またバカみたいにブタ工作で必死になっては泣く、自閉児ブタ黒崎
いつになく、クズ
今日は母親のデイサービスがあったからか、朝子供が登校で通る際は、相変わらず男子が多いものの、最近では珍しく、高校生の女子2人、小学生の一団が通る時に保護者は同伴せずに女子が喋る指示
しかし、母親の留守中に謎の電話が来たり回覧板が届いたり、外出時にアワせて年配者や男性をよこしたり、バスを一本“間引いて”次のバスのタイミングまで遅らせたり、途中の中学で男子の一団を歩かせたり、ブタ小屋近くの駅のロータリーでも男子女子両方の一団を用意していたが、男子の方が多いなど、変な仕込みからスタートし、結局そこだけで1時間半ほど、いつまで経っても男子の一団が残る仕込みでブタ小屋まで延々往復、最後はベンチの男子が残ってはいたが、その先に、より多数の女子の一団がいたのでそこで移動、さらに路上に車を停めていたので細い路地に迂回したが、今回いつも通らない異様に細い路地に入ってしまい、多少ごちゃごちゃしつつも、なんとか元のルートへ、いつも細い路地で迂回する時に通る路地に“駐車する車”まで用意していたのには失笑
時間的に遅くなったので、あまりあちこち回れなかったが、最初に行った商業施設は、ファーストフードは全滅、先週金曜に行った雑貨屋も女子と一緒に男性店員が出て来たのでNG、シュークリーム屋も同じように男性と女子のペアでブロック、もしや遅くなるのを想定してコンビニに誘導するのではと思いつつコンビニに到着、すると、案の定適任者の女子がいたが、今回は値引きシールを貼ってなかなかレジに入らず、こちらがから声をかける仕込み、以前近くの別のコンビニでそれをヤラせ、しまいにこちらのレジを絶対受けないようにさせらせた女子がいたが、それを繰り返そうという“犯行予告”か、つくづく弱いデブに辟易
また、そこのコンビニの最近のパターンで、居座り工作で最終バスのタイミングまで引っ張るが、案の定駐車場では居座り要員、以前軽トラで粘ったのと同一人物らしいおやっさんが、別の軽自動車でハナから居座り、また全く動かずただじっとしているのみ、しかしその後、この人物が店に入って他の車もほとんどハケたものの、もう一台別の車に居座り要員がいたのを発見、移動しかかったが、また戻る羽目に
結局、改正後のダイヤでバスのキッカケが少なくなったため、最終バスのタイミングまで引っ張ったが、それだけにブタ小屋周辺にいる時間が長くなるようになってることがわかってないデブ、道中の邪魔はさほどでもなかったが、ブタ小屋近くまで来て後ろから追って来る車を用意、ブタ小屋正面の会社は照明はつけてないものの、駐車場に車が停まっている状態、それも停まっているだけだったが、遅くなっても近所の人を出して来て走らせたりしていることからも、なるべくこちらに早く帰って欲しいらしいが、自分が邪魔したり足止めしていることで、時間を長引かせたり、そもそもこちらを怒らせたりしていることはまるでわかってないデブ
その後タイミングみて移動するも、少し先の信号操作で足止め、近くのマンションの駐車場で方向転換して出ようとしたら後ろに仕込み車両、腹立ちつつブタ小屋に戻ってもブタは出て来ず、新たにブタ小屋前の路上で近くに車庫入れの車、ライトが消えたのを確認後移動すると、さっきの信号はもぬけのか
しかしその後、こちらが進むルート上に、車列の一団を用意、全部の車を延々ノロノロ運転させ、赤信号でこちらが停まりかけたら、隣の車が急にこっちの車線に移って後ろに着こうとしたので、一旦隣の右折レーンに行って回避、車を抜かしてから元の車線に戻ったが、その間に一台入り、さらに後ろから来た車が詰めて来る仕込み、その車はバカみたいに加速して追い抜いて行ったが、前の車がコンビニの駐車場に入る際、交差点の手前ギリギリのところから入り、駐車場に入るのか角を曲がるのか分かりにくく、こちらが減速すると、またさらに後ろから来た車が延々詰めて来る仕込み
近所まで来て、また黒ナンバーの軽貨物を避けて迂回すると、隣の路地に路駐の軽貨物、それを避けてから自宅に着き、バスキッカケで終了
こうして毎日バカみたいなストーカー工作で必死になり、それも周りに頼んでやってもらっては責任逃れをして泣くデブをカマしていたら、絶対に問題解決しないので
即刻ブタ小屋を封鎖して問題解決すべし
「ウクライナ東部のハルキウ州など5つの地域にあるインフラ施設がロシア軍の攻撃を受け、ゼレンスキー大統領が欧米各国に早急な支援を訴えた。
ウクライナ空軍は11日、第二の都市ハルキウや南部ザポリージャなど5つの地域にあるエネルギー施設がロシア軍の攻撃を受けたと発表した。
