また月末だから必死だろうと思ったら案の定、こちらが予想しているのとは少し変えて、渋滞で移動に時間がかかるようにして必死になっては泣く、年中夏休みストーカーデブ黒崎識人
今日は水曜日で、前日ストーカー工作で必死になった上、夜中に心臓に電磁波を当てて来たブタが、異様にビビり上がっていて、月末の上に水曜日で大学近くのドラッグストアのチェックもあり、異様にビビる要素が重なる日だったため、ブタ工作で必死になるのを想定していたが、朝は母親が起きるのが遅く、子供達が公園で遊ぶのも午後に入るまで禁止、翌日“月替わりの1日”でまたブタが必死になるので、母親のデイサービスを休むように言っていたら、先方から「休まないように」お願いの電話、たまたま母親も暑さで体調がすぐれないこともあったので、本人が休むと言ったのでその仕掛けは無駄に、ほかにも、こちらが電話をする用事があったが、ブタ対策で“ワンクッション置く”ために他のところに電話するのをことごく“電磁波コントロールまでして”阻止、やっと準備ができたが、今日に限って先方の“受付時間”が早く終わっていて、ピッタリ間に合わないよう全てコントロールしていたクズブタ識人
夕方外出時には、また最初のうちはひたすら男性が年配女性が通る状態、道中通り過ぎる回送バスを待っていると、前に別ルートに進むバスが一台、それ以外来ないのかと信号に着いた途端、後ろから回送バス、それをコンビニ駐車場でやり過ごして進むと、道中の病院にこっち側を左にして停まってる救急車が一台、その右側の道に回り、遠回りのルートを通って戻ろうとしたら、さっきの救急車がこっちを右側にして横切る仕込み
その手前に女子2人組がいたが、ATMの用事で予定していたコンビニに行く前に、スタンドで給油しようと思って引き返したら、ことごとく男子ばかりよこし、最初に行こうとしたスタンドは、1箇所空いてるところを男性従業員がゴソゴソしている仕込みで、そこはキャンセルして移動
次のスタンドまで、“なぜか”渋滞するルートに進んでしまい、そのルートに入る直前に女子1人とすれ違って以降、延々こっちがわに男性や年配女性をよこしていたが、駅に近くなると急に女子をよこし、同時にパトカーを3台用意、目的のスタンドに行く方向にパトカーが曲がって進んだり、脇のコンビニで待機するパトカーもいたが、こちらが通り過ぎると移動、後ろから同じ方向に走らないという異常な状態、しかも、渋滞を避けるべく反対車線を逆走して、パトカーの“右側を見せない”ブタの指示に辟易
その後スタンドに行くと、空いているところはあったが、給油を終えるころに微妙な年齢層の女性をとなりによこしたブタ、他がハケたのに便乗して移動
ATMの使用のため、コンビニではなく先に郵便局に行くことに、ハナから駐車場を満車にしておいて、こちらに合わせて出る車があったのでそこに停めると、その近くに電話で話してる体で立ちんぼのおやっさん、ATMはあいていたが、今度はゆうちょでは意味ないことが判明して車に戻るも、そこまでの道中に女子とすれ違ったが、その先車のすぐ横を通る男性までセットで用意していたブタ、呆れつつ移動
近くのコンビニで、適任者はアテにせず、ATMが使えるかどうかだけチェックに行くと、タクシー含めて駐車場で数台居座り、ATMが使えたのでそこで用事を済ませ、レジを見たら“声を張るおばちゃん”の隣が適任者らしい女性、そちらにやたら男性客でブロックしていたので、頃合い見計らってレジへ、こちらの会計前に女性客が複数名来ていたり、袋を渡すにも避け気味の仕込みもあったが、一応手渡しだったのでそのまま移動
駐車場のタクシーがハケても、すぐ隣のマンションの出入口で停まりかけたのでその反対側から移動、駐車場を出ると、どっちの方向にも路上にハザードつけた車でブロック、とりあえずタクシーの停まってない方から出て、その先の小路から戻ろうとすると、そこに女子高生が通りかかるのと、曲がる時に後ろの車が詰めて来たり、一方通行で後ろから別のタクシーが来るのをセットで用意、そのタクシーをやり過ごしても、またその先街中で別のタクシーが来る仕込みなど必死、ブタ小屋経由で、水曜日恒例の大学近くのドラッグストアのチェックへ
ブタ小屋に着くと、そこまで渋滞含めて散々邪魔してたデブが、全く勝負をする気配はなく、“素通りしてもその先に少年を用意していたら戻って来る”と言って進むと、カップル状態の2人を1組用意してたのみ、そのまま先へ
ドラッグストアの前に、前日も行ったスーパーの商業施設に立ち寄ると、また駐車場ではあちこちに居座り要員、水曜日にいることの多いスーパーの女子の姿は見えず、2ヶ所あるカフェの内、前日行ったのと違う方のカフェが水曜日に珍しく適任者アリだったが、時間が遅くてラストオーダーが終わっている状態、コンビニに行っているのであえて他はチェックせず移動
大学近くのドラッグストアに到着すると、片方の出入口に車をゴッソリよこし、もう一方の出入口から入ると、入って来た車がこちらの近くに停まるヅルスタート、店内では男女2人ずついる中、それぞれ1人ずつレジにいたが、こちらがレジに着こうとすると、女子のレジに男子の客、近くに女子2人組の客がいたので先を譲ると、女子のレジの方が時間がかかり、そこが空くのを待ってレジに行くと、無理矢理男子がレジを代わって女子がハケる仕込み
