今日も必死なブタ工作で電磁波コントロールを多用してバカみたいな仕込みをしながらビビり上がっては泣く、自閉児ブタ黒崎
自らのバカを全世界に広めるデブ
今日は、前日から日付が変わる頃から既に悔しがっている時のパターンで、母親を度々起こしたり、こちらの体調が悪化するよう電磁波を多用、それを朝まで続けて、朝になったら逆に母親がなかなか起きないなど、天の邪鬼っぷり全開のコントロールスタート
本来、夜中に電磁波攻勢があったら、その対処として日中ブタ小屋巡礼をすることになっているが、こちらの体調がすぐれない、または気づいたら寝落ちしているという電磁波でブロックした激弱デブ、さらに、こちらは忘れていたが、予告してあった“近所の工事”で日中作業員がウロついている状態、それも想定済みだったか知らないが、いろいろな状況をかんがみて、日中ブタ小屋巡礼ではなく、夕方早出に切り替えることに
ところが、こちらが体調の様子を見つつ作業をしていると、休み休みでやたら時間がかかり、結局定刻の外出に、それを見越してストーカー工作の準備をしていたらしいブタ、こちらが車に物を取りに行った時は誰も来なかったが、その直後、庭に出た“タイミングピッタリ”に、裏の家に訪問する体で来たおばちゃんが声をあげてその家に入っていく仕込み、呆れつつ車でスタンバイしていると、バスの到着を定刻より10分遅らせた激弱デブに失笑
日中ブタ小屋巡礼どころか、早出も出来なかったため、ひさびさにブタ小屋巡礼スタートにすると、その道中、1箇所だけいつも真ん中車線を通るところで私服の女子を歩かせたほかは、ひたすら男子と年配女性ばかりよこしたブタ、ブタ小屋前でやたらノロノロするクラウンをよこしたり、こちらが携帯操作のためにブタ小屋近くの路地に車を停めると、そこでもやたら男性をよこすのに必死だった、自閉児ブタ黒崎
タイミング見て移動すると、わざわざこちらが先に進むタイミングでチャリ男子をよこして信号待ちの体で居座らせたデブ、その後も年配女性やカップル状態の2人組をよこすのみだったので引き返し、出直そうとした時に、前方でハザードつけた車がブレーキ踏んでもうすぐ移動しそうな状態、しかも、そこを一度通り過ぎた女性が引き返してくる謎の指示、その後すぐ男性が“よりこちらの近く”を歩いた上、後方の駐車場の車に、ブレーキ踏んで居座るという、意味不明な指示を出したクズストーカーブタ識人、次に信号が変わった時に移動、激弱ブタ黒崎がおばちゃんやおやっさん工作員をよこしたが、イカにもなのがいなかったので、そのまま移動
まずは、前日も行ったスーパーの商業施設へ、また駐車場ではあちこち居座り要員、マシなところに停めて中に入ると、前日の適任者女子が珍しく2日連続でレジにいて、入れ替えもなかったが、今回はレジがわかりにくい場所だった上に、釣り銭手渡しの通常レジで、また店内で男子がなるべく近くに来る仕込みもあり、こちらが並ぶ直前に男子数名を連れたお母さんらしい女性がレジに、会計は女性がやっていたので、そのままレジに進んだが、前の女性客につり銭は手渡しでも、こちらにはレシートを渡すのに端っこを持ってゴソらないようにする仕込み、カフェ系など他の店舗に適任者がないのを確認して移動
