今日8日はブタが予告していた“解決の期日”だったが、ブタ本人が“ついにバレた”と思ったり、それに伴って周囲から叱責されたりで、自ら決めた期日だったらしく、案の定解決しないばかりか、ブタストーカー工作で店にも細かく指示を出し、ファーストフードで女子がカウンターでも商品用意を年配女性がやり、服屋ではレシートをトレーに上げさせて“最高”とほざき、しかし、悔しがっている時のようにいたずらメールを送り続けた、自閉児ブタ黒崎

今日は小中高と新学期が始まったので、子供達が登校で自宅前を通ったが、中学の卒業式から春休み期間と同じように、人数を減らした上に、女子は高校生2人(今回は一人通らず)と小学生の一団の1人以外通さないパターンを踏襲、しかも、一人でこっち側を通る女子が通る時に合わせて、正面の工作ハウスの男性を出してくる指示、日中は予告通り“ブタダミー配信”もやったが、こちらが待っていても一向にやらず、作業し出したすきにやるという、こちらがわからない内にコッソリ始めさせた激弱っぷり

今回も盗聴しながらだったが、用事もないのに車で出かけて、あちこち行って帰って来るのみ、一人暮らしで無職で、ブタダミー配信の報酬だけで生活しているらしいが、どうやら競馬などで多額の借金を抱え、それを相談したところ“ブタダミー役”を紹介されたらしいが、しばらくNGのことばかりやる独り言配信に慣れきったからか、あくびしたりげっぷしたり、BGMを流したりと、まるで緊張感のない配信に辟易

外出する時は、“朝と同じパターン”で、こちらが出るのに合わせて男子を通し、そのすぐ後にバスが来たのでそのまま進むと、直後に女子が歩いてる仕込み、サラにその先でバスのタイミングを待つ場所の住人男性と、その他チャリ男性を出して来て立ち止まらせ、こちらが動いた途端に動き出す仕込み

ブタ小屋周辺は、近くの駅に行くタイミングに合わせてパトカーを用意、一旦ロータリーに行かずにスルーすると後ろにバス、一回ブタ小屋に戻ると矢針ブタは出て来ず、ガード要員を用意する弱ブタっぷり、次に行ったら男子の一団、またブタ小屋に戻ってその次に行ったらあちこちに停車車両があったのがハケていたので進むと、その先でクロネコが停車、待ってると脇道でハザード車両、その先の信号もタイミングを微妙にして足止めしようとしてきたブタ、なんとか進むと、女子の一団を2組よこした後、男子の3人組を用意するなど微妙な仕込みをして来た、クズストーカーブタ識人

月曜と木曜は、“男子の一団をよこす”のを数回やったマックをチェックしなければならず、先週の月曜日は、おばちゃん店員が商品かき回したので、どうしても行く必要があったのだが、先に近くのドンキの商業施設をチェック、トイレは清掃係の奥さんが出て来たり、女性従業員がこちらを追い越したが、多目的トイレを通り過ぎて女子トイレに行くフェイントを用意したブタ、その後店内では男児連れた親が多く、たまに女子とお母さんがいても、こちらから遠いところにいる仕込み、適任者ナシを確認して移動

少し距離のある商業施設に行くと、またシュークリーム屋は奥さん店員で、ここ最近ファーストフードはカウンターが奥さん店員だったが、今回はカウンターが女子で、商品用意が奥さんにする仕込み、服屋に行ったら女子の適任者レジだったが、レシートをトレーに乗せる仕込み、そこからマックに戻り、駐車場でライトをつけてる車を避けて出入口に近い方に停めようとすると、途端にライトをつけた車がハケるフェイント、居座り車両がないことが多い“遠い方”に停め直して店内に行くと、マスクで顔が隠れていて年齢層が微妙に見える女子がカウンターへ、イカにも若い女子に変わらないよう”制して“まで、その女子が受けるブタ命令、結局大丈夫な人選だったが、ドリンク類の用意がおばちゃん店員で裏から出て来る仕込み、またかと呆れつつ移動

また、道中いろいろ仕込んでいたが、今回は若作りの奥さん的な歩行者を何組も歩かせたりするのに固執、ブタ小屋正面の路地に入って定位置につくと、結局ブタは逃げて隠れるだけ、ぼちぼちのタイミングで移動すると、前日のような居座り路駐車両がない代わりに、いつも通るルートに“工事要員”を集めていたので、別ルートで行くことに、そこに曲がろうと信号待ちで停まると、“こちらが通ってないところから出て来た”工作車を後ろにつけ、すぐ脇の施設に曲がって行く仕込み、自宅の近所まで来た際に、高速道路をこっちを左側にして通る救急車をよこしたブタ、しょうがないので、それが一般道に下りる方に一旦戻り、“右側に出る”ようUターンして対処、前日と違い“5分遅れ”でバスが来て、それキッカケで終了

自分で解決するという日時を決めて、その通りに解決するワケがないのに、それで自らビビって、解決を止めた上、何故かストーカー工作で必死になるような、頭オカシイ弱いデブをカマしていたら、絶対に問題解決しないので

即刻ブタ小屋を封鎖して問題解決すべし



「派閥の政治資金を巡る問題で、自民党執行部は4月4日の党紀委員会で処分を決定した。
安倍派で派閥の座長を務めた塩谷元文科相と参議院側のトップだった世耕前参院幹事長には離党勧告、下村元文科相と西村前経産相は1年間の党員資格停止などとした。

岸田総理は処分決定を受けた会見で、自身の責任について「最終的には国民への皆さん、党員の皆さんにご判断をいただく立場にある」「具体的にいつ選挙を考えているという話ではない」と発言。
処分自体が不発に終わりつつある中、岸田総理は自ら一連の問題に積極的に関わり収束に向かわせようとしているが、今回の処分について党内の不満も多い。

野党は岸田総理に対し、解散をやめろと言いながらも、実際には解散を望んでおり、自民党は不信任案が出れば否決するが、岸田氏に辞めてもらって新総裁のご祝儀相場の中で選挙をやりたいと考えている。
本音と建て前が逆転している政局では、解散総選挙なしで9月の総裁選を迎えた場合、岸田氏の再選は厳しいという見方が強い」


今回の一連の処分について、周囲が“不発”に終わったという印象を持つ結果になったのは、それまでの間に、ブタ問題の処分に引っかけていると思わせて来た経緯から、「やっぱりブタ問題は解決しない」とした、ブタ黒崎の要望が反映された結果でしょう

ここ2~3日で、問題解決に結びつきそうなことは、ことごとく否定するような情報が横行しています

政局についても、ほとんどブタ問題解決という意見が多数派となっているとされており、“ついに政局が動く”と言われていたにもかかわらず、フタを開けて見れば、二階氏の“不出馬宣言”から始まり、森元首相の“事情聴取”などの小出しが相次いた後、結果的に“甘噛み”で終わってしまったのは必然だったと言えるでしょう

岸田総理の“判断”について、もっとやり方があったのでは、とする見方もあるようですが、現時点では岸田総理の一存では物事を決定することが不可能である以上、それも含めてブタの指図である可能性は十分にあります

今解散するのかと訊かれれば、自らの責任を周囲に追及されて”負けた“と思いたくないブタ黒崎が否定させるでしょうが、岸田総理の“孤独感”を演出することで、将来的にブタ黒崎本人自ら責任追及から逃れるための“ガス抜き”として、急に解散総選挙となるかも知れません

しかし、それも“目先の環境を変える”ことで、ブタ黒崎自らのすでに行き詰まった、先がない人生の”気分転換“に使われるだけ、そういうことを延々繰り返すだけで終わってしまっては、今回の”騒ぎ“に費やした時間と労力がムダになってしまいます

今回の処分の内容に注目が集まったのは、“ブタ問題が解決に向かうのでは”と、関係者から期待されたからですが、すべてブタ黒崎が出して来た情報で、周囲がそれに踊らされただけということであれば、“今度こそは自らの悪事についてバレたので、今後言い訳出来ない”と思ったブタ黒崎が、自ら“解決してもいい”と言い出したということになります

それでは、解決しないでしょうね
また、それほどブタ黒崎は“こちらとのやり取りの中で意見が変わる”ということです

それだけに、こちらも情報収集やら、普段の“自閉症のコダワリ全開”のストーカー工作の相手をせざるを得ないのですが、矢針“政界内で解決する決定を待つ”のでは解決しないということがあらためてハッキリしたので

こちらがストーカー工作のオトリになっている間に
即刻ブタ小屋を封鎖して問題解決すべし


自ら一連の問題に積極的に関わり収束に向かわせようとした、岸田総理
自らイジメ問題に積極的に関わり醜態をサラして収拾つかなくなった野グソデブ、自閉児ブタ黒崎を殺せ