呆れつつ商品を戻すと、さっきの女子の客が「笑ってこい」と言われたらしく、そこに来て「笑って」帰って行ったが、あきらかに嫌そう、または困った表情で、嫌がられてることがわかってない嫌われ者ブタ黒崎、女子バイト2人はレジに戻りそうでも戻らないフェイントまでヤラされ、結局バックヤード付近でダベってこちらが帰るまで待ってる異様な光景の中車に戻ると、正面にライトつけた車を後出しでよこしたデブ、レジを拒否らせた代わりに居座り工作はナシだったが、変なタイミングでレジの女子をハケさせたりすることで、どんどんバラしているブタに呆れつつ移動
この先、こちらを信号にかけたデブ、信号待ちをしている女子が一人いたが、こちらの後ろにいっそいで来る郵便局の車と、女子の間を割って入る男子のチャリをよこした後出しジャンケンデブ、「信号にかけて用意したコダワリ車両をよこすのは、読みとは違ってただのヅルで、信号操作とか危ないし迷惑だから、それをやったら負けな」と言われても、少し時間が経つと繰り返す自閉デブ黒崎に呆れつつ、以前後ろの工作車を避けた時に入った、近くのカラオケ屋の駐車場ではなく、近くの路地に入って方向転換するも、その駐車場周辺にカップル状態の2人と男児を連れた親子をセットで用意していたキチガイストーカーブタ黒崎、まわり道をせずにブタ小屋へ
ブタ小屋に行く前に、日曜日に大学生くらいの女子2人組をよこした場所に、1人で歩く女子を用意、しかしそのすぐ先で信号にかけて、おやっさんやおばちゃんを横切らせたブタ、必死なストーカー工作にもかかわらず、結局ブタ小屋では、ブタ本人逃げて隠れるのみ、次のバスのタイミングまで待ってもまるで勝負する気のないデブに辟易、いつも来る高速バスが来ないのが異様だったが、移動しかかると、また足止め要員の車が近くの信号に、さらに出直したら無駄に小路を曲がって入って来て、ただ通り過ぎるトラックが一台、また出直して移動
時間的にギリギリだったが、ストレートコースで帰宅すると、なんとか近所でバスの後ろに間に合い、そのまま後ろから帰宅したら邪魔工作はなく、そのまま終了
そんなことに必死になってもどうせ勝負はしないくせに、それしかせずに悔しいとかいう、頭おかしい弱いデブをカマしていたら、絶対問題解決しないので
即刻ブタ小屋を封鎖して問題解決すべし
「アメリカのカービー大統領補佐官は、イスラム組織ハマスの最高指導者ハニヤ氏が殺害されたことについて、「紛争の激化が避けられないとは考えていない」と述べた。
カービー大統領補佐官「紛争の激化が避けられないとは考えていないし、差し迫っている兆候もない」
カービー補佐官は7月31日、「アメリカは、イスラエルとハマスの停戦合意に向けた努力を続けている」と訴えた。
そのうえで、「私たちの仕事は、イスラエルが自国を守るために必要なものを確保することに加え、ガザの人々が今以上に苦しまないようにすることや地域のリスクを管理することだ」と説明した。
また、国務省のパテル副報道官は「外交的解決策を推進することが、われわれの優先事項だ」と述べるとともにハニヤ氏の殺害ついては、「われわれは関与していない」と否定しました」
こうして、各国の紛争がより激化しないよう、問題の完全解決が実現するよう、アメリカが積極的に関与していることは、こちらとしても心強いことです
また、カービー補佐官の「紛争の激化が避けられないとは考えていないし、差し迫っている兆候もない」という発言からも、今回のハニヤ氏殺害について、報道の通りではないこと、そして当事者間でもその認識は一致していることがうかがえます
加えて、国務省のパテル副報道官が「外交的解決策を推進することが、われわれの優先事項だ」と述べていることから、既にブタ問題解決が、各国首脳陣にとって最優先事項であることもハッキリしていますね
ブタ問題解決は、全世界の最優先事項で、今後それが覆ることはないということです
トランプ氏狙撃事件については、諸事情を考慮した上で、アメリカでも防ぐことが出来なかったのか不思議なところもありますが、逆にアメリカだったから“甘噛み”で済んだ可能性もありますね
こうして、アメリカのみならず、各国のトップがそれぞれ“国家間の対立”の収束を公言するところまで来たことについては、悲観すべき状況にないと思っていますが、こちらが諸外国の首脳陣の言動に肯定的な態度を示すと、そこにブタが割って入ってケチをつけることが多々あり、ここ最近ではこちらを”極左“と表現するものがありました
日本以外の国、それも、社会主義国家のトップが紛争解決に向けて努力している、しかも、ブタ黒崎が今も悪役扱いをしようとするので、それを阻止すべく、根拠を示して実態を説明していることについて、“社会主義国家の擁護をするから極左だ”という短絡的な考えから、そういう表現に至ったようです
こちらが言っているのは、ブタ黒崎の情報操作に騙されて、憎しみ合ってもいない相手に対して敵意を持ち、無駄に命を奪い合う状況に陥ることのないようにすべきと言っているのであって、日本をないがしろにして他の国に身売りをすることを推奨しているワケではない
なんで俺が極左なんだバカデブ
そんなバカ一匹のせいで全世界で共倒れにならないよう
即刻ブタ小屋を封鎖して問題解決すべし
われわれは関与していないと否定した、国務省・パテル副報道官
ひびわれは人工的ではないメロンデブ、自閉児ブタ黒崎を殺せ