遠くのエリアまで移動するつもりだったが、距離が遠くなるため、男子高生居座りのコンビニと同じエリアの、木曜日にも行った路駐のコンビニに移動、またその時と同じ女子がレジにいたが、木曜日のを元にした仕込みを用意していたブタ、一旦通り過ぎて方向転換した場所に女子が歩いて来る代わりか、誰もいなかった店内に、こちらが入る直前待ち伏せた男性客が入り、こちらが店に入った時はまだレジ女子が待ってる状態だったので、急いで商品を取ろうとすると、そこにオーナーらしい男性がいて「ニアミス」したうえ、さらに男性客役もそこで商品持って待っていて、こちらがの前にレジに着く仕込み、少し間を置いてレジに行くも、その間ずっと手を組んで待っていたが、他の作業をしたり他の物を触ったりしないよう指示をしたらしいブタに辟易、その代わりか、今度は袋を渡す時に避けないばかりではなく、レシートを渡す時にこちらがあえて避け気味に取っても、先方が絶対カスるように渡して来たので、それも含めて細かく指示を出していたらしいブタに辟易、そのまま移動
そのままブタ小屋経由で帰宅すれば、次に自宅前を通るバスに間に合いそうだったので、ショートカットして帰宅しようとしたが、“なぜか”途中で急に間に合わないと思って街中を通るルートへ変更、しかも、こちらもすぐに気づいたのに、なんとなく街中を通るルートに進む羽目に、ところが、そこへ通りかかったチャリの女子高生が一方通行の路地を逆方向に進んで行ったり、その先通りかかったコンビニの前で不自然に少年を地べたに座らせていたデブ、どうやら仕込んで電磁波コントロールをしたらしいデブに辟易
そんな仕込をして電磁波で無理矢理そこを通るコントロールまでしたデブが、こちらが次に自宅前を通るバスに間に合うようショートカットしたのに、待ち伏せていたバイクが後ろに着こうとすることで「こちらが周回して少年がハケるのを待つことをブロック」するところまで用意(バイクを避けていれば来た道を戻らないため)、今回はこちらの判断でそこを通らないハズだったのに、いろいろな仕込みをしていたので無理矢理そこを通すための電磁波コントロールがバレバレ
ブタ小屋に行くと、そこで時間をかけたら次のバスのタイミングに間に合わないため、ブタ小屋出入口前に一瞬停まってブタを呼び出し、弱ブタが逃げて隠れて「不戦敗」を認めるのを確認してすぐに移動したが、そこに赤色灯を消した救急車をよこした上、その先も、対向車が右折でこちらを左側にして通る救急車、こちらも同じ方に曲がって行くところだったが、後方からそこに来た工作車に黄色信号で停まらせ、こちらも停めようとしたり、その先救急車と同じ方向に進んでも、またさらに別の救急車をよこしたブタ、途中で右折して行ったのだが、こちらが後ろにいると“右側が見える”ため、赤色灯をつけてサイレンも鳴らして緊急走行のハズなのに、他の車が停まって先を譲る中、右折レーンで延々停まって、こちらが追い抜くまで待つという不自然なことまでヤラせたキチガイストーカーブタ識人
さらに、自宅に着いたら近くの銀行の駐車場に、ライトをつけて停まってる車が一台、バスには間に合ってもそれでダメにするのかと呆れつつ、バスが通ってもまだその車がいたらブタ小屋に引き返すつもりで、一旦荷物を家に置いて車に戻ると、その車がハケているフェイント、バスが通り過ぎた時には特に邪魔はなくそのまま終了
コンビニ前に少年が1人地べたに座っていたり、そこを周回しないようにバイクを待ち伏せささて後ろにつけようとしたり、ブタ小屋前から自宅までに救急車を3台も用意していたり、自宅から見える場所にライトつけた車を用意してあえてハケさせて「また戻って来ないように」必死な仕込みをしたことが、“こちらの対処が完璧じゃない”どころか、余計弱いと思われるようなことをしたのがわかってない激弱ブタ黒崎
帰宅後にも、SHOWROOMのダミー配信で、21時台を30分(予定よりは長く40分程度に延長)で切り上げ、23時台は中止したらしいが、しかしそれで満足というわけではなく、電磁波攻勢でこちらの手元を狂わせて物を落としたり、一度寝たと思った母親が変な時間に起きていつまでもゴソゴソしてたり、こちらへの電磁波も、心臓周りと胃腸周りを交互にあて来るなど、前日以上に必死、ビビり上がっていてもひたすら悪態つく、激弱ブタ識人に辟易
