今日もバカみたいにブタ工作で必死になっては泣く、自閉児ブタ黒崎

なんで生きてるのか不思議なクズ

今日は日曜日なので子供達が登校で自宅前を通るのはないが、前日の日付が変わるタイミングでの配信でブタダミーにかからないよう注意していたにもかかわらず、朝になって女子の配信で“女子が喋らず、母親が喋る”というフェイントを用意、朝ブタダミー配信ではやたら眠そうでまた黙ってて急にコメントを読むか、用意された天気予報の原稿を読むかして時間稼ぎに徹したデブ、日曜日恒例NHKの生放送では、前半に女子高校生を出してその後いつもは中学生も出演するが今回は出て来ないフェイントなど、バカみたいに必死な仕込み、ブタダミー配信は寝落ち防止のためか、夜までナシにしたが、こちらにも電磁波を当ててなるべく作業をしないように終始した、激弱ブタ識人

夕方からの外出は、ここ最近適任者ナシか、いても引っ込めることの多くなった大学近くのドラッグストアは「期待できない」ので、その前に別の商業施設に行くことにすると、出発直前に隣の奥さんが出て来て花の水やりをし出してブロック、少し待って出ると、途端に救急車をサイレン鳴らして走らせたブタ、その後も回送車のバスが出発時刻ギリギリにやっと来たと思ったら、バスが目の前を通る時にすれ違うチャリの男子を1人通したブタ、その先にいつも通るルートにある病院の横を通ると、救急車を用意してこちらを左にして停めさせて“自宅から出た時の救急車とセット”で用意していたことが判明、その後こちらがバイパスに乗る時に車の一団が来て、その間に入れてもらったはいいが、後ろの車が詰めて来る仕込みを用意していたクズブタ識人

最初に行った商業施設では、通路にやたら女子客がいたが、店は“奥さんとセット”だったり、いつも男子女子一人ずつか、女子は二人の店では“男子が多数”いるなど謎の仕込み、スーパーのレジすら女子が引っ込んでる状態に呆れつつ、すぐ車に戻ってブタ小屋へ

道中、やたら女子を出して来たのでベンチャラかと思いきや、その後ブタ小屋至近まで行くと、今度は男性工作員ばかりよこしたデブ、今回はブタ小屋の周りに立ちんぼもいない、方向転換方々停める路地にも居座り車両がない状態、その後すぐ移動したら、多少男性工作員がいても一団ではなく単体で、たまにただ歩くだけの女子まで用意して、こちらが“引き返さないよう”微妙な仕込みを用意していたクズブタ、呆れつつそのまま移動することに

こちらが“期待してない”ことや、ドラッグストアの後のルートもいろいろ考えていたのは、ブタも「思考モニタリング」をしていただろうが、なぜか雨降らしてまで泣き出したデブ、駐車場にライトつけて停まってた車がこちらが近くに停めると移動する仕込みはあったものの、ダメ元で入った店内は、水曜日と同じ人選ながらレジ女子がそのまま受けることに、途中“商品が袋に入るかどうか男性店員に訊いて男性が袋に触りそうなフェイント”を用意していたが、入れ替わることはなく、それでブタが泣いていたのに呆れつつ、一応ことなきを得たので車へ

一瞬居座り要員もいないように見えたが、一台置いて隣の車が居座っているのを発見、それを待っていると、以前水曜日に学生を集めた時間帯から1時間遅く、また日曜日なのに、それとは違う学生の一団を集めたクズストーカーデブ、いつも水曜日の同じ時間帯に揃えたことで、さも学生が自発的に集まったように仕込んでいたのが大ウソで、ただストーカー工作で呼んだだけとバレバレ、しかもそいつらが居座り出したら、今まで居座ってた車がハケ、店の前でダベってるのも、向かい合って話してるのに携帯見ながらキーワード言っていたが、しまいに「バカ」から始まり、「死ね!」も言い出した学生工作員、弱ブタが金を払うのはもちろん、言うことを聞かないとマズイように脅してるか知らないが、学生にカネ払ってそれを遠くから覗いてる、頭オカシイ弱いデブに辟易、この後いろいろ居座り要員を入替えたが、30分以上経ってひと段落したので移動

ブタ小屋までの道中は、さほどの邪魔はないものの、ひたすらビビっているのがわかる“男子と女子混合で知り合いでもない一団”を通したり、妙なところで急に男子二人組通したり、後ろから追って来るのではなく、前にノロノロ運転の車を走らせたり必死、ブタ小屋では日曜日なので正面の会社も真っ暗ならブタ本人も出て来ないが、ひと呼吸置いて移動しても、停車車両を用意したり、こちらに合わせて出て来た車がうしろからこちらを照らして居座らせ、それでブタ小屋に引き返すと、「気にしなくていいはずの」ドラッグストアの駐車場の車にライトつけさせたりまた必死、次に移動した時は邪魔はなく、その先の面倒くさい信号もそのままスルー、前日の仕込みがあったからか、今回はあまり変な邪魔はなく、バスが通ったタイミングで終了

毎日毎日バカみたいな仕込みとコントロールを繰り返しては、結局自らビビり上がって泣くような頭オカシイ弱いデブをカマしていたら、絶対に問題解決しないので

即刻ブタ小屋を封鎖して問題解決すべし



「イスラエルの戦時内閣の一員が、パレスチナ自治区の戦後のあり方を定めなければ内閣から離脱すると警告、内部分裂の危機に直面している。
ガンツ元国防相は18日、ネタニヤフ首相に対して、パレスチナ自治区ガザの戦後の統治計画を6月8日までに定めるよう求め、応じない場合は、戦時内閣から離脱すると警告した。
ガンツ氏が求めた計画は、アメリカなどが入ったガザ地区を暫定的に統治する組織の設立などとなっている。
イスラエルメディアによると、これに対しネタニヤフ首相は「イスラエルの敗北だ。ハマスを無傷のまま残し、パレスチナ国家を樹立することになる」と批判した」


これは素晴らしい
いずれの案でも、既に戦闘を終結させるように関係諸国で動いているということですから、今までの“イスラエル”の主張とは矛盾していることになりますね
やはり、イスラエルもネタニヤフ首相も、無駄にイジを張ってハマスせん滅を口実に、パレスチナを荒らそうとはしていなかったのです

報道のとおり、ハマスをせん滅するまで侵攻をするという方針が、ネタニヤフ首相の自発的なものであれば、今度は他の案に反対してまで“ハマスを無傷で残し、パレスチナ国家樹立を支持”するハズがないんですよ

イスラエルの敗北ではありません
イスラエルの勝利とも言えます
もちろん、ハマスやパレスチナに対する勝利ではありません
闇の勢力、もっといったら“ブタ黒崎”に対する勝利で、どんな戦争よりも価値のある勝利です

暫定統治案について第三者=ブタの関与があるかどうかなど、いろいろと議論の余地はありますが、現時点でイスラエルが侵攻をやめることを決定したのですから、以後ガザへの武力行使が問題視されることはないでしょう

それがわかったことで、北朝鮮やロシアのケース同様、今までずっと“悪役”を押しつけられてきたイスラエルにも敬意を表するのと同時に、現状の国家間対立や大規模テロなどの武力行使が、ブタ黒崎の指示によるものとハッキリしました


じつは、つい先ほど、日航123便事件について新たな考察による情報を得ました
火炎放射器で遺体が焼かれたことについて、関係者の取材で、現場でジェット燃料ではない“ガソリンのにおい”がしたことや、火炎放射器の燃料にガソリンが使われることの証言が得られていて、犯人ブタ黒崎も“生きたまま焼かれた”という情報を匿名で出して来ていました

そしてその他、まだ期待が発見されたというニュースが流れる前の、13日早朝に現場にたどり着いた人が、すでに100人規模の自衛隊員が現場にいたこと、何かを拾っていたことがわかっていたのですが、それが”ミサイルを拾っていた“というのです

まだ生きていた乗客(うめき声がした程度とのこと)の救助をしようとせず、ミサイルの残骸を拾っていたという異様な状況、また、その後収容された遺体が”焼かれたものとそうでないもの“があることについて(元宝塚の女優・北原遥子さんのお母さんが手記で”娘の遺体は綺麗な状態と証言)、こちらが不可解に思っていたのですが、どうやらミサイル収拾の現場を目撃した乗客が口止めの為に焼かれたようです

報道前にバイクで現場に居合わせた人は、どうやらマスコミ関係者だったことや、そもそも“乗客ではない”ことで難を逃れたようです

また、目撃証言をされている、墜落現場近くのレタス畑で作業をしていた女性ですが、レタス畑が”平たんだった“ので、そこに不時着しようとしたところ、作業をしていた方がおられたことで、そこへの不時着を断念したようです

ただ、仮にもっとダメージのない“着陸”をしたところで、火炎放射器まで持ち出されては、機長含めたスタッフの努力も水の泡というものです

それでもダミーの一般人男性に盗聴をさせながら、ネットでウソつき配信をヤラセ、引っ込みつかないと必死に固執するブタ黒崎を、これ以上いかしておけません

いくらその装置があったところで、ブタはブタでしかなく、始末の仕方はいくらでもあるので
即刻ブタ小屋を封鎖して問題解決すべし


戦時内閣から離脱すると警告した、ガンツ元国防相
放課後の教室でダーツの矢を刺された黒板デブ、自閉児ブタ黒崎を殺せ