今日もまた、ブタ工作に終始しては泣くのを繰り返し、バカ騒ぎした、自閉児ブタ黒崎を殺せ
今日は土曜日なので、子供達が登校で自宅前を通るチェックはないが、ブタダミー配信で、2代目のヤツの身内の葬儀が夕方にあるといって、いつもと少し違う時間帯にヤラせたりしていたが、夕方は“配信できない”と言わせていたブタ、もちろん嘘だとバレバレだが、実は初代の福岡の男を久々に出して、そいつの配信を日中引っ張る代わりに、“船橋出身でBSNのすぐ傍に住まわせる”ことで、より自分に近い2代目を休ませようとしたらしいブタ、ところが、初代のほうが早々に引っ込んで、2台目が中途半端に引き継ぐ形になり、午後もいつもより15分程度遅くヤリ出したり、夕方の配信こそ葬儀を理由に中止したらしいが、こちらが外出するときに母親をトイレに入れてブロックし、一台あとのバスまで引っ張っては、デカい声でハミングしながらチャリで通り過ぎる頭おかしい男をよこし、バスの到着も15分遅らせた、キチガイデブ黒崎
出発後、近所の団地で火事の体で消防車や救急車を数台停めた上、周辺の住民総出で大騒ぎ、それをバスが遅れる理由にしたようだが、迂回路に“自宅前を走って通った男性”とハチ合わせるコントロールまでしてきた、激弱ブタ識人
その後もこちらの後ろに軽トラやトラックをつけようと必死になったり、ブタ小屋周りではいつも車を停めて時間調整に使う路地に待ち伏せ車両、それがすぐそばの家の車で、その後ろについて信号が変わってから進んでいたら、そこの家の車庫入れをするために停まってこちらをやり過ごすよう仕込みを用意していた、クズストーカーデブ
”葬儀“のはずのブタダミーも、普通に自宅マンションにいるのを確認
この後移動、“入れ替えスーパー”に行くと、最初はレジに適任者が1人で、こちらが商品を選んでる内に1人増る指示を出したブタ、1人は通常レジ、1人はセルフレジだったが、通常の方に奥さん連れのおやっさんが続けて割って入るよう仕込んだので、セルフレジで会計、駐車場でもいちいちこちらが車を降りるのに合わせてライトつけたり居座り、こちらが車を降りると移動するのを繰り返すブタに呆れつつ移動
この後、レシートや商品手渡しのところに行くべく、エリアを変わって前日にも行った商業施設へ行くと、またこちらが車を停めた途端に来た親子連れが車に乗り込み、こちらが降りて歩き出したら移動する仕込み、土日に適任者がいることが度々あるデザート屋に行くと、前日レジだった女子が商品用意係、適任者の女子が会計係で、そこでことなきを得て、ブタ小屋へ
また後ろに軽貨物やタクシーなどを着ける仕込みを用意しつつ、街中ではイベントがあった体でかなりの人数を歩かせるも、性別も年齢層もまちまちで、女性の何人かのグループが歩いていてもそのすぐ後ろに男性が歩いてついて来るという、いちいち細かくブタの指示があることがわかる仕込み
ブタ小屋では、連休初日の土曜日ということもあり、さすがにブタ小屋正面の会社は真っ暗だったが、またこちらに合わせて車をよこしたりするフェイントや、目の前を「取ってつけたように」走り去るバイクが2台、居座り工作があまりなかったため、そのまま移動、前日近くのドラッグストアに搬入トラックを仕込んでいたが、今回は“警戒”していたからか、営業時間内でもスッカラカンの状態
次のバスまで時間的に余裕があったため、ブタがタイミング変えて足止めする信号を通らず、遠回りのルートで進むと、後ろからゴッソリ車列、一台離してさらに後ろに来るよう仕向けた車をやり過ごすも、必ず曲がって入る地点に信号待ちの体で待ち伏せする車はいつも通り、今回はその近くの駐車場で車道に出て来るのかと思ったら駐車するだけという意味不明なフェイントの仕込み
自宅近くまで来たら、まだ“団地の消防車”が残り、よく見えなかったがこっちを向いて左が車道側になるように、また、近くの駐在所のパトカーも車庫から出てこっちを右側にして停まっているのを“引っ込めた”状態にする仕込み、その代わりか、休みの日でも、変な動きをする工作ハウスの少年は出て来ず、また5分程度遅れて来たバスキッカケで終了
いくら周囲から叱責されても、自ら必死になる事で余計にビビるからといって、また余計にビビっては、ストーカーで必死になるという、謎のループに固執するような、頭オカシイ弱いデブをカマしていたら、絶対に問題解決しないので
即刻ブタ小屋を封鎖して問題解決すべし
「アメリカで26日、飛行中のデルタ航空機から緊急時に使用する脱出用スライドが落下するトラブルがあった。
デルタ航空などによると、26日朝、ニューヨークのジョン・F・ケネディ国際空港を出発し、ロサンゼルスに向かっていたボーイング767のデルタ航空520便が飛行中に異常音や振動を感知したため、離陸から約30分後に引き返した。
地上で点検したところ、機体の右側が破損していて緊急脱出用のスライドがなくなっていることから、飛行中に落下したとみられている。乗客乗員183名にけがはなかった。
機体は1990年に製造されたもので、FAA=アメリカ連邦航空局は事故の原因を調べている」
ここ最近、ブタが4月28日の自らの誕生日に近づいていることや、ブタダミーを担いだ“SHOWROOM”配信で、盗聴させながらやっていること、また、自分の身代わり感を増すため船橋から呼び寄せてBSN近くに住まわせ、度々BSNに呼んでいることなど、いろいろとバレたことについて、いくら嘘がバレてもそいつを引っ込めまいとイジになり、サラなる嘘を重ねている状況です
当然、弱いブタ黒崎のことですから、余計にビビり、余計にストーカー工作で必死になっているのですが、そのタイミングで“航空機のトラブル”となると、当然、真っ先にブタの仕業と疑われるというものです
今回の件については、機体の右側が“破損”していて、緊急脱出用のスライドがなくなっていたとのこと、“絶対にあり得ないこと”ではないですが、航空機は普段から入念に整備されていることから考えても、“破損”は可能性としてかなり低いと言えます
ブタ黒崎が“よからぬことを考えないように”、周囲からブタに圧力をかける必要がありますが、123便の時は“相模湾上空で、海上保安庁の巡視船から発射されたミサイルが命中し、垂直尾翼が破損して、油圧システムが全部ダメになり、操作不能に陥った”ということでした
今回は、右側の“破損”ということですが、犠牲者は出ていないようで、大事に至らずに済んだのがなにより、とはいえ、一歩間違えば大惨事につながるようなことですよ
こっちから何を言わなくても、ひたすらトラウマを繰り返す、自閉児ブタ黒崎
そいつがグズっているウチに、さらなる犠牲者を出さないように、関係者で充分注意しつつも、いざとなったらブタ小屋を合言葉に、ブタ黒崎の変な脅しに屈しないよう、工作員にも情報拡散しつつ
即刻ブタ小屋を封鎖して問題解決すべし
離陸から約30分後に引き返した、ボーイング・デルタ航空520便
よーいどんから30分後までに引き返しても間に合わなかったと言われパシリは毎回自腹だったカウントダウンデブ、自閉児ブタ黒崎を殺せ