ウクライナ軍は、82発のミサイルとドローン攻撃を受け、このうち57発を撃墜したとしている。
死傷者はいないという。
ウクライナメディアによると、キーウ郊外の火力発電所もロシア軍の攻撃を受け、大規模な火災が発生しており運転を停止しているという。
その様子を撮影した人は、「発電所全体が燃えている。まだ爆発が続いている。ひどい。また爆発した」と現場の状況を伝えた。
さらに、西部リビウは2カ所の地下ガス貯蔵施設が攻撃を受けたほか、2日前にゼレンスキー大統領が訪問したばかりの東部ハルキウでは10発以上のミサイル攻撃で電力施設が被害を受け、少なくとも20万世帯が停電している。
ゼレンスキー大統領は11日、「ロシアのテロリストが再び重要なインフラ施設を標的にした」と非難したうえで「長い議論より防衛の支援が必要」と述べ、防空能力の強化に向けて欧米各国に対して早急な軍事支援を訴えた」
まだロシアを悪役に担ごうというのでしょうかね
もうそんな理屈は通らないと言われたブタが、しばらくこの件についてニュースを流さなくなっていたのに
しかし、今回の加害者について、記事では“ロシア軍”とされているのに、ゼレンスキー大統領が“テロリスト”と表現していることは、事態の前進と捉えてもいいのでしょうか
この“爆撃”が実際に行われたというなら、今もなお、第三者による武力行使が可能な状況にあるということ
それは、一刻も早く、防衛のための軍事支援が必要ですね
もちろん、ブタ黒崎問題の解決こそ“軍事支援”であり、それ以外の手段で、世界各国での国家間対立を止めることはできません
その根拠について、このブログでは多数指摘して来ましたが、わかり易い例として、クリミア大橋の爆破は、双方が“相手国がやった”と主張していること(それぞれが相手国に打ち勝つと主張しているため攻撃を隠すハズがないことが前提)、また、”被害者“であるハズのウクライナ・ゼレンスキー大統領がアメリカで自国の選挙資金を無心して、それに応じないと第三次世界大戦を起こすと脅しをかけたという記事が出回ったことが挙げられます
当事者間ではないところで行われた“軍事攻撃”により、実際に甚大な被害が生じているということになるのですが、今もなおブタ問題の解決が先延ばしとなり、さらなる事件が発生していることが、こちらにとっては非常に不可解ですね
今年の2月以降、今度こそ本当にブタ問題解決という風潮になり、ブタ本人も4月8日と期限を切って解決してもいいと言ったのは、一時的とはいえ、“もう隠せないと思った”こと、そしてその理由は、警察当局が“ブタ自らがまいた種で”具体的なブタストーカー工作について認めたからですが、ブタ黒崎が“もうダメだ”と思えば解決して、“やっぱり解決しない”といえばしない、というのはどうでしょう
“周りにバレてるかどうか”でいえば、とっくにみんなにバレています
公の場で言わないだけ
ブタ黒崎が、こちらには言うなと周りに口止めしつつも、自らストーカー工作や情報戦を露骨にやり過ぎてバレたのですが、ストーカー工作だけではなく、他の事件やブタ黒崎識人の人となりまでバレ切って、こちらの方が逆に“周囲に説明”することが多くなってきています
なにか事が起きたときなど“いざとなったらBSN”といって、ブタ小屋襲撃を盾に、ブタがまた無茶しないように周囲から圧力をかけることは必要ですが、矢針、本当の問題解決に結びつかなければ、時間を無駄に浪費してしまいますし、何より時間が過ぎることで、一つ考えたら他が全部トブ、それまでの議論などすべて忘れ去ってしまうブタが、また今までと同じような愚行を繰り返したりするんです
当然のことながら、ウクライナは特に早期の問題解決を願っているでしょうけど”難民受け入れ“として、やたらウクライナから日本に避難する人々を厚遇したのも、全部無駄になるような愚行を、あらためて繰り返すブタ黒崎
ストーカー工作員も、人によってはまだヘラヘラしながら言うことを聞いていますが、誰しもブタ事件の被害に遭う可能性があり、その事件を起こす張本人は、実社会ではブタだのウシだのと呼ばれたいじめられっこ、そいつのコダワリ工作で言うことを聞かされ、さらにそいつのヤケで起こした事件の被害者になるかも知れない状況にあることについて、情報拡散しつつ
即刻ブタ小屋を封鎖して問題解決すべし
発電所全体が燃えている爆発がまだ続いていると言った、ウクライナの火災を撮影した人
髪の毛を燃やされて爆弾を買ってこいと言われておでんと思わず恥をサラしたパシリデブ、自閉児ブタ黒崎を殺せ