今日もまたあらためてバカみたいなブタ工作で必死になっては泣く、自閉児ブタ黒崎

つくづく、バカ

今日は日曜日で子供達が登校時に自宅前を通ることは基本的になく、こちらもチェックしなかったが、早朝の作業を「晴天のため」キャンセル、早朝までずっと起きていたが、母親がいつもより遅い時間帯まで寝ていたため、こちらが休むのも遅くなり、昼のNHKの「生放送チェック」が済むまでほぼ休みナシに

いつもと同じくらいのバスのタイミングで出ようとしたが、午後になって雨が降り、周囲の人出がなくなったところで最低限の庭の手入れをし出したため、予定より一本遅いバスのタイミングで移動するも、またバスが5〜6分遅れて到着

今回もブタ小屋に行く前に用事に行くべく、商業施設に立ち寄ると、店は当然のように適任者ナシ、しかも駐車場に戻ると早速車から出て外にいる家族連れが待ち伏せ、それを待つと、次々駐車場に戻って車に乗り込み、多少居座る工作員が延々入れ替え

ひと段落して移動、先週土日にお世話になった、“木曜日長丁場のコンビニ”は男子1人で店番してブロック、急遽今日行く予定じゃなかったドンキの商業施設に移動、久々に日曜日に適任者の女子がいた和菓子屋でことなきを得たが、最初にこちらが行った時は“背を向けて”適任者かどうか見えにくいようにしていたのには失笑、駐車場ではあまり居座り工作がなかったため移動

この後ブタ小屋に移動、また道中にいろいろ仕込んでいたブタ、しかし今回は日曜日恒例、大学近くのドラッグストアに行くついでに、その近くのスーパーで親用の買い物をする予定だったので、ブタ小屋はスルーして、一旦前日にも行った商業施設に立ち寄り、前日買い忘れたものが買えるかチェック、結局スーパーに適任者はなく、車に戻ろうとすると、通路で追いかけて来た“女子を2人連れた女性”に「もう帰ろうよ、嫌でしょう?」とか言わせたブタ、嫌だと思うのは大学近くの店の居座り工作のことだろうが、そっちがやってるんだろと言われてもわかってないデブに呆れつつ、目的の大学近くのスーパーへ

目的地に着くと、日曜日の夜8時半でもハナから子連れを用意、店内でも学生風の男子を居座らせるなど必死、有人レジではなくセルフレジのつもりだったので、必要なものだけ購入してドラッグストアに移動

すると、店内ではわざわざ最近手を避けるようになっレジた女子がお出迎え、レジに適任者女子がいたが、“21時過ぎ”だったことで21時上がりの体で適任者女子がハケ、お出迎えの女子はエプロンを取ってレジを受けない状態、こちらが車に戻るとわざわざ“上がりの女子”に挨拶してお出迎え女子は店内に戻って行ったが、エプロンは取ったまま、その直前に、矢針21上がりの後輩らしい男子と二言三言話して、こちらが店内にいたのを見て“まだいる”みたいなやり取りをしていたが、どうやらこちらが車に乗ったら、21時上がりの女子を見送って、すぐに店内に戻る指示を受けていたので、そのことを言っていたらしく、全てセットで用意していたブタに辟易

さらに駐車場でも、案の定居座り工作を用意、ハナから長居するための工作員男子の他、水曜日に度々やるようになった、21時過ぎの大騒ぎかと思う男子の一団までよこしたバカストーカーデブ黒崎識人、ここ最近日曜日は適任者ナシというだけで、居座り工作で長居しないようにしてたブタがあらためてビビってますと言わんばかりの仕込み

また、水曜日に来た搬入のトラックも来る仕込み、最初から居座ってる車も居座ったままの状態、そして、前回搬入トラックが来た時と同じ場所に移動したが、矢針その時と同じように“移動した先の隣の車を取りに来る男子”をよこしたデブ、しかも、その車が軽く走り屋仕様だったのだが、今回は二人組出来た上、無駄に空ぶかしさせながら行くよう仕込んでいた激弱デブに失笑

そして、トラックが停まってる間に、そいつがまた戻って来て、また隣に停めたのだが、ドアを開ける時にこっちに“軽くぶつけさせ”たブタ、また“男と話したらアウト”とかいうデブの仕込みの可能性もあるので、話さずに移動を促すと、片手で軽く謝罪して去って行った工作員男子に呆れつつ、ブタ黒崎に改めて腹立って、激弱デブがまたビビりそうだったので数台隣に移動、それまでの間にずっと居座っていた居座り車両が移動

ドアぶつけて来た車のナンバー: 新潟349 る ・・・8

先週日曜日にこちらが朝から動きづくめで、サラに遅くなるようブタの邪魔工作があって一回キャンセルしたため、ハナからそのつもりだったか、こちらが車を停めた近くの、同じ敷地内の飲食店に男子学生の一団を呼んで並ばせていたブタ、トラックがハケたので、そこから遠い場所に移動、その後、他の車が全部ハケて並んでた一団がいなくなったように“見えた”ため移動しかかったが、こちらから見て死角にあたる場所に移動していたのを確認、それ以上引っ張ると、最終バスのタイミングに間に合わなくなるので、そこを通らず移動すると、そこで号泣して豪雨降らせたデブに失笑、ブタ小屋へ

ところが、その道中、事故処理の体で対向車線にパトカーとレッカーを停めていたブタ、駐車場でドアぶつけたのも指示だったか、それともそこから連想したか知らないが、事故処理でパトカーを呼ぶのも想像したらしいバカデブ、そんなことばかり考える弱デブを呼び出しても全く出てくる気配はなく、ひたすら隠れるのみ、それが負けだと言われてもひたすらビビって逃げて隠れる激弱デブ

もうぼちぼちというタイミングで移動、間に合わなくならないように用心しつつ、迂回しないルートで自宅に到着、バスが自宅前を通るまでには間に合ったのだが、また前日のようにバスを遅らせたクズデブ、前日は25分遅れだったが今回は12分遅れ、しかも、また中に誰も客が乗ってない状態、そうやってバスを遅らせて、駐車場で“もっと待ったらキレーにハケたのでは”と思わせようといたらしいが、こっちがバスに間に合ったからブタが悔しがってバスを遅らせただけのことで、仮に工作員がハケるのを待ってこっちが遅くなったら、バスは定刻通りに着くだけのこと、後出しジャンケンでバスが到着するのを遅らせるなんて、まるで意味ないのがわかってないデブに辟易

そんな頭おかしい弱いデブをカマしていたら絶対に問題解決しないので
即刻ブタを始末して問題解決すべし



「ウクライナのゼレンスキー大統領は28日、ロシアとの戦争を終わらせるための計画を2024年中に準備する考えを明らかにした。
ゼレンスキー大統領は、ウクライナの首都キーウで行った会見で「我々はこの戦争を長引かせたくない。できるだけ早く公正な平和を達成しなければならない」と述べた。
そして、「世界の多くが支持するような戦争を終わらせる計画を示すことが非常に重要だ」とした上で、年内に準備する考えを示した。

こうした中、ウクライナ南部ザポリージャ近郊で29日、ロシア軍のミサイル攻撃によって子ども2人を含む7人が死亡、31人が負傷した。
地元の知事は、「休日で人々がくつろいでいる時間だった。ロシアはまたも恐ろしいテロ行為を実行した」と非難した」


これはすばらしい

“世界の多くが支持するような戦争を終わらせる計画を示すことが非常に重要だ”という言葉が、全てを物語ってますよね
決してロシアを叱責しているのではなく、戦争を終わらせることが重要というのだから、およそ報道の通りではないということ
それこそ“世界の多く”が、そういう認識でしょう

しかし、そんな状況の中でも、ウクライナ南部で“空爆”
ロシア軍によるものではないですよね
ICCの“妙な逮捕状騒ぎ”があったばかりですよ
だから、世界の多くが支持する戦争終結“が必要なんですね

ブタ黒崎の変なコダワリ的ストーカー工作については、前述のとおり
異常に必死になって、余計にビビって号泣するほどですよ

その“必死になったキッカケ”は、先週日曜日に現場となった、大学近くのドラッグストアに行かなかったこと
もちろん、それには理由があり、こちらの自宅のエアコン取り替え工事を頼んでいたのですが、施工者がやりやすいように家具を動かしたり戻したり、また、姉が来て意外と“長居”したことで、結構な重労働、寝不足もあって夕方かなり消耗していたところに、“宛てにならない”ドラッグストアに行く前に立ち寄ったコンビニで、ブタが居座り要員をよこして粘って時間が押したため、それまで数回“レジの適任者を引っ込める代わりに居座り工作で遅くまで粘らない”のが続いたドラッグストアに、あえて行くことはないという判断だったのです

それでこちらが”諦めた“”降参した“と、ネット上で騒ぎ出したのですが、その後”水曜日“を一回挟んでいるのですが、自閉児にとって”日曜日“がビビる日になっていたのでしょう

車を隣に停めてドアをぶつけるとか、その後移動の道中で事故処理の体で、当事者のものと思われる車とキャリアカー、そしてパトカーまで用意していたとなると、故意と思われる要素も多々あります

直接身体に危害を加えるものではないものの、明らかな不法行為ということになりますが、それこそブタ黒崎の“監視付きストーカー工作”について警察当局が認めるに至り、ブタ黒崎本人か、それと思わせるためのダミーを出して来て一目散に車で逃げては、後から実質勝ちと言い出した、“逃げたら勝ち”宣言をした弱ブタ黒崎に呆れつつ、いろんな意味で降参しかけているのはブタ黒崎の方ですよ

こうして、日本国外でも“世界の多くが支持するような戦争を終わらせる計画”の必要性を要人が公言する段階まで来ているのですから、これ以上ブタ問題を引っ張る意味がありません

ブタ工作に乗ってる連中でもいつブタ事件やブタ災害で命を落としかねない状況にあるということについて、情報拡散しつつ

一刻も早くブタ黒崎を始末すべし


休日で人々がくつろいでいる時間だったと話した、ザポリージャの知事
休日で人々がくつろいでいる時間にパシらされたり髪を燃やされた呼び出しデブ、自閉児ブタ黒崎を殺せ