また今日もバカみたいにストーカー工作で必死になっては泣く、自閉児ブタ黒崎

今日は春休み中でも、小学校は離任式で子供達が自宅前を通り、さらにブタが予想外の女子高生も通したが、かなり気合い入れて走って行ったり、その直前に正面の工作ハウスの人を出したり、また、小学生も女子が別人に見えるようにいつものランドセルを担がせず、それでもこちらがちょっと見かけたら、裏の畑におやっさんを呼び草刈り機でガーガーヤラせ、車に物を取りに行こうとしたら人や車をよこし、作業でひと段落するとクラクションを鳴らすなど、必死なストーカーデブ

今日は、“何曜日”にこだわっているブタが、先週月曜日にすんなり行ったようにはしないだろうと踏んではいたが、一応先週来た“ドンキの商業施設”のファーストフードが男子だったり、やはり他の店舗も適任者なし、そんな状態でも駐車場では隠れてた工作員が出て来て、その他にもすぐ目の前の車の奥さんが追って出て来てしばらく居座る仕込み

近所のコンビニを外からチェックすると、客役がゴッソリレジ前に来て見えないようブロック、居座り要員もいる上、背格好からして適任者ではない女性店員のようだったので、ほかへ移動

先々週の木曜・土曜と適任者が対応したマックでは、先週木曜に一回チェックしたら“男性”が対応していたのでスルーして以降チェックもしていなかったが、今回は“適任者勢揃い”なのに、見えないところから“奥さん”が出て来てカウンターに着くブタの指示、しかも、こちらがカウンターに誰もいない状態で待っていると、男子の一団をよこし、そいつらが居残るように仕込み、適任者がいないとこちらが帰るのを見越してこっちが“先に帰った”とかいうのを仕込んだらしい激弱ブタに呆れつつ、カウンターはそいつらが受けている状態にして移動

ここ最近手袋してる近くの商業施設のファーストフードで、今回は適任者が手袋ナシにしていたのだが、こちらが注文し終えたくらいで裏から奥さん店員が出て来て、商品用意をする入れ替え、適任者がカウンターと商品渡すのをやったので、ブタが仕込んだ中でマシな状態と判断、一応チェックした先週金曜に“事なきを得た”シュークリーム屋も会計が適任者でも商品用意している方が年配者だったので、そのまま移動

ブタ小屋までの道中、後ろに信号待ちでクラウンを着けてその後詰めて追ってくる仕込みや、ブタ小屋に着いたら正面の会社の照明がつきっぱなし、さらに近くの路地でタイミングをみていると、こちらが道路端に停めるのと同時に、近くの駐車場で駐車する車が一台などバカみたいな仕込みが多数、それでもブタは頑なに出てはこず、延々泣き続けるばかり

その後タイミングが来たので移動、今回も一度は近くのドラッグストアの駐車場に居座る車で足止めしたが、その後は特に邪魔はなく、しかし、途中で異様にノロノロする車や、さらに後ろから詰めてくる車など、こちらの周りを走る一団ごと全部工作車両で固める始末、また脇道から出てくる車で足止めする車線に行くよう電磁波コントロール、近所でも歩道に片足あげた路駐など、自らNG扱いしているのをヤラせて、またバスを遅れて到着させて終了

そんなバカ全開のストーカー工作で必死になっては余計に泣くデブをカマしていたら絶対に問題解決しないので

即刻ブタ小屋を封鎖して問題解決すべし



「裏金問題をめぐって二階元幹事長が3月25日、次の衆院選に出馬しないことを表明した。揺れる自民党にさらなる激震が走っている。
午前10時過ぎ、自民党本部の会見場に入った二階俊博元幹事長(85)。記者会見で次の衆議院選挙に出馬しない考えを明らかにした。

二階元幹事長「私はこの際、自らの政治的責任を明らかにすべく本日、岸田文雄自由民主党総裁に対し、次期衆議院選挙に出馬しないことを伝えました」

二階氏をめぐっては、自身が会長を務めていた二階派で、政治資金パーティーをめぐる問題が発覚。さらに自らも、5年間で3526万円の不記載があったことが分かり、秘書が略式起訴された。
重い処分が避けられないとの見方が広がる中で、自ら不出馬を表明したのだ。

また、85歳という高齢が不出馬に関係するかと聞かれ「ばか野郎」とつぶやくなど、終始いら立っているように見えた。

一方で、自民党関係者が「二階氏が身を引いた以上、安倍派幹部への影響は避けられないだろう」と話すなど、裏金をめぐる安倍派幹部への処分に影響が及ぶとの見方も広がっている」


今回の件は、たしかに日本の政局を動かす、というか、既に動いていることを象徴するような事象ではありますが、ブタ問題の解決という意味では、二階氏に責任をなすりつけているような印象も受けます

全体的な“風潮”としてあったことについて、誰かが責任を取ったらいいということではない

その意味でも、年齢が引き金となったような見方はよろしくないでしょうね

よく“老害”と言われていましたが、それを笹川良一について言うならともかく、悪しき習慣を払拭できずにいた人は数知れず、そのおこぼれで立場を守った人ということでいえば、“周りが説得しても聞かない”現在の主犯格の黒ブタ識人は政界内の平均年齢から言えば“老害”とまではいかないし、ブタ識人が雇ったストーカー工作員は、若者や子供までいるワケです

今もブタ黒崎がストーカー工作で必死になっていることについて、ブタ自ら“呼びかけが逆効果”とほざいていて、さも解決に向けた呼びかけのせいでストーカー工作で必死になっているような主張をしていますが、周囲にブタ工作の実情やそこまでに至る経緯など、ほぼ全部バレ切った上でサラにストーカー工作を頼むとなると、今までのようにはいかず、ここ最近は脅しより“もうやめる”“これで最後にする”と言って、ムリを通していることも多いようです

そして、今回の二階氏の不出馬表明も、ブタ本人に“牙城が崩れた”という感覚があるのでしょうか、ストーカー工作で必死になったり、表向き悪態をついていますが、たまに弱音を吐いて“ピンチ”だと言っています

たしかに、”権力構造の変化“による、周囲への影響はあるでしょうね
今まで当たり前のように従ってきた悪癖について、さすがにもうマズイんじゃないかと思っているのは、ブタ黒崎だけではないはず

元々、ブタ黒崎識人はブタでウシでパシリ2号、何の権威も力もないデブですから、本来の自分に戻っただけなのですが、それだけに数十年、“裏事情”に頼り切った人生が終わりそうだと、ビビってビビってしょうがないのでしょう

二階氏の地元の人の声として、どうせ責任取らされるんだから、もっといい時期にやめたらよかった、というものがありましたが、ブタ黒崎問題に対する含みもあるのかも知れませんね

今まで民衆を騙して来たことがバレたのだから、今までのようにいかないのは当然、そして、いずれ解決しなければならない、ブタ本人責任を取らされるのだから、今ストーカー工作で必死になるのは、それこそ”逆効果“

そういう事態に陥っても必死でストーカー工作に終始して、勝った負けたと言っているデブにつける薬はないので
即刻ブタ小屋を封鎖して問題解決すべし


自ら不出馬を表明した、二階元幹事長
水かけられ牛と呼ばれた標的デブ、自閉児ブタ黒崎を殺せ