また今日も懲りずにバカみたいなブタ工作で必死になっては泣く、自閉児ブタ黒崎
クズ全開
今日は普通に平日で、子供達が登校時に自宅前を通ったが、前日ストーカー工作でこちらにケンカ売ってビビったか、走りながらの女子高生を1人通し、中学女子も久しぶりに通し、小学生の一団が通る時も女子が会話するのを禁止せず、しかしその後は、ダミー配信でも細かく指示を出してつつ予定より長くヤラせたり、親族が急に電話をかけて来るなど必死、出発する時は電磁波コントロールで微妙にタイミングを遅らせ、ここ数日ドラレコが録画開始するのに合わせて男子を通していたが、今回はドラレコのカードをセットする前にバスを通して録画スタートを遅らせる手段に出たクズデブ識人
今日は水曜日なので、また大学近くのドラッグストアをチェックする日だが、アテにしてるとダメにする可能性大なので、先に別エリアの商業施設をチェック、しかし、適任者がいないか、いてもレシートをトレーに上げたりする人だったので、商業施設はスルーしてスタンドで給油だけして、時間はかかったがブタ小屋を通り過ぎて、別エリアへ
また“スーパー入れ替え”の商業施設にいくと、カフェが適任者が2人の状態だったのだが、“すごい嬉しい事件”の時の女子と、最近しょっちゅう受けてもらう、“会話をする女子”の2人で、事件の女子の方に大量購入のおばちゃんが着き、最初は2人でその客の対応をしていたが、そっちがなかなか終わらずに、結局事件の時ではなくもう1人の方が受けるという仕込みをしていた激弱デブ
その後移動すると、それまであちこちチェックしたあとに、やっとカフェ系店舗でノルマ達成したからか、大学近くのドラッグストアでも適任者がいて、ことなきを得ることに、しかし、駐車場に差し掛かると、そこでスタンバイしていた学生風の人が一斉に店に入ったり、店員の女性陣は“いつもの女子と奥さんのコンビ”で、レジは女子の方が入っている状況で、男性客のあとになるという不自然な仕込み、さらに今回は店の近くに行ったら、以前東京から新潟に帰郷した際、度々新潟駅に仕込んでいた、“大荷物をチャリにくくりつけてバカみたいなカッコしたオヤジ”を派遣、ドラッグストアの駐車場まで来たあとUターンして、こちらがドラッグストアを出て車で走っているところでまた鉢合わせる、サラに、以前そこで待ち伏せして、こちらの後ろから追いかけて来たバイクのおやっさんをよこすなど、必死な仕込みを用意していたバカストーカーデブ識人
その後ブタ小屋にいくと、会社の照明は消えて車が一台停まっている状態だったが、そこに行く手前の小路で待伏せして急に動き出す車と、こちらが定位置の小路に入るのにアワせてBSNから車を出してくるなどビビり散らかしているのがわかる仕込みをしたブタが、サラにこちらが定位置で携帯操作をし出した途端、後ろで“路肩に停まる車”までよこしたクズストーカーデブ、パトカーではないことはハッキリしていたが、“そこに停まっているのはいいのか”と思うようなビビりデブの仕込みに腹立ちつつ、いろいろ足止めしているクセにそれで移動を促したつもりになってるブタの弱さを再確認して、近くの路地に移動、携帯操作してるうちにさっきの車がハケたのを確認、また定位置に戻って仕切り直して帰路へ
この後、面倒くさい信号にかかることはなくても、時間がないのでストレートコースに行くと、21時過ぎにもかかわらず男子高生の3人組を用意したり、相変わらず弱ブタ全開、また、その先にノロノロ運転の車を走らせ、こちらがその後ろを走ると、さらに後ろから来た車が露骨に詰めて来たので、前の車を追い越したら、その2台とも次の信号にかからず、ノロノロの車は途中で曲がって、詰めて来た車が直進して来たので、あえて先にヤリ過ごすようにこちらが隣レーンでスピードを落とすと、普段こちらが通る細い路地に曲がっていくのを確認、ハナからずっとこちらの後をついて来るのを用意したデブに腹立ったが、そいつの後ろから小路に曲がって進むと、その車は途中で別のルートに行ったのだが、「案の定」その先でこちらのルートに戻って来る仕込み、こちらが信号待ちで待ってるところに出て来たため、こちらの“後ろに着く”ことにはならず、その後またルート上に夫婦らしい2人組を用意して、それもまた後でもう一度ハチ合わせるよう仕込み、いろいろ腹立ちつつ帰宅すると、さすがにその後は邪魔はなく、バスが通ったタイミングで終了
そんなことばかり必死になっては、結局またビビりあがって泣くような、頭オカシイ弱いデブをカマしていたら、絶対に問題解決しないので
即刻ブタ小屋を封鎖して問題解決すべし
「スペイン、ノルウェー、アイルランドの3カ国は、パレスチナを国家として承認することを決めたと発表した。
パレスチナ自治区ガザでイスラム組織ハマスとイスラエルの戦闘が続く中、スペインのサンチェス首相は22日、パレスチナの国家承認は地域の平和と安全を実現するための手段だとしたうえで、「言葉から行動に移す時が来た」と主張した。
また、ノルウェーのストーレ首相は「2カ国の共存なくして解決はありえない。パレスチナの国家樹立は、中東和平を達成するための前提条件だ」と述べました。
スペイン、ノルウェーに加え、アイルランドの3カ国は、いずれも28日にパレスチナを正式に国家承認するとしている。
一方、イスラエルのカッツ外相は「本日の決定は『テロは報われる』というメッセージを送るものだ」と反発し、ノルウェーとアイルランドにいる大使を引き上げさせると明らかにした」
また、いろいろおかしな話になって来ましたね
何故こういう流れになったかといえば、イスラエルのネタニヤフ首相が“イスラエルの敗北、人質・ハマスの無傷解放、パレスチナ国家の樹立”を認めたことで、ICCが何故か“ネタニヤフ首相とハマス指導者双方など計5名に逮捕状を検討”という奇行に出て、その急な発表は“ネタニヤフ首相が終息宣言をしたから、戦争状態を終わらせたくない輩がヤケ起こした“のがバレバレ、ネタニヤフ首相やハマスの幹部はもちろん、”後方支援“をしつつ政治的解決を促していたアメリカもICCの発表を非難する事態に至った、ということでした
それを前提として、イスラエルのカッツ外相が、“パレスチナ独立国家樹立に反対”となると、ネタニヤフ首相の意見の方が欧州の国家と意見が一致、それに反対したガンツ氏は戦時内閣を離脱して、今回のパレスチナ国家承認に反対を表明した“カッツ外相の意に介さず”、ネタニヤフ首相の主張通りに進む、ということになりますね
ところが、ここへ来て、ネットで過去の記事を確認したところ、「ガンツ氏が政治的解決を要求したところ、ネタニヤフ首相が頑なに軍事侵攻に固執しているために、両者の意見が対立」と、先日のネタニヤフ首相の言葉とはまるで反対の話になっていました
また、“イスラエルの敗北、ハマスの無傷解放、パレスチナ国家の樹立”という言葉についても、“ガンツ氏の要求を飲んだら、そうなってしまう”という意味で、あくまでネタニヤフ首相は軍事的解決からブレていないということでした
しかし、仮にネタニヤフ首相が、ハマスへの軍事侵攻に固執、イスラエルの敗北も人質やハマスの無傷解放も、パレスチナ国家の樹立も認めないと言っていたのであれば、ICCによるネタニヤフ首相とハマス幹部の“両者“に対する逮捕状検討や、”武力行使を最小限に留める忠告をしていた”アメリカからの非難の声もアワない話になって来ます
「軍事侵攻に固執する」ネタニヤフ首相の政策だけを問題視するのであれば、ICCがハマスの幹部に逮捕状を出すのはナンセンス、ハマスがICCを非難するようなことになるワケがないんですよ
矢針、戦争状態を収めたくない輩が、イスラエルが“終息宣言をしていない”ことにしようとして、後から情報操作をしたのでしょう
スペイン、ノルウェー、アイルランドの3カ国が、28日にパレスチナを“正式に国家承認”するというのも、というのもオカシイ話
そういう、後出しジャンケンで、人工的な手段を用いて事実を歪めたりしたら、どこかで辻褄が合わなくなるんですよ
ちなみに、22日の夜“ブタダミー配信”で、ダミー役の男が”勘違い“と、急に繰り返す場面がありました
また、過去の記事を検索した際には、“削除”の画面が出たものもありました
いずれにしても、今までの経緯と合わない展開なのですから、一遍出したネタニヤフ首相の発言を取り消すような流れにならないよう、周囲で協力しつつ、周りに戦争させても自分は逃げて隠れて覗くだけのデブを始末することを最優先課題として
即刻ブタ小屋を封鎖して問題解決すべし
言葉から行動に移す時が来たと主張した、スペインのサンチェス首相
言葉から行動までウツになる日々を過ごした転校デブ、自閉児ブタ黒崎を殺せ