今日もブタダミー配信で大うそつきつつ、またつかせつつ、必死なブタ工作でよりビビり上がっては泣く、自閉児ブタ黒崎
限界突破クズ
今日は月曜日ながら祝日なので、子供達が登校するのに自宅前を通ることはないが、こちらが室内で洗濯物を干す時に、正面の工作ハウスから父親と男児を出して声を上げさせてすぐ戻るのをヤラせ、その後近くの路地を女児2人がチャリで通り過ぎるのにこちらが気づくと、また悔しいと言い出した、グズストーカーブタ識人
ブタダミー配信も、「今日はキッチンカーの手伝いがある」といい、暗にこちらが日中BSN巡礼に行った時の仕込みでキッチンカーを呼ぶことを犯行予告、当然のようにダミー配信者はキッチンカーの手伝いも、GWに受けたというアクアビクスの仕事の話もせず、しまいに“月曜日は仕事を入れてない”といい出し、多少時間をずらしつつ、いつものように細かく何度も配信、また高知出身と言い出しては“ネットで調べた土佐弁の使用例”をただ読むだけ、ランキングまで読んで「ネットで方言調べて遊ぶの面白いですね」と言って、結局バラす配信者に辟易
さらに、こちらが外出する時は、近所にわざわざ用意した男子を歩かせるなど順当にビビった後、ブタ小屋前の仕込みでも、こちらがBSN横のバス通りを通りかかった時に、BSNの斜め向かいにある“配信者マンション”の出入り口から、女性を出して来てブロックしたのには失笑、連日タイミング調整の路地に今度は女児とその父親らしい男性の仕込み
またさらに、どうせもうバレたと思ってか、“配信者マンション”の駐車場でライトつけた車が居座り工作、それも先日こちらにアワせてBSNから出て来たアナウンサーと同一人物(車は別)らしいのには失笑
移動後、「レジの入れ替えスーパー」に行くと、駐車場に「犬が乗ったまま居座る車」の隣が空いてる仕込み、トイレは髪の毛だらけ水だらけ、変なところにトイレットペーパーが敷いてあったり、清掃要員が待ち伏せしていたりと必死、一通り掃除したりしたが、出て来る時にも掃除要員がまだいる状態
スーパーはセルフレジ、または、先方がやたら手を避けるように言われていてこちらも気を付けるようにしているので、普通に手渡しのところをチェックしたが、“ここは大丈夫”だったカフェはまた“女子一人男子二人”の組み合わせでドリンクだけ頼んでも男子が作るように仕込み、他も適任者ナシかいても引込めている状態
スーパーに行き、月曜日ながら祝日なのでチェックすると、買おうと思った商品がなかったり、店員が素手で商品を並べていて“ブロック”する仕込みや、レジも適任者が3人いても、1人だけ残してレジから外させ、しかも残った女子は“最近よくこちらの対応をする”女子だが、髪色を変えて一見わかりにくく、さらにこちらがレジに行くのに合わせて男性客役を並ばせてブロック、何度か並び直して事なき得たが、レジに並んでる間に、前回土曜日に行った時に“こちらが着かなかった方のレジ女子”を隣のレジに入れるという、妙な仕込みをしたクズストーカーブタ識人
車に戻ると、駐車場に後出しジャンケンでライトつけて居座る車、そのまま移動して別エリアへ行くと、昨日行った商業施設含め、コンビニなど数軒見て回っても全部適任者なしか、いても引っ込める指示、しょうがないので、金曜日に時間が遅くなって、最後に行った古巣のマックのエリアに移動、その時は適任者がいなかったコンビニに行くと、久々に適任者がいるのを発見、こちらが車を停めるのにあわせて車に乗った人が少し居座ったが、こちらが降りてから移動する仕込み、またその女子も若干手を引っ込め気味など細かく指示はあったが、なんとか事なきを得て移動
周りの路地にも停車車両などあったが、やりすごしてブタ小屋に到着すると、定位置についた途端に“パトカーではと思わせる”車が後ろから来たが、タイミング的に待ち伏せしていたのが丸出しの上、BSNの駐車場に入り、しばらく手前のゴミ捨て場で居座るという、無駄に必死な仕込み、そういうことをすることで余計にビビってますといわんばかりの激弱デブ
BSNにいるのを当局も認めたのに、またBSNを利用する弱ブタに辟易
もうぼちぼちというタイミングで移動、前日と同じ遠回りルートで行くと、また信号待ちで後ろに黒ナンバーの軽貨物を付けようとしたりして来たが、さほどの邪魔はなく自宅に到着、バスキッカケで終了
この期に及んでまだそんなことにばかり必死なデブをカマしていたら、絶対に問題解決しないので
即刻ブタ小屋を封鎖して問題解決すべし
「北朝鮮による、拉致被害者の家族らが、アメリカで解決に向けた協力を訴える。
家族会代表で、横田めぐみさんの弟・拓也さんと、田口八重子さんの長男・飯塚耕一郎さんらは、29日朝、アメリカ・ワシントンに向けて出発した。
田口八重子さんの長男・飯塚耕一郎さん「1年時間がたつということは、高齢の家族にとっては極めて重い問題。いち早く家族を救うためにも、アメリカのサポート・協力・理解は引き続き重要」
現地では、アメリカ政府や議会の関係者などと面会する予定。
今回の訪問では、北朝鮮が全ての被害者の一括帰国を約束すれば、日本政府の人道支援や、独自制裁の解除に反対しないという運動方針を説明し、この言葉の背景にある苦しい思いを伝えたいとしている」
この問題については、既に日本と朝鮮の間の話ではないことが大前提、監視・盗聴システムがブタ黒崎の手に渡った背景として、笹川良一・GHQ間の密約があるわけですから、拉致被害者の家族のみなさんが、アメリカ政府に働きかける事自体、間違ってることではないと思います
しかし、アメリカ政府も事情を充分理解しているハズなんですよね
「我々も、なんとかしてブタ問題を解決したいところだが、どうにもならずに困惑しています」というところでしょう
そしてそれは、他のどの国の政府も同じ状況と思われます
ブタ黒崎が、警察当局の証言事件以降“もう解決する”と言い出してから、既に3か月近く経過していますが、今のような“足踏み状態”は、ブタ黒崎本人ではなくその周辺に働きかけても、事態に直接的な進展が見込めないということを証明するものではないでしょうか
ここで何度も触れているように、監視・盗聴システムが賢い人間の中で管理されていれば、その情報が一切世に出回らず、半永久的に使われ続ける可能性もあったのですが、ブタ黒崎の手に渡ってからというもの、黒崎自らどんどんバラして“こんなことが出来る”と図に乗っていたために、ここまで問題視されるようになっており、それがこの問題全体の中で唯一の明るい材料といえます
そして、矢針ブタ黒崎を始末することこそ、唯一の解決策なのです
その意味では、今回の“拉致被害者の家族のみなさんの訪米”も、ブタ黒崎にとっては、論点のすり替えというか、交渉の対象を他に逸らそうとしたように感じるのです
「一喝帰国を約束する」のは、北朝鮮じゃないですからね
それとも、それすら“ブタ黒崎に向けた言葉”なのでしょうか
今までの経緯からして、条件提示から解決に結びつくのは、矢針困難でしょうね
いまもなお、ブタ問題が解決していない状態で、ブタ黒崎は“リアルストーカー”だけではなく、SHOWROOMのダミー配信でも、配信者を引っ込めないことに躍起です
“くるくるOnTheRun”のチャンネル名で配信している男性は、BSNの斜め向かいにあるマンション最上階、向かって左端の部屋に住んで配信をしており、最近になって盗聴しながら配信しているのが明らかになりましたが、声が似ているというばかりではなく船橋出身だったり、BSNの近くに住んでいたり、盗聴しながらの配信をBSNから配信していたりで、ブタ黒崎にとっては自分に近い存在であるために、こちらがチェックすればブタ黒崎本人がブルブル震えて泣き、電磁波をこちらの脇腹や心臓にもあて、とにかく“イジを張る”要素となっています
その男性も、ウソツキ続けて配信をする、ブタダミーとしてはうってつけの無職の共産党員なのですが、実際の問題解決の心配があったら、ブタ黒崎の興味もそっちに向くハズだと思うんですよね
とにかく、ブタ黒崎をなんとか始末して、この世から駆逐する以外、世界の要人に働きかけても問題解決に繋がらないことを念頭に置いて
即刻ブタ小屋を封鎖して問題解決すべし
運動方針を説明する予定の、拉致被害者の家族会のみなさん
真性包茎で精神障害の針デブ、自閉児ブタ黒崎を殺せ