今日も変わり映えせずブタ工作で必死になっては結局泣く、自閉児ブタ黒崎
今日は土曜日なので、子供達が登校時に自宅前を通ることはないが、子供達が公園で遊ぶのもしばらく禁止、ブタダミー配信は朝からやっていたが、初代の福岡のダミー役を「イベントに参加する移動の様子」を垂れ流し配信、そこにあり得ない初見のコメントが続いたが、2代目の栃木出身船橋育ちのダミー役の配信が、早朝こそそれなりの時間やっていたが、正午前後のは15分ちょっとで切り上げ、しかも、あとから出したタイムテーブルで、30分前からやっていたことにした、激弱ストーカーデブに辟易
そのほか、母親の用事があるかどうかなど予定が決まらず、なかなか休めない中、なんとか定時に出発
最近先にブタ小屋に行かず、他の用事が終わってからにすることが多いが、そのルート上にいろいろ仕込み、土日に適任者女子がいるコンビニに行くと、いつも木曜日にいて、先週は金曜日に「フェイント」といってシフトに入れていた女子がいるのを確認、おばちゃん客の後と男性客のどっちに着くかで仕込みをしていたブタ、サラに今回は、その女子が袋を渡すにも少し避け気味で、しまいにまたレシートをトレーに上げさせたのだが、なぜか名札にルビをふらせていた、クズストーカーブタ識人
また、こちらが店に入る時に駐車場に停まっていた車はすぐに全部ハケさせ、後から来て隣に停めた車を居座らせていたブタ、それがワザとらしいのと、他が全部仕込みとわかったので待つと、出入口を挟んで反対側にバイクを停めてすぐハケさせたところから始まり、タクシーまで呼んたりバカみたいに車を何台も停め、しまいに目の前の「チャリ置き場でもなんでもない場所」にチャリを置く工作員までよこしたブタ、案の定、隣の車はまるで店内に入る気配もない状態で、しまいにシート倒して寝ているように目をつぶり、ひたすら居座るために来た工作員とバレバレのことをさせたデブ、そんなあからさまな足止め工作をやっておいて、工作車のナンバーで「来い」とか言う、頭オカシイ弱いデブ
結局隣で粘るだけの男、買い物もせず1時間車に乗ったままシート倒していたが、急に起きて車から降りて店内のトイレに入り、まともに買い物する気はないらしいが、店内をウロつき出し、その間にほかの居座り要員がハケたので、そこで移動
ブタ小屋までの道中、街中を通っていくと、微妙なタイミングで制服ではない女子が1人通ったが、それ以外は、そう遅くない時間帯にもかかわらず、ほぼ男性か年配女性ばかりの仕込み、ブタ小屋周りも居座り要員はなく、一旦すぐに帰宅
それなりに余裕を持って自宅に着いたが、近所の工作ハウスで車を停め、玄関を開けて居座る工作員のおばちゃんが一人、途中で一旦他の場所に移動してバスを待ったが、すぐそばにバスがいてもそれに気づかずこちらが移動するコントロール、とりあえず見に行くと、近くに停まっていた別の車がこちらに気づいて動き、Uターンして後ろに回ろうとする仕込み、呆れつついなすもまだおばちゃんがいたのでバスの後ろに戻って帰宅するも、結局バスが通りかかるタイミングと同時に動いたものの、裏道からまた出て来て、前日の工作車ようにバスの後ろに周ってブロック、しょうがないのでまたブタ小屋に戻る羽目に
前日ブタ小屋正面の会社の駐車場に人や車を呼んだ時間帯になったが、今回は誰も呼ばず、近くのドラッグストアの駐車場にも車はなく、次に自宅前をバスが通るタイミングに間に合うように移動