そいつがまともになることはまずないので
即刻ブタ小屋を封鎖して、ブタ黒崎を始末すべし
「ウクライナ当局は、ロシア軍の潜水艦を攻撃し沈没させたと発表した。
ウクライナ軍参謀本部は8月3日、ロシアが併合したウクライナ南部クリミア半島のセバストポリ港を攻撃し、ロシア黒海艦隊の潜水艦を沈没させたほか、S-400地対空ミサイルを攻撃したと発表した。
また、ロシア南部ロストフ地方の飛行場を攻撃したことも明らかにした。弾薬庫に命中したとしている。
一方、ロストフ当局は3日、「ウクライナ軍のドローン55機に攻撃された」と明らかにした。
死傷者はいないという」
また、あり得ない話にしてきましたね、ブタ黒崎
ロシア・ウクライナの関係でいえば、先月23日から26日の日程でウクライナのクレバ外相が中国を訪問、王毅政治局委員兼外相と会談しています
その中で、ロシアとウクライナの和平交渉について王毅氏が「条件はまだ熟していないが、停戦と和平交渉の再開において、建設的な役割を果たしていきたい」と仲介役に意欲を示し、クレバ外相は「持続可能で公正な平和の実現を目的としたものでなければならない」と言っているんですよ
この後、特に変化がないロシア・ウクライナの関係にあって、急にウクライナがそんなことをするハズはなく、本当にやっていたら、ウクライナが一方的に非難されるような行動に出たということになります
そんなワケがない
ちなみに、この“ドローン55機”の“55”は、ブタ黒崎を表わす数字で、ストーカー工作に利用する工作車のナンバーでもよく使われるものです
“話だけ”という可能性も含め、ブタ黒崎の仕業でなければ説明がつきません
そもそも、ドローンでそんな大規模な爆撃が出来るのかについても疑問が残るところであるのは、以前から指摘しているとおりです
パリのTGV設備放火事件から、オリンピックでのテロで日本赤軍が関わっている話が出て、メンバーが亡命したとされる”レバノン“つながりで、急にイスラエルの管理下にある場所において親イラン組織・ヒズボラが空爆するという報道がなされ、ヒズボラの情報がそこで途絶えている間に、ハマスの最高指導者ハニヤ氏が殺害されるという報道、しかしそこでも、アメリカのカービー大統領補佐官が「紛争の激化が避けられないとは考えていないし、差し迫っている兆候もない」と述べていて、情報の信ぴょう性について釈然としない中、さらにその”殺害方法“が、味方が長期間にわたって裏切ったもので、それも被害者のハニヤ氏も警戒しておらず、人が死ぬほどの爆発があっても隣の人は無事だったりとあり得ない展開、そして、アメリカやドイツ、ロシアなど7カ国で、計26人の”身柄交換“が行われた直後ですよ
9.11の実行犯が、処刑から終身刑に減刑、というのもありましたね
どこからウクライナがロシアを“攻撃”する展開になるのかというところです
考えられることとすれば、こちらがロシアの”擁護“をしたことで、自分をウクライナに見立てて”相手を攻撃してやった“というブタの主張ですが、それはブタストーカー工作のことを意味すると思われます
つくづくトンでもない
これ以上、“55”ブタ黒崎のヤケで事件を起こして人命を奪うようなことを許しておけません
ブタがブタであることは、これから先も変わりません
そして、そいつを始末する以外に、ブタ問題解決の方法はありません
また、政治的な取り決めより、もっと簡単で時間もかからないブタ黒崎の始末を、引き延ばすことになんのメリットもないので
即刻ブタ小屋を封鎖して問題解決すべし
潜水艦を攻撃し沈没させたと発表した、ウクライナ当局
排水口で水没し窒息しそうだった水デブ、自閉児ブタ黒崎を殺せ