、また元のレジに戻すと今度は男性客ブロック、やっと姉弟みたいな子供連れたお母さんの後に並ぶと、今度はレジをおばちゃんと2人体制にしたクズブタ、しばらく待って一人体制に戻ったら、今度は男性客攻勢
やっと男性客の後のおばちゃん客で列が途切れたため、そこに並んで会計、するとまた通常レジでレシートを渡す際にあえて“微妙にカスる”ようブタ命令、そんな細かい指示を出すくらいなら邪魔工作をやるなと怒りつつ車へ
他のカフェ系も適任者がいても男性店員とコラボでブロックしていたのをチェック、帰りの通路でも男性店員や男性客の仕込み、駐車場では居座り車両はなくすぐに移動したが、出口付近で後ろにピッタリついて来た車が一台、また駐車場に入って小回りして移動
すると、バイパスに乗る際に前の車が、火のついたたタバコを社外に投げる指示、ブタ黒崎のバカっぷりに呆れつつ、昨日行きそびれた男性オーナーのコンビニをチェック、その手前で、以前夜にそこを通った時、女子とすれ違った場所で男子の一団、さらにチェックしに行った店は男子1人で店番、街中を通るも、前回そこを通った時に男子の一団をよこした場所に女子2人組の立ちんぼ、その先、こちらが左折するところで女子が横断歩道を渡る仕込み、それとセットで、一般車両の前にパトカーがハザードつけて停まってる仕込み、呆れつつブタ小屋に到着
土曜日ということもあり、ブタ小屋正面の会社は照明をつけておらず、車もない状態、しかも、もうぼちぼちというタイミングで、BSN前の路肩にハザードつけて停まる車をよこしたデブ、それがハケた時に移動しようとしたが、バスが土曜日シフトで、順当にバスが通ったら間に合わないため、次までタイミングを見ることに、それでもブタは逃げて隠れる激弱デブっぷり全開
BSNから人出して、前の道路にバイク走らせる
タイミングみて移動するも、少し時間に余裕がなかったのでストレートコースから進み、多少早めに到着、荷物を入れて車に戻って待つと、定刻からやや遅れてバスが通るも、バカみたいにスピードをあげて通るという、意味不明なブタの指示で終了
そんな頭おかしいブタの言うことを聞いていたら、絶対問題解決しないので
即刻ブタ小屋を封鎖してブタを始末すべし
「原爆投下から79年となる9日、長崎市で行われた平和祈念式典を欠席したアメリカのエマニュエル駐日大使らは、東京の増上寺で行われた長崎原爆殉難者追悼会に参列した。
長崎市の式典を巡っては、パレスチナ自治区ガザを攻撃するイスラエルの駐日大使を招待しなかったとして、日本を除くG7の6カ国、EU(ヨーロッパ連合)やオーストラリアなどが大使の参加を見送った。
代わってアメリカのエマニュエル大使やイギリスのロングボトム大使、イスラエルのコーヘン大使は、東京の増上寺で行われた長崎原爆殉難者追悼会に参列した。
エマニュエル大使は「日米はかつて敵同士だったが、今は大親友だ。これはあらゆる信仰を持つすべての人々にとっての教訓だ」と述べたうえで、「ロシアとイスラエル、つまり侵略した国と侵略の被害者となった国を同列にしている。私が(長崎の式典に)参加することはその政治的判断を尊重することになる」と長崎の式典を欠席した理由について説明した。
長崎市の鈴木史朗市長は8日、イスラエルを招待しなかったことについて「平穏かつ厳粛な雰囲気のもとで円滑に式典ができるようにということで心を配っている」「政治的な理由ではない」と説明していた」
いや、政治的な理由でしょうね
今回のような、今後戦争を繰り返すべきではないという式典に、事情があったとはいえ、招待されなかった国の大使が、他の場所で行われた追悼会には参加しているのです
本来は長崎で行われた式典に参加し、亡くなられた方々に追悼の意を表し、戦争を繰り返さないという意思を関係諸国との間で確認したいところだったでしょう
考えようによっては“メインの式典に招待しない”日本に対し、他の場所で行われた式典に出席することで、戦争に反対する意思を表しているのです
サラに、長崎市・鈴木市長も「平穏かつ厳粛な雰囲気のもとで円滑に式典ができるようにということで心を配っている」と言われているように、長崎市としては招待しないつもりでなかったということですから、矢針、第三者の介入があったと判断せざるを得ない
そして、長崎での平和式典の“代わりに”、各国大使が出席した増上寺の追悼会では、イスラエルのコーヘン大使も出席しているのです
それは、イスラエルも戦争をしようとしていないという、意思の表れです
矢針、第三者の介入なんですよ
現在、急ピッチで日航123便の動画作成を行っていますが、今回も情報を調べて行くうちに、こちらが新たに知った“答え”に、つくづく呆れると同時に、強い憤りを感じています
こちらが知らなかっただけで、既に出ていた情報ですが、動画アップ前では“ネタバレ”になってしまうものの、いち早くみなさんと情報を共有すべく、その“答え”をご紹介したいと思います
123便が“墜落”に至った経緯について、今回知った事実は次の通りです
まず、最初の「ドカンと言ってマスクが降りた」時は、相模湾にいた海上自衛隊の護衛艦“まつゆき”が、敵機を123便と仮定して、“2発の炸薬のない模擬ミサイルを発射”、一発が垂直尾翼に命中して一部を破損させた、そして、途中からファントム自衛隊機が追尾、“善人ヅラして”垂直尾翼が破損したことを教えたことで、123便側は出力調整によるコントロールに切り替え、機体は安定、ところが、近くの横田基地への着陸が”危険だ“との理由でファントムが阻止、サラにあえて山へ誘導し、「(6時半に)ドカンといって急降下」したという、2発目の被弾で”とどめを刺した“というのです
だから、元軍人、元自衛官が村長を務める、上野村で“墜落”ということだったんですよ
それをやれと指示を出したヤツがまだ生きていて、まだ戦争を引き起こそうとして、しかも、自分が対立構造を作り出しているのに、当事者の責任にしようとして大使を平和式典に出席させようとしない
トンでもない
黒崎識人が今もいきているのが許せないのは当然のこと、何回殺しても周りは気が済まないでしょう
政治的な背景とか、どうでもいいハズです
即刻ブタ小屋を封鎖してブタ黒崎を始末すべし
政治的な理由ではないと説明していた、長崎の鈴木市長
エイズ的な理由は腹部にあった斑点デブ、自閉児ブタ黒崎を殺せ