すると今度は、自宅のある住宅地に入る手前、先日“前にノロノロ運転、後ろに距離を詰めて来る車”で挟み、一旦こちらが先に進んでも後からまた詰める車が追って来て同じルートを通るようブタが指示を出し、こちらがその後ろに回って激ギレした事件で、今度はこちらが信号待ちで停まっているところに、一台だけ来た車が後ろに着いたため、信号が変わってすぐ車線を変更すると、ウインカーをつけずについて来たので、ブタ工作車と断定、すぐにこちらもウインカーをつけずに元の車線に戻ったが、こちらがその後ろに着くべくスピードを落とすと、そいつもスピードを落としてノロノロし出す始末、そんなわけがないのでブタ黒崎に怒っていると、案の定そいつは以前着いて来た車同様こちらの行くルート通りに進んだのには辟易、怒りつつ自宅に着くと、今度は邪魔はなくそのまま終了
そんなことばかり繰り返しては、結局毎日ブルブル震えては泣き、それもこちらのせいにしようとするような、頭オカシイ弱いデブをカマしていたら、絶対に問題解決しないので
即刻ブタ小屋を封鎖して問題解決すべし
「イスラエル軍は24日、ICJ(国際司法裁判所)がガザ南部ラファへの攻撃停止を命じる暫定措置を出したあともラファへの攻撃を続け、さらなる人道状況の悪化も懸念される。
ICJは24日、イスラエルに対し、ラファへの攻撃を即時停止するよう命じる暫定措置を出した。
ICJが軍事作戦自体の停止に踏み込んだのは初めて。
ただ、ICJには強制的に執行する手段はなく、ロイター通信などによると、イスラエル軍は措置の発令後も、ラファへの攻撃を続けたという。
暫定措置を受けて、アメリカのブリンケン国務長官は24日、戦時内閣に加わるイスラエルのガンツ前国防相と電話で会談し、ラファへの本格侵攻に反対するアメリカの立場をあらためて表明した。
会談に先立ち、ガンツ氏は「人質を奪還し、国民の安全を確保するために戦う義務がある」と強調している」
ICCの個人に対する逮捕状もそうですが、ICJでもこういう措置が出来るならもっと早いタイミングでやるべきで、何故このタイミングかと言えば、先日の“イスラエルの終息宣言報道”から、そこに対するICCのイスラエルとハマス両者への逮捕状騒ぎで、関係各国から非難の声が続々上がったことでしょう
ネタニヤフ首相の発言の意味を後から変えてみても、ネタニヤフ首相とハマス幹部の両方に逮捕状と言っている時点で辻褄が合わず、収束させたくない第三者、ブタ黒崎の介入は大前提ですが、個人の逮捕というよりも、国家間での争いをとりあえず止めようという、“順当な動き”に出たのは、こちらがICCとICJが別組織であることに気づかずに”勘違い“することを期待した、ブタの魂胆でしょうか
しかし、ここまでの経緯といい、今イスラエルの攻撃を止めようとするこのタイミングといい、自発的でないことはバレバレ、今後イスラエルが武力行使に出るようなことがあれば、またサラにブタ黒崎が何か圧力をかけてヤラせ、実行犯もそれに従わざるを得ない状況が続いている、ようするに、イスラエル側もいまだに自発的な判断が出来ないということになります
イスラエルの判断で行われたワケではない武力行使を、イスラエルにやめるよう命令を出したり、関係諸国が警告したり交渉をしてみても、効果が見込めないことは容易に想像できますが、犯人がブタ黒崎であることがわかり切っているのですから、そこに攻め込まない手はありません
黒崎は今もこうしてあちこちで“引っ込まない”とイジを張っていますが、ブタダミー配信の男も、一日中配信をし出してから疲れが蓄積されているらしく、最近はほとんど寝ながら配信、一回の配信時間も異常に短く切り上げたりするようになっていて、当然そこにコメントするサクラ役の黒崎本人も疲れ切っているのがわかります
そういう状況下で、まだブタ黒崎の身柄確保が出来ていないことがもどかしいですが、いずれにせよ、ブタ黒崎をカマしていては問題解決せず、ブタ黒崎を始末しさえすれば解決するこの問題、ブタがあれこれヤリ過ぎて疲れ切っている今がチャンスなので
即刻ブタ小屋を封鎖して問題解決すべし
会談に先立ち人質解放を主張した、イスラエルのガンツ前国防相
外階段の手すりに立ち一人で落下したウシデブ、自閉児ブタ黒崎を殺せ