今日も、いや、いつになくバカみたいにブタ工作で必死になっては泣き、夜になって何故か“夢がかなった”とほざき出した、自閉児ブタ黒崎

今日は「前日早朝からこちらが活動し、夕方来訪者のため早出した」こちらち合わせてストーカー工作で必死になったブタが、こちらが意味なくブタ小屋巡礼したワケでもないのに(もちろん、その様子をブタ黒崎の方が覗いている方が悪いことしているのだが、それがわかってないブタ黒崎)、無駄に悔しがっていたらしく、夜中ことあるごとに母親を起こしてこちらの邪魔をした上、朝久々に中学生女子を歩かせたタイミングにピッタリ合わせて母親を起こし、ハチ合わせるようにしたらブタ小屋巡礼に行くことになっているので、こちらが玄関から部屋に入ると、廊下に出て来た母親が喋りかけるというのを電磁波コントロールでヤラせたブタ、しょうがないので日中ブタ小屋巡礼することに

するととにかくいろいろ仕込んでいたブタ、実はGWにも近いことがあり、「ブタ小屋巡礼したらいいのか」と言っていたらその後ブタが変なベンチャラをして“中止”した経緯もあったため、その時に準備したのを繰り返したか、ハナから自宅近くで待ち伏せ要員がゴッソリ、バスキッカケで出ると、バスの後ろに着く工作車、近所の小路に道路右側について“左側を空けて”停まってる救急車、こちらの進むルート上に細かく待ち伏せ要員の人や車が出て来たり、ブタ小屋周辺に着くと、夕方借り出される近所の人が家の前で待ち伏せ、さらにいつも停まる路地に出て来た車がこちらの前に停まり、その後信号が青になって進むと脇の家の車庫入れする、またブタ小屋出入口には作業服要員のおやっさんを立たせたりとにかくビビり上がってたブタ

適当にいなして「人が大勢いる場所」として近所のスーパーに行くと、道中や駐車場にまばらながら女子高校生を歩かせたブタ、しかし、駐車場ではこちらが停めようとした場所の近くで女子に手を振るお母さんらしい人が車の横に立って“出迎え”、あえてその隣を避けると、その他に男子高生がまばらに通り、店に入る時はタイミング合わせて来る年配者が多数

店内でも最初は年配者しかいない状態、こちらが一巡して戻ろうとした午前11時頃、段々年配客が増えて来たところで、以前たまに適任者がいた隣のドラッグストアに行こうとしたら、外からタイミングを見計らっていた男子の一団がゴッソリ入り、イートインコーナーに直行するグループと、店内で一旦買い物をしてイートインの反対にあるセルフレジで会計してからイートインに移動する仕込み、一旦車に戻って手に持っていた飲み物を置き、またスーパーに入ろうとしたらそこを通りかかる女子2人組が、店内に戻り、男子の一団がイートイン以外あまり目立たず、他にも女子と男子混合グループをよこしたブタ命令を確認、女子2人組もまだ残っている“マシな状態”にしてドラッグストアに移動

今度は店に入った途端、適任者に見える女性がレジを出てバックヤードに入ったのでまたかと思ったが、店内では謎に客が多数いても、レジになかなか着かない異様な光景、またレジにさっきの女性が戻ったが、適任者かどうかはっきりせずい中、直前に割って入った男子客がその女性レジで急いで会計、やたら必死なのと、遠目では適任者らしい感じもしたので、親用の買い物を中心に商品を持ってレジに並ぶと、しばらくレジが女性1人だったのに、前の客がそのレジの番が来てもう会計というところまで来て、少し前にこちらの後ろにおばちゃん客が2名ついた際、ベルで呼ばれていた他の従業員が急いで来てレジに呼び込む仕込み、しょうがないので並び直すも、あまりすぐ並ぶのもどうかと少し間を開けた隙に、さっき入って来たばかりの男子が女性レジに着く仕込み、その後客の列がなくなり女性一人レジが残ったが、店内にいた数名のおばちゃん客がずっとカゴを置いて立ったまま動かず、しばらく時間が空いたのでレジに行くと、途端に客が後ろに並んだのには失笑、レジの女性も学生がどうかは微妙でも、声は適任者らしかったのでよしとして会計を済ませて車に戻ると、また隣で居座り要員、適当にいなしつつブタ小屋に戻って弱ブタが勝負に応じないのを確認して自宅へ移動

すると、道中にも高校生を多数用意、男子と女子を交互に通したり“学校帰り”のようにしていたが、結局絶対数は圧倒的に男子が多く、しかも近所では男子の2人組をチャリで走らせた上で、バスが後ろから来るように仕向け、バスの後ろに回るため、一旦脇道に入って戻ろうとすると“さっき信号で見かけた男子二人組とハチ合わせる”よう電磁波コントロール、しかも、それのベンチャラということか、犬と遊んてる体で家の前に立ちんぼの女子高生も用意、さらに、自宅前の道路に“路駐の軽貨物”まで停めていた、キチガイストーカーブタ識人

一旦やり残した文章作成作業を終わらせて、休憩後出直すと、また自宅前を通る年配者を用意したり、いろいろ仕込んでいたブタ、道中無駄に渋滞もさせていたが、ブタ小屋前ではバス停の立ちんぼがないものの、日中こちらが通りかかった時に出て来た家でまた立ちんぼなど不自然な仕込み、いつものように、ブタ黒崎本人は逃げて隠れたままで、他の立ちんぼ要員はいつもほど露骨でなかったので移動すると、前の車がなかなか進まず信号にかかる、後ろにバスが着こうとする、後ろから車の間を縫ってアホみたいに追い越していった工作車が、こちらがバイパスに乗る時に後ろに回ってまた距離を詰めるなど、変な仕込みをヤラして虚勢張るクズストーカーデブ

火曜日恒例の100均の商業施設に行くと、駐車場でこちらが携帯を操作するためにしばらく車内にいる間、「相手にしないからチャンス」とでも思ったか、弱いデブがまた後出しで工作車をよこしたのは失笑
トイレはこの前おばちゃん清掃員がじっと見てる方に先客でブロック、久しぶりに頭おかしい”奇声を挙げる“客までよこしてビビり、100均のレジは適任者らしかったが、ブタが一旦指示を出して以降、”レシートをトレーに上げている“ようなのでスルーして車へ

移動し出すと、この後に及んでまだ駐車場の出入口付近にライトつけて停まってる車が一台、あえてそっちから出たら、今度はパトカーを一台用意していたブタ、いつも通りのルートに行くとパトカーが後ろになり、さらに“こっちに左側を向けてパトカーが曲がる”ことになるので、そうならないよう対処して移動

今度はスーパーで入れ替え工作のある商業施設に移動、今回スーパーのレジは3人適任者がいたが、そのうち1人は店内の商品陳列係でレジに着かず、もう1人はこの前の土曜日レジを外され店内をウロつく指示を受けた女子、残ったもう1人は前の客もおばちゃんで、そのレジで会計したが、他の店に適任者はほぼなく、平日17時までの短縮営業のはずのカフェがまだ照明はついていて適任者の女子と男子がカウンターでくっついて顔を伏せていたのには失笑、「現金のみ使える」和菓子屋の女子が適任者だったが、そこで急に買い物し出すのが自分でも嫌なら、その女子もチラ見してレジを離れたりしたので、他の買い物は全てヤラずにブタ小屋へ移動

また街中を通ると、女性が微妙な年齢層だったりこだわり車両を後ろにつけたりしつつ、街中を抜けて橋を渡った“想定外の場所”に高校生と大学生くらいの女子を通したブタに呆れつつブタ小屋へ

今回は定位置の小路に入ると、そこを歩く夫婦らしい2人組がお出迎え、定位置に停めず隣の駐車場に停車したが、その後BSN駐車場に車を一台居座らせたブタ、それを待ってる間にまたおばちゃん1人歩かせたが、ハナからこちらを気にしているようでチラ見しながら通らせたブタ、黒崎から指示を受けて来ているのがバレバレなのには失笑

この後、チラ見の奥さんが通るのを同時くらいにBSNの社員駐車場の車も移動したため、こちらも移動しようとしたら、いちいち足止め工作で必死、近くの“細い通路”にケツを入れた車がいたので居座るのかと思ったら、こちらが動きかけた時にそいつも走りだ出すという指示を出していたブタ、だからあまりに露骨なのは対処しているというのがまるでわかってない精神障害デブに呆れつつ移動

その先、ブタが操作する信号はまたタイミングを変えていたが、なんとかいなして進むと、近所までは順当だったが、近所の農道にパトカーが停まっていたり、いつも方向転換する駐車場にケツを入れてすぐ出ると、そこから出て来たチャリが追って来て、一本隣の道に移動するとそこにもチャリと車の仕込み、ケツを入れた駐車場に戻って通り直すと、駐車場はもぬけの殻だったが、そこから一本隣の道に移る時に通った細い路地へ、そこの家の車を複数台用意、「そこを通ったー」と言わんばかりに一斉に車庫入れさせたのには失笑、その後は特に邪魔はなく終了

いくら周りに解決を迫られても必死で抵抗するばかりではなく、ストーカー工作で必死になり、最近は特に電磁波によるコントロールを多用して勝っただの、今回に至っては夢がかなった、諦めなくてよかっただのと言い出すような頭オカシイ弱いデブをカマしていたら、絶対に問題解決しないので

即刻ブタ小屋を封鎖して問題解決すべし



「中国とロシアの両政府は、プーチン大統領が16日と17日の2日間にわたって中国を訪問すると発表した。
首脳会談でウクライナ情勢などについて意見を交わすものとみられる。
中国とロシアの両政府は、2024年が両国の国交75周年にあたることなどをふまえ、プーチン氏が16日と17日の2日間にわたって中国を訪問すると発表した。
ロシア側の発表によると、プーチン氏は北部のハルビンも訪問するという。
習近平国家主席とプーチン氏の首脳会談で、両首脳はウクライナ情勢などについて意見を交わし、良好な関係をアピールするものとみられる。
中国にとっては、アメリカとの競争にロシアとの関係を生かしたい一方、国際社会の批判が集中することを避けたい思惑がある。
ロシアにとっては、ウクライナへの侵攻が続く中、中国の後ろ盾が不可欠で、中国がどの程度ロシアに寄り添うかが焦点になる。
プーチン氏の中国訪問は2023年10月以来で、7日の就任式以降、初めての外国訪問になる」


ここ最近、アメリカとの関係良好を周囲に示している中国が、“アメリカとの競争を意識する”ことはないでしょうし、ロシアが自らの“表向きの方針”をあらためないというのであれば、後ろ盾欲しさに中国を訪問するというのも、ちょっとなさそうですよね

目的は他にあるでしょう
みなさん、もう承知のうえでしょうかね
今こそ、ブタ問題解決のために、協力体制を強化すべきです

ブタ黒崎が、ロシアの民間軍事会社“ワグネル”の名前で、「今までもアメリカ大統領選挙に関与してきたし、これからも関与し続けるだろう」と声明を発表したことから、暗にロシアとアメリカが対立構造にないこと、もっと言ったら、第三者=ブタ黒崎が関与していることについて、ブタ本人も認めていることを、忘れてはなりません

それほどのことが出来る、全世界を自分の思うように動かしていると、調子に乗っているウチに、周囲に自らの悪行を認めるようなことを言うブタ黒崎

つくづく呆れますね

ダミー配信も、日曜日の夜に“ほぐし枠”とかいって、変な体操みたいなことをした翌日、月曜日は一日グロッキーで、夜の配信はほぼ寝ていて無言が続く始末
普段何もしていないことが改めてバレるようなことになっています

そして火曜日の“日中に高校生が多数借り出された”のも、やたら男子が多い時点で不自然ですが、夕方にバスに乗って帰って来る、または、下校の体で歩いていたりチャリに乗っている高校生を多数見ているので、日中見かけた高校生は、こちらのいるところに現れたタイミングからも、矢針ブタ黒崎の指示によるものと判明

いろんな意味でブタ黒崎の言い分なんて通らないんですよ

今でも、こちらにだけ”隠そう“とか、ストーカー工作で余計に周囲にバラして口止めするとか、まして”被害者ヅラ“するとか、周りからどう思われているかわかってないデブをカマしていたら、絶対に問題解決しないので

ブタ黒崎さえ始末すれば即解決することを再認識しつつ

即刻ブタ小屋を封鎖して問題解決すべし


北部のハルビンも訪問するという、プーチン氏
局部を露出したり肛門を拡張された子供みたいなデブ、自閉児ブタ黒崎を殺せ