今日もブタ工作で必死になっては泣く、自閉児ブタ黒崎
今日は、昨夜遅くなるよう仕向け、自分で悔しがって、日付変わる前後から母親が足に力が入らなくなったと言って大騒ぎ、その後ケロッとしていたという事もあり、日中ブタ小屋に行く準備をしていると、その“準備”でビビったか、まだ高校で春休みに入っていない女子が自宅前を通るよう仕向けたものの、最初の一人はこちらがちょうど他を見ていた時に通すコントロール、さらにもう一人の時は正面の工作ハウスの車庫のシャッターを「いつもと違うタイミングで開け」、車には誰も乗っていないという変なフェイント
しかし、金曜日の午後に、ブタがダミーと入れ替わったりするSHOWROOM配信をやると言っていたのを思い出し、そっちを優先すると、配信を中止していたのを発見、急遽出かけることにして、以前から用事に行こうと思っていたついでにブタ小屋巡礼に出ると、出発のきっかけにしようとしたバスを10分以上遅らせる激弱ぶり、普段通らないルートにも細かく仕込んでいたが、用事で行った郵便局で、駐車場一ヶ所だけ空けておいて隣が居座る仕込み、局内では対応した男性がマスクをせず、さらに“他の局で対応してもらえた”ことを、そこの地域で一番大きい局で出来ないと言い、しかもその対応した男性局員がブタダミー的な人選ではと思わせる容姿(実際には似てない)という、イカにもなブタの指示に呆れつつブタ小屋へ
今回は通過するだけだったが、ブタ小屋からはブタ本人は全く出て来ず、周囲で「路駐」の車まで用意して、さも通るルートに当たり外れを作っていたような激弱ぶりを確認して一旦帰宅
その後出直すも、また自宅前に男性工作員をよこしたり、道中男性に揃えたり必死で、ブタ小屋周辺では男子の一団はなく、通った先にもピンでズボン姿の女子を歩かせたりしていたが、ここ最近金曜日に来ることが多い商業施設では、火曜日に早出して来た時を模して、駐車場で居座り要員を入れ替え、一台エンジンかけっぱなしで居座るのまで再現
結構待ってからタイミングか来たので中に入ると、近くで女子を連れた親子がいたが、それ以外は年配者かほぼ男子、他のエリアに移動しかかったら女子を派遣する指示、100均ではレジが適任者ではあるが、最近急に避けるようになった女子で、金曜日にいたことはほぼなく、以前金曜日にいた女子は商品陳列に回されていたのには辟易
またしばらく一人ずつ男性客がレジについたりしていたのが、急に列を作らせ、その後レジに行くと一応用心してたけど、やっぱり“避ける”指示があり、急にレシートをトレーに上げたため、他のところに行こうとしたら、そういう場合、普段は駐車場もすんなり行くものの今回は居座り、ライト消して居座っているのも多数見受けられたが、一通りハケてから移動、近くのマックをチェックしたら、出入り口の横で、車の中でなんか食って居座る工作員がいて、こちらがそれに気づかないコントロールの上、店内は男性のみ、昨日と同じエリアに移ってマックをチェックすると、そこでもまた男性がカウンター、昨日のコンビニでは適任者でない女子を配置して、しかも別の人に見えるコントロール、ドンキの商業施設のケンタも男子がカウンター、しょうがないのでサラに別の商業施設へ
次にイオンモールに行くと、ここ最近は一階のファーストフード系に適任者ナシのことが多いが、今回は先にそこをチェックしようとしていたのに、“いつもと違う行動をして”階上に行こうとするコントロール、途中で気づいて下に降りると、久々にシュークリーム屋が適任者、それも最初は手袋をしていたが、こちらが注文するときに片方外したことで、なんとかブタルールでクリア扱いで移動
途中また後ろにバスを付けようとしたり、街中ではやたら男性グループを仕込んでいたが、一応女性もいる状態、途中から延々着いてくる車があったので右折レーンでやり過ごし、ブタ小屋到着すると正面の会社もブタ小屋の通路も真っ暗の状態、細かくしつこくストーカー工作の仕込みをしていたクセに、勝負をする気は全くナシ
もうぼちぼちのタイミングで移動しかかったが、また近くのルート上に邪魔をする仕込み、戻ったところにサラに仕込みと足止めして来たが、結局出てこないブタ、自宅近くに来ても救急車を用意、ここ最近こだわってるポイント地点に仕込んでいたのだが、以前救急車を仕込んできた時と同じように対処したら“右側”を見ることがない仕込み、近所の駐在所のパトカーも、車庫から出してわざわざ今までと違う向きで停めさせるなど、バカみたいな仕込みの連続
その代わりか、次のバスが通る直前で、近所の工作ハウスの外灯と玄関の照明が点いては消えて、“そこに隠れてるかも知れない”と思わす激弱デブらしいフェイントがあったが、それ以外邪魔はなくバスキッカケで終了
こんだけ周囲に非難されても、まだ言い訳しながら、ストーカー工作で必死になってるデブをカマしていては、絶対に問題解決しないので
即刻ブタ小屋を封鎖して問題解決すべし
「3月21日、東京で開かれた横田早紀江さんを囲む祈りの会。
拉致被害者の救出を祈り、毎月開かれてきたこの会は今回で230回目、そして中学生のときに拉致されためぐみさんは59歳に。
北朝鮮での生活が長引く中、母・早紀江さんの脳裏には様々な不安がよぎるという。
横田さん「本当にお話と言っても、もう何を話していいのかわからないような状態ですが」、「あんなに明るく元気な自由な感じの女の子だったのになと思うとかわいそうで、どんなふうに変わっちゃったかなと、帰ってきても大丈夫なのかなと思うぐらいに心配になって、この頃は。色んなことを考えると、こちらも年をとっているので、本当に気持ちが鬱っぽくなって」
娘を奪われてから流れるあまりにも長すぎる時間。政府には北朝鮮の最近の動向を拉致問
題の解決へとつなげる一刻も早い行動が求められている」
もうすでに全部バレ切った状態で、まだ完全解決に至っていないのが不思議なくらいですね
帰国された方々の言う“大きな船に乗った”というのは、万景峰号のことと思われますが、決して工作活動だけの船ではありませんし、北朝鮮と行き来している人は大勢いたのですから、どちらかというと“騙された”という可能性が高いんですよね
ロンドンで重信房子元連合赤軍幹部と接触後、北朝鮮に渡った有本恵子さんも、強制的に力ずくで連れ去られたというより、なにかいいように誘われたと思われます
この問題を一刻も早く解決すべきというのは大前提ですし、こちらも決して事態を軽視しているワケではないのですが、日本と北朝鮮との環境の違いこそあれ、めぐみさんは他の日本出身者のみなさんと一緒に、ある意味“普通に生活”が出来ているハズです
そして、北朝鮮のトップの最近の言動からも、決して北朝鮮独自の判断で、事態を悪化させることがないことがハッキリしています
では、ブタ黒崎を今までのように腫れ物のように扱わなければならないかというと、そんなことはなく、元々実社会ではブタ呼ばわりで“引きこもって”現実逃避をしているだけのデブ、周囲の目を気にしているのはもちろん、責められると弱いんですよ
全てバレ切っている現実を、周囲がブタ黒崎に再認識させることで、ブタ本人もう逃げられないと自覚することが大事になって来ますが、ブタが変な脅しをかけてきても、BSNにいることがわかっている以上、逆に“なにかあったら、こっちも直接攻撃が出来る”ことを交渉カードとして示したらいいんです
そして船橋・名古屋・福岡・大阪には黒崎の同級生がいて、黒崎はそれぞれに恥ずかしいエピソードを残して来た伝説のデブですから、マスメディアに引っ張り出すのも効果的なのです
その他、“地球の軸がずれることで地球自体破滅する”とかいうのもウソで、それだったらブタ黒崎のごきげん取りをしても意味がないハズだし、なによりブタ黒崎は自分の生死にかかわるようなことは、絶対出来ないので、とにかくブタの脅しに屈してはなりません
なにかあったら、BSN
こっちの方がブタ黒崎識人を人質に取ってるくらいの気持ちでいるべきです
そうはいっても、拉致被害者の家族の方は、気が気じゃないでしょう
だから、警察もブタに乗り過ぎはよくないし、ストーカー工作員として雇われている奴らもヘラへラしている場合じゃないというんですよね
とにかく、ブタサイドが提示している”解決策”というのは、全部ウソなので、それに乗るようなことは絶対にせず
即刻ブタ小屋を封鎖して問題解決すべし
正式な国交がないのに新潟と普通に行き来している、万景峰号
縁もゆかりもないのに新潟で悪事を繰り返しブタもウシもバレた嘘つきパシリデブ、自閉児ブタ黒崎を殺せ