今日も前日の“本物かダミーかハッキリしない人物が乗った車”が一目散に逃走した仕込み以降、調子のったようなことを言いつつも悔しがったりビビったりするのを延々繰り返しては余計に泣く、自閉児ブタ黒崎


今日は母親のデイサービスの日だったが、連日の外出となることで母親の体力の消耗を考え、また本人も疲労を訴えたため休ませることに、しかしそれとは関係なく、朝子供達が登校する際前日のパターンをところどころ変え、こちらの予想通りにならないよう指示、小学生の一団が通る時には、順番はいつも通りでも喋らないよう厳命、卒業式以降会話しながら通る女子が近くの路地を通り過ぎるだけになっても、その手前の自宅前を男子が通るよう仕込みなど、いちいち細かく指示を出すクズストーカーブタ黒崎


日中外出する用事もブタ小屋巡礼の予定もなかったが、ネット上で「じっとしているのが平和」とビビってますといわんばかりのメッセージを発信、前日のダミー工作で調子に乗ろうとして、成功だの実質勝ちだのとほざいていたクセに、本来“木曜日はいないはず”の母親を訪ねて来た体で訪問者をよこし、そのベンチャラか、中学女子を歩かせ車庫前に敷いてある金網を踏んでガチャンと言わせるなど変な仕込み


その後の外出時は、それと逆にわざわざ1人だけ中学男子を歩かせたり、その先のコンビニで女子3人組をよこしてこちらがその近くを通ると、すぐそばに停まっていた「クラウン」から男性が降りて来たり、その先の信号で、クラウンではなくマークXを後ろにつけ、信号が青になっても前の車が右折で対向車待ちで停まり、その間に女子が角を曲がって去って行ったり、また最近ブタマネーで建てたらしいラーメン屋の前に男子3人組が居座り、そのうち1人が“なにか殴るようなジェスチャー”をさせた激弱デブ


ブタ小屋近くでは、前日のようにまたバス停で居座り要員、今度は男性だったが、それがハケるであろうバスが来た時にクロネコでブロック、次の信号が青になる直前に車がゴッソリ来て後ろにまで並ぶ指示、さらにバス停に女子を1人立たせて、こちらがまた引き返そうとすると、その路地に入って来る工作車、しかもこの前日中にブタ小屋巡礼をした時に車で出て来るよう仕向けた女性アナウンサーを今度ブタ小屋玄関から徒歩で出して来る指示、さらに工事車両をブタ小屋玄関につけ、中から誰か顔出して対応させ、今日はブタ小屋と反対側のバス停にもおやっさん1人だけ居座らせる仕込み、それがハケてから移動


今日は“居座り要員がいても逃げたら勝ち”というブタ基準でどの程度ブタがグズるか確認するため、ここ最近大人数の女子がいるのが続いた駅のロータリーは通らず、また、木曜日なので、ドンキのある商業施設に行ったが、ずっと男性続きだったファーストフードが、年齢層的に微妙ながらもお姉さんで、袋を渡すのも持ち手を持たない渡しかただったが、持ち手がフワフワして何度も直してるウチにカスるという逆効果、ところがその直後、エスカレーターに乗った直後に、後ろから来た男性がわざとこちらのリュックをゴソっていく仕込みをしていたブタ


さらに「チェックだけでもする必要がある」マックでは、2箇所ある駐車場のどちらにもライトつけて待ち伏せてる車が、こちらが車を降りて入り口近くに行くと、カウンターに男性店員が出て来る指示、車に戻ると遠い方の駐車場の人が車から降り、さらにこちらが駐車場から出る時に車道から入ってくる車とピッタリ鉢合わせるコントロール


そして、“居座り工作で長丁場になる”コンビニもチェックすると、レジに誰もいないためすぐ出ようとしたところ、「また」車道から車が入って来るコントロール、その時に車道の車列でブロックして、入って来た車が停まるまで足止めする仕込み、居座っているのがいてもあえて移動しようとしているのがわかってない、バカデブ識人


移動後にブタ小屋に到着すると、前日はブタ小屋正面の会社の照明だけついていて、照明が消えても誰も出て来なかったが、今度は車も一台停まっていて、その車のナンバーが「ブタ黒崎」を表す語呂合わせ、前日逃げたのがブタ本人だとブタ自ら主張いるという愚かさ、こちらが隣の駐車場に停めたら、もう一台駐車場に入って駐車させたブタ、こちらが前日と同じようにその会社から誰も出て来ないと思って、そこの駐車場に車を停めるのを想定して仕込んだらしいが、それをパトカーがいちいちチェックしないだろと言われてもわかってないデブに辟易


この後タイミングが来て移動したが、また前日の足止めの信号のところで、信号が変わるタイミングを変え、こちらが通り過ぎてもなかなか赤にならず、後方から来た車まで通して来たので、すぐ先の橋を渡ってからまた戻ってブタを呼び出し、あらためてブタ黒崎の勝負を受けようとしない激弱っぷりを再確認、時間がなかったので、ストレートコースを行くと、工作車はあまりないものの、こちらがバスの後ろを見つけたら、そこから急いで移動、その先で一旦こちらがバスの後ろに着いたが、近所の車が待ち伏せてT字路でバスの後ろに割って入った上、こちらの自宅を過ぎてすぐ角を曲がったが、こちらが車庫入れをしている間にその車も車庫入れ、向こうの方が早く降りたこともあってそこで終了としたが、ファーストフードで買ったコーヒーが車内の冷蔵庫の中でこぼれ、結局全部廃棄に、ファーストフードから車まで移動する時に後ろから来たおやっさんがわざとリュックをゴソったのもそうだが、やたら悔しがっているのがわかるブタに辟易


変なコダワリで調子乗ろうとしても、地震を起こしたり、ストーカー工作で余計に必死になったりで、勝ったと思っておらず、余計に悔しがっているのがわかることを、わざわざ自分からやる、頭オカシイ弱いデブをカマしていたら、絶対に問題解決しないので


即刻ブタ小屋を封鎖して問題解決すべし






「インドネシア中部の火山で大規模な噴火が発生。
大規模な噴火があったのは、インドネシア中部の北スラウェシ州にあるルアン島の火山。
気象衛星「ひまわり」が捉えた画像には、噴火の瞬間に白い輪っかのようなものが広がり、複数回の噴火が起きたことがわかる。
噴煙の高さは、約1万9000メートルに達したという。
噴火当時の映像では、赤く燃える溶岩が火口から噴き出す様子や、無数の稲妻が光っている様子が確認できた。
ロイター通信によると、この噴火により、島の住民約800人の大半は近くの島に避難したという。


インドネシアで発生した火山の噴火は、17日、愛媛県と高知県で震度6弱を観測した地震の約2時間前のことだった。
この噴火と地震の関連はあるのだろうか。
地震の専門家、東京大学 地震研究所・笠原順三名誉教授:「噴火活動というのは、地震と関係があることがあるんですが、ただ今回のインドネシアの噴火はかなり距離的に遠いというところと、噴火活動によって沈み込みがともなうような地震が起きてないということもあって、今回の地震とは関係ないと考えた方がいいと思います」。


今後、遠く離れた場所でも、噴火によって出た溶岩が海に入ることで大きな津波が起きる可能性があるという」




この他にも、17日までの5日間、アフガニスタンとパキスタンで豪雨が続き、発生した洪水によって100名以上が死亡したといいます


それぞれが自然現象として繋がりがないとしても、17日の愛媛の地震がこちらの動きやブタ工作の内容と連動していること、そして、自然災害を人工的に起こすことが可能な“気象兵器”をブタ黒崎が操作、ことあるごとに甚大な災害を引き起こしていることから、全てブタ黒崎の操作によるものである可能性は非常に高いといえます


実は、ブタ黒崎が“インドネシアに固執している”原因というのもあって、2005年3月のことですが、ブタをかくまっているBSNの主催でバリに行くツアーがあって、そこにこちらが参加したのです


その際、さもそこに参加すれば解決するようなことを放送で言わせるなど、散々煽っておいて、結局こちらがツアーに参加しても、ブタが関係者へ口止めしたため、ブタ問題解決としてはカラ振りとなったのですが、それ以降ブタがインドネシアに固執、その後こちらの父親が長年勤めたタクシー会社を政治的な圧力で解散させたのと同時並行的に、その会社の元社長が経営していたホテル(運営会社自体は、組合の反対でホテル業と隣接するテナントビル運営に特化した会社を別に設立、社長はそこの会社の社長に就任)を、表向き買収して、一時期バリツアーで宿泊したホテルの名前に変えた経緯があります


また最近では、ブタダミー配信に利用した“SHOWROOM配信”で、匿名をいいことに他の配信者にコメントをするブタ黒崎が、イントネシアから見ているというコメントを残していたりします
簡単な英語でコメントするのですが、そもそも配信者が日本語で喋っているのを、英語や現地の言葉しか理解できない人が視聴するとは考えにくく、そこに英語でコメントするとは普通に考えてあり得ないこと、小学生の頃“ウソツキ”と書いた紙を背中に貼られたブタ黒崎が、配信者がそれを真に受けて返事しているのを見て喜んでいるのでしょうか


アフガニスタンは、近年、同時多発テロを起こしたとされる”イスラム国“が勢力を拡大したとされ、ある意味”ブタ黒崎の統制下“にある状態、そして、ブタ黒崎が落ち込んだり号泣したりすると、それに連動してブタが”気象兵器“で豪雨を降らせたりしていて、主に日本国内では、ブタ号泣によるゲリラ豪雨が降ることは珍しくありません


愛媛の地震は、こちらの動きと直接的に連動していて、地震を起こすこと自体“前科”がいくつもあるため、ブタ黒崎による犯行であることは疑いようがないですが、それ以外の異常気象についても、ブタ黒崎による犯行と思われる要素があり、矢針ブタの犯行と考える方が自然です


“こちらがいても逃げる”仕込みで、だったらとこちらが“居座り工作で相手が動くのを待たない”ようにしても、結局他の要素で必死になっては泣く、自閉児ブタ黒崎


ブタでウシでパシリのデブ、こちらが単独で丸腰でブタ小屋に行き、ブタを出てくるよう促し、ブタがそこから逃げるためにスタッフに対応させ、そこにもブタ黒崎を出すよう交渉しても、決して自ら“勝負”をしようとしない弱いデブ、そいつ一人始末しさえすれば、諸問題全て解決するので


こちらに対するストーカー工作で必死になっている間、ブタ黒崎を引っ張り出すチャンスと捉え


即刻ブタ小屋を封鎖して問題解決すべし




赤く燃える溶岩が火口から噴き出した、ルアン島の火山
白く揺れる煙が頭部から立ち上ったライターデブ、自閉児ブタ黒崎を殺せ