今日は3月20日、地下鉄サリン事件が発生した日でもあるのに、またしつこく細かくブタ工作に終始しては泣く、自閉児ブタ黒崎

今日は祝日で、しかも小中学校は春休みで、基本子供が自宅前を通ることはないが、出かけるときに合わせて、道中に男性やハザードつけて停まってる車を用意、ブタ小屋近くでは駅のロータリーに男子の一団はなく、信号にもかけず、素通りすると女子の2人組が2組、その代わりか男子が一人で立っているのが二人など、無駄な仕込みをしていた、クズストーカーブタ黒崎

さらに水曜日恒例の大学近くのドラッグストアでも、近くにまた“ハザードつけて停まる車”、学生を集めるのがない代わりに、また適任者ナシにしていたデブ、その道中、延々みぞれを降らせてビビり上がっていた激弱デブに辟易、駐車場でもコインランドリーから出て来た人が車に乗る仕込み、ハケてから移動

今回も予定通り、前日に行った商業施設に着くと、駐車場に入るなり出て来る車が大騒ぎ、また一台残って居座る仕込みで、それがライト消して降りたところでこちらも降りると、そこに出入り口前の車に乗る人が、すぐハケたので中へ

今回は、店内のスーパーで、レジ周辺に“女子”を集めておいて、こちらが近くに行かないよう仕込み、その他にも男児を多数用意しつつ、女子を連れた親はこちらに近づかないよう指示、100均では、火曜日の変な客に対応した際の女子に代わり、次の週の火曜水曜に入ってた女子がレジだったが、先週の水曜日に急に手を避け出したため、今週もどうかと思ったら、案の定片手を避ける指示、一応クリア扱いで移動しかかったら、また出入口近くで居座り車両、居座り要員がハケたので移動したら、また他のが追って来たけど、駐車場の外で対処

ブタ小屋までの道中、街中を通ったところ、前日も“普通は停車が許されない”一般車両が停まっていた場所に“ハザードつけて停めてた”黒ナンバーの