今日もしつこく細かくブタ工作に必死になっては泣く、自閉児ブタ黒崎

ブタダミー配信でも余計に必死になったことから、ストーカー工作でも必死なクズデブ

今日は、朝からまたブタダミー配信から、朝の子供達が登校で通る時に普段通らない女子を1人通し、小学生の一団の女子が微妙に喋ったように聞こえる程度、それでも一応“こっち側を女子が通った”といって、その後裏の畑のおやっさんよこして大騒ぎ、ブタダミー配信でもさらにビビり上がり、朝からやっていたが、中には予告した時刻からずらしてスタートすることもあったりと必死

また、外出時も男子を用意するのに固執、ブタ小屋前を通る時は近くのバス停に立ちんぼがいない代わりか、後ろから詰めて来る車や、その先道中に2人組の男子を用意、しかし、そこから道路反対側の遠い方や陸橋の上に女子をよこしたり、さらに別の陸橋の上に男子を通りたりと、いろいろ微妙な仕込みに終始

最初にドンキの商業施設に行くと店に適任者ナシ、前日雑貨屋に来た商業施設でもことごとく適任者ナシか、いても引っ込める指示、近くの“少年を呼んだ”マックはまた激混み、ここ最近行ってなかった同じエリアのコンビニに行くと、新人らしい女子にピッタリ男性店員がついて話し込んでいる状態、こちらがレジに行くと男性が出て来て受けそうだったので車に戻ると、隣にライトつけたまま店内に入る男性客役が、しかも男性店員が引っ込んで女子がレジをやっていたので“疑いつつも”少し間を置いて商品を持って会計に行くと、パネルの操作がわからないといって男性店員を呼び、また袋詰めを代わろうとしたので代わらないでくれと言ったら、商品をベタベタ触る仕込み、思いっきりハナから仕込んでいたのに腹立ちつつも呆れつつ、キャンセルして店外へ

エリアを移動し、自宅に近いファミマに行くとレジが男、古巣のマックは激混みだったので街中に移動、遅くまで適任者がいる店舗を確認していたが、男性のみだったり急に手袋させたり、カフェでも会計が思いっきり奥さんという仕込みを入念にしていたブタ、また自宅に近い古巣のマックに戻ると、店内のカウンターが男性、スルーの方に女性店員がいたので、あえてスルーに並び、男性客の後になったが、一応会計は適任者で、商品用意も同じ女子らしく、ことなきを得て、やっとブタ小屋へ

あちこち回っている間に時間が経ち、最終バスのタイミングしかないのでしばらく時間が空いたが、ブタ自らそう仕向けて置いて、こちらが定位置に停まった途端に原付をよこす、さらに後方から“パトカーダミー”的な車をよこすなど必死なビビりよう、そういうのはやるのに、自ら引きこもって出て来ない激弱ブタ識人

そして、そんなのに必死なら、今出てこいとこちらに言われたら、またビビってパトカーではと思わせる車を後方からよこしたり、電話で話してる体で喋りながら歩いて来た男性が、こっちに一瞬来そうで来ないという謎のフェイント、サラに、こっち側を右側にして通る救急車と、こっちの路地に曲がってくる男性歩行者、さらにBSNから車一台が同時に出て来るのをヤラせた、激弱ブタ識人

この後、自宅前をバスが通るタイミング近くまで引っ張り、もうぼちぼちというところで移動すると、営業時間を過ぎた近くのドラッグストアに搬入の体でトラックが停まって“居座って”いる仕込みをしていた弱ブタ、ただ、ウッカリなのか運転手らしいおやっさんが車を降りて外を歩いている状態で、居座り工作は逃げたら勝ちだと言うデブ対策でそのまま移動

その先も順当に仕込みはあったものの、特に問題はなく、バスが通るまで若干余裕があったが、バスが来る直前に、一般車両が通るフェイントで終了

いくら周囲から言われても、ひたすら泣きながら変なコダワリを繰り返すような、頭オカシイ弱いデブをカマしていたら、絶対に問題解決しないので

即刻ブタ小屋を封鎖して問題解決すべし



「中国の習近平国家主席は、アメリカのブリンケン国務長官と北京で会談し、「両国はライバルではなくパートナーであるべきだ」と、関係の安定化を呼びかけた。
一方で、台湾問題や中国に対する過剰生産の指摘などを念頭に、「解決すべき問題は多く、努力の余地がある」と指摘した。
これに対してブリンケン長官は、「わたしたちは誤解を避けるために対話を維持し、強化することを約束する」と表明した」


これはいい流れですね

こうして、当事者間の話し合いで、第三者の介入をなるべく排除しようとするのは、今後新たな対立を生まないためにも、非常に大事なことです

ただ、いかんせんまだブタの情報統制がある状態、言葉のままに解釈すれば、両者共決して悪いことを言っているわけではないのですが、習近平主席の「両国はライバルではなくパートナーであるべき」というのが、ブタ黒崎のこちらに対する主張とカブるんですよ

ブタ黒崎が、小学4年生になる1982年(昭和57年)のタイミングで新潟に移住したのは、それまでいじめられっこで“この街にはいたくない”といって、他のところに移住、そして、それまでこちらを覗いていたブタが、何故自分がいじめられるのか、その原因が自分にあるとわかっておらず、新潟は田舎だからいじめられないのではと思ったところからはじまり、こちらのいる学校に転入し、問題解決につなげるべく監視状態の画面を見せて“自分は犯人ではなく教えてあげた協力者”“ただの友達なんだから自分のことをテレビとかで言わないで”と言うのを条件にするつもりだったのです

新潟に来てから、小学生の後半3年間学校に行かず、中学に進学するときに問題解決に応じるという約束でしたが、それを反故にし、自分だけ心機一転といって中学に通い出した時に、名古屋の学校に入学、その後福岡、大阪と各地転々としたのに、何故新潟に転居したのかという疑問がありましたが、そういう事情があったようです

そして、今になっても、バレたから解決しなければとなると“パートナー”“友達”といい、ブタ工作で必死になる時は“ライバルだ”“僕を止めようとしても無理だ”と、急にアンチ気取りになるブタ黒崎、本当にうっとうしいですね

その黒崎の言い分と、“ライバルではなく、パートナーであるべき”というのが、オーバーラップするのです

もちろん、習主席は、中国が新型コロナ騒ぎで濡れ衣を着せられていますから、本心でアメリカとも協力して、ブタ問題解決、そしてブタ黒崎の排除を実現したいと願っているはずです

第三者の介入を防ぐべく、当事者間の対話を重視しようということですから、いくらブタ黒崎が発言に裏の意味を持たせようとしても、全くのムダというもの

その点についても、逆にブタ黒崎に対して“ブタ黒崎が画策するような意図はない”ことを主張することも必要になってくるのかも知れません

まずは、ブタルールで解決することがないこと、ブタに乗っている工作員も被害を受ける可能性のある状況であることについて、情報拡散しつつ

即刻ブタ小屋を封鎖して問題解決すべし


北京で会談した、習主席とブリンケン長官
福岡の階段から突き落とされ大阪のベランダから飛び降りた落下デブ、自閉児ブタ黒崎を殺せ