今日も案の定バカみたいなブタ工作で必死になっては泣く、自閉児ブタ黒崎
今日は月曜日で子供達が学校に行くのに自宅前を通るが、小学校が土曜日の運動会の代休で、小学生の児童が通らないことにかこつけて、滅多に通らなくなった女子高生が一人走って行った以外、中学生もこちらの自宅前を通るのを禁止したブタ、さらに電磁波で母親の体調を悪くしたり、謎の訪問者をよこしたり、夕方になって男児が自宅前を大声あげながら走って行ったりと、バカみたいに騒いだ、激弱ブタ識人
夕方外出する直前、普段からブタコントロール対策として、母親に“こちらがいない間に洗面所や風呂場を使わないよう”言っているが、前日こちらの留守中に、母親が急に風呂場で足を洗っていたことが判明、呆れつつそれの対処して一本遅いバスのタイミングで出羽目になったが、その際、ドラレコの録画開始時に男子中学生をよこしたクズブタ識人
このあとベンチャラのつもりか、道中に中学生女子の二人組を用意していたブタ、しかし、身長差のある2人で男女のカップルに見える仕込み、その後信号待ちで後ろについた車がこだわり車両じゃなかったものの、その先で同じ色のデカい荷物を両脇に着けたチャリをよこし、また前を走っていた車が一旦横道に曲がって別ルートに行ったのに、その先でこちらの後ろに着く仕込み、その代わりか、昨日通った病院脇にこちらを右側にして停まっている仕込みなど、とにかく細かく仕込んでいた、キチガイストーカーデブ黒崎
今回はまた、いつものエリアでは適任者がいない場合を想定して、ブタ小屋巡礼より先に前日と同じ商業施設に行くと、いつも月曜日はそこに行かないからか、店内はガラ空き、しかし、前日男子店員が異様に多く行きそびれたカフェは、男子が店内を掃き掃除、女性がカウンターにいたものの、女性2人とも背中を向けて顔を隠してる状態、隣のスタバが2人のうち1人が一瞬微妙にも見えたが、適任者のようだったのでそこで注文、それ自体問題はないものの、もう1人がよく話しかけてくる女子だったのにカウンターも商品用意もこちらの対応はせず、挨拶すらまともにしない異常なブタ命令に辟易、車に戻って微妙な居座り車両がいてもスルーして、さらに遠回りの街中ルートを通ってブタ小屋に行くも、矢針ルート上に必死な仕込みをしていた、バカストーカーブタ識人
ブタ小屋に到着、一旦スルーしたら、いつも車を停める正面の会社の“定位置の小路”から出て来た車が後ろに来たり、方向転換して戻る時には、バス停に立ちんぼ要員が一人、さらにブタ小屋正面の会社が電気消して車もなかったので、そこに車を停め、バスが通過して立ちんぼがいなくなった後すぐに移動しようとたら、タイミング合わせてBSNから人を1人出して来た弱ブタ、さらに“ルート上に仕込んでいたらブタ小屋に引き返す”ことになっているが、滅多にやらない“帰りのルート上の細い路地に停車車両”を用意したブタ、引き返して定位置に着いた途端、次々とBSNから人を出して来たり、後方からパトカーを思わせるようなライトの車をよこしたりと、バカみたいに大騒ぎした、自閉児ブタ黒崎
その後タイミング見て移動、またブタ小屋近くのドラッグストアの駐車場に無駄にライトつけた車を用意、バスの後から進んだからか、面倒くさい信号も簡単にスルー(その後の信号にかかりバスを追い越さないようにすると遠回りルートになるため)、時間のかかるルートでも余裕を持って帰宅したものの、近くを猫が歩いていたのを見つけて、先に荷物を入れに家に入るのを中止、猫がハケるのを待つと、途端に目の前を横切るおやっさん、正面の工作ハウスからも人が出て来て車で去っていく、近くの工作ハウスの車がもう一台戻って来て運転者がすぐに降りて家に入って行ったが、さっきの猫がこちらの車庫に入ってくるコントロール、しかもバスが通るギリギリになって、正面の工作ハウスの車が戻って来て今度は男児を連れて来て一瞬家の前に居座るいるなど、急に馬鹿みたいに必死になって大騒ぎした、キチガイデブ識人
待っていたバスが来る直前に小路に入った車が一台、こちらの車庫から見えないところでライトを消して停まっていたらしく、バスが過ぎたところでこちらが家に入った途端走り去る音が聞こえる仕込み、“それだったら相手にしないだろう”というのを用意する馬鹿デブに辟易、車のロックだけ“次のバスのタイミング”でやって終了
毎日毎日バカみたいなことを周囲にカネ払って頼み、その状態を覗き見ては”悔しい“という、頭オカシイ弱いデブをカマしていたら、絶対に問題解決しないので
即刻ブタ小屋を封鎖して問題解決すべし
「オランダ・ハーグにあるICC(国際刑事裁判所)は20日、パレスチナ自治区ガザでの戦闘をめぐり、戦争犯罪や人道に対する犯罪などの疑いで、イスラエルのネタニヤフ首相とガラント国防相の2人、そしてハマスのガザ地区トップのシンワル指導者など3人に対し、逮捕状を請求した。
国際刑事裁判所は、今後、証拠などを検討したうえで逮捕状を出すか判断する」
また、おかしな話になりましたね
こんな展開になるなら、ロシアもウクライナも、軍事支援という形で関わったアメリカも、ミサイル発射した北朝鮮も、となるはずです
もちろん、それぞれの“武力行使”について、表向きの当事者も第三者に唆されただけだったり、まるっきり話の上だけという場合もあるのですが、第三者の介入を度外視するというならそうなります
また、今まで問題を放置したICCの責任が問われない、なにより、証拠も出そろった、ブタ黒崎の始末をしないのは、極めて不自然と言わざるを得ません
今回も、ブタ黒崎の差し金でしょうね
ここへ来て、なぜブタ黒崎がイスラエルや、イスラエルと「武力衝突」をしたハマスを狙ったかと言えば、みなさんもうお気づきのように、ネタニヤフ首相が“自らの敗北ということでいい、(相手国の)パレスチナの独立でいい”と、これ以上武力行使をしないことを公言したことが原因です
他の“対立関係にある国々”との違いは、それしかありません
戦争をしない宣言をすると、逮捕されるということでしょうか
そんなふざけた話はありません
ブタ黒崎をおいて他の個人や組織を処罰するようなことがあれば、その行為こそ“戦争犯罪や人道に対する犯罪”を犯したことになります
もう、他の話に置き換えるのは終わりです
手続きや処罰の内容はとりあえず脇へ置いて
即刻ブタ小屋を封鎖して問題解決すべし
今後逮捕状を出すか判断するとした、国際刑事裁判所
腹にらせん状の模様と斑点がある流星デブ、自閉児ブタ黒崎を殺せ