今日もブタ工作で異常に必死になっては泣く、自閉児ブタ黒崎

トコトン、クズ

今日は日曜日でブタがビビる日だが、案の定、朝は母親コントロールでこちらに合わせて動かしたり、しばらく母親と会話するまで子供達を公園で遊ばせない(子供達が喋る声をさせない)指示、さらに、やたら母親に悪態吐かせて、散々文句言わせた挙句、食欲がないと言ってこちらが用意した食事をロクに食べないコントロール

また、出かける前にも電磁波による体調不良による様子見で、一本遅いバスのタイミングで出発、遅れた間に庭の雑草を多少抜いたりした途端に、豪雨を降らせて号泣したクズブタ識人

かなりの降雨量の中、近所で前日と違う場所で女子2人組をよこしたブタ、しかしその後はまた待ち伏せてた工作車をよこすのに必死、前日適任者ナシ“に見えた”土日に適任者のいるコンビニに移動、また居座り車両を用意していた上、今回は適任者がいたが、男性従業員と談笑する指示、他の客がレジに行ったタイミングでこちらも商品を持ってレジに向かうと、順当に女子がレジを受け、“普通に対応”したのでそのまま車へ戻ると、また居座り工作で必死な仕込み、それでブタ本人がビビることを指摘されても、隣に停まった車がハザードやライトではなく、こちらから遠い方のウインカーをつけたままで運転者が降りる、近くの通りを走る車がマフラーを変えていてブンブンいわせるなど、バカみたいな仕込み、今回の仕込みもまあまあ露骨、またハケる時は停まってる車が全部ハケ、近くの信号で停まってる車が一台いる状態で移動

道中また後ろにバスや営業車仕様のバン、さらに信号待ちで停まってるところにタクシーをよこすなど必死な仕込み、ブタ小屋前を通る際に呼び出したが、弱ブタがまるで出てくる気配がないためそのままスルー、入れ替え工作のスーパーの商業施設では、金曜日の入れ替えに続いて適任者ナシにしていたブタ、呆れつつ移動

そのまま大学近くのドラッグストアに移動、今回は雨ということもあってか、ほぼ立ちんぼもなし、店から出て来てチャリで去ったのも女子で、しかも店内でもレジが久々の適任者、さらに前の客も女子で、店内にはカップル状態の客がいるのみ、あんまり時間をかけるとその客が先にレジにつきそうで、最低限の商品をカゴに入れ会計へ、そこでも特に避けられたりせず、駐車場でも居座り工作はなく、そのまま移動

ドラッグストアの駐車場を出て公道を走ると、割とすぐのところで“行き道でも停まっていた”停車車両を用意、ウインカーをつけてずっと停まっていたが、こちらが追い越す時にブレーキを踏んだまま動かない状態、それをカウントするのか訊いたが、あまり反応がなかったためそのままブタ小屋へ移動

ブタの反応がないまま、ブタ小屋に到着、今回はブタ小屋正面の会社は真っ暗、車もなかったが、次に自宅前をバスが通るタイミングギリギリだったので、長居せずにブタを呼び出して、それに応じないことで余計にブタ黒崎の負けを再認識して帰路へ

移動後、また微妙なタイミングで用意していた工作員を適当にいなしたりして帰宅、するとまた自宅前の通りに出た途端、待ち伏せてた対向車が一台、こちらが先に車庫入れしたが、その車の様子を見ていると、割とすぐに駐車後、乗っていた人も全部降りて家の中に入る指示、バスが通り過ぎた時も特に邪魔がなかったので、そのタイミングで終了

今まさに、非難轟々の状況下において、まだこちら個人のストーカー工作で必死になっているような、頭おかしい弱いデブを生かしておいたら、またさらなる犠牲者を生み出すことに繋がりかねないので

即刻ブタ識人を始末して問題解決すべし



「アメリカのトランプ前大統領の演説会場で起きた銃撃について、トランプ氏は自身のSNSで「右耳の上部を銃弾が貫通した」と明らかにした。

ペンシルベニア州バトラーで13日、トランプ前大統領の演説中に複数の発砲音があり、演説は中止され、トランプ氏は退避した。シークレットサービスによると、観客1人が死亡、2人が重体だという。

シークレットサービスにより容疑者は殺害された。容疑者は集会の外の高台からステージに向かって複数の発砲をしたという」


今まで国家間同士の対立を作り出すことに固執していたブタ、今度はアメリカの要人個人を狙ってきましたね

ここまでの群集の中、アメリカのセキュリティのレベルをもってして、要人があわよくば命を落とすような狙撃事件が発生するとは考えにくいため、とても不自然な印象を受けます

元大統領が、再び大統領選挙に出馬するにあたり、その演説中に銃弾が届く距離で、高台から狙っている人物を警戒しないということが、あり得るのでしょうか

日本での安倍元首相の狙撃事件が、比較対象として挙げられていますが、あの時は露骨にセキュリティが甘かったんですよね
安倍氏が乗っていた台が低く、SPが一方向を向いているなど、およそまともに警備をしていたとは思えない状況だった

“狙撃”の直後だったからか、安倍元首相が自力で台から降りている場面がありましたが、事件の真相について、こちら個人としてはまだ釈然としないところがあります

それと比べて、今回のことはトランプ氏が知っていたとは到底思えず、事件後には本気で怒っていたのが伝わってきます

犯人が共和党員であることも不自然な印象を受ける今回の事件、矢針、安倍氏の時と同様、周りが全く知らなかったというのは考えにくい

そして、このニュースを日本のテレビ番組内で取り上げた際、出演者が放った“失言”について注目が集まっていますが、番組自体ブタが居座る会社がその系列局であるTBS、その失言の発端となる発言をしたのが、こちらの母校である立命館大学の客員教授、それを受けて「プラスのアピールになりかねない」と発言したのは、ブタの身内がその関係者であるNHKの元アナウンサー、問題視されている人や組織が、全部ブタ黒崎やこちらに関係する人や組織なんですよ

それに加えて、今回の炎上っぷり
いろんな意味で、”仕組まれた”可能性は非常に高い

トランプ氏が“狙撃”されたタイミングも、横を向いている時に、右耳をかすめているんです
トランプ氏が正面を向いていたら、カスりもしなかったのではないでしょうか
犯人がどっち側から狙撃したか、こちらは把握していませんが、仮に横を向いているトランプ氏の“正面”から撃って右耳をかすめたのであれば、あえて外したと言わざるを得ない
本気で狙おうと思ったら、もっと確実に狙える状況があるでしょうし、“トランプ氏が横を向いている”タイミングで狙っているのは不自然に感じますね

もちろん、トランプ氏は知らなかったでしょう

しかし、銃社会であるアメリカで、大統領候補者の演説中となると、そのセキュリティは最高レベルでなければなりません

それを考えたら、今回のセキュリティはお粗末と言わざるを得ない

そして、日本でこのニュースを取り上げた時の、コメントが炎上していることも、セットで用意、またはブタ黒崎の“プラスのアピール”を別の形で表わしたという印象を受けます

ここまで来て、ブタ黒崎を始末しない理由がない

即刻ブタ小屋を封鎖、または直接ブタ黒崎を始末すべし


右耳の上部を銃弾が貫通したと明らかにした、トランプ元大統領
背後のでん部を矢が貫通せずに刺さっちゃったダーツデブ、自閉児ブタ黒崎を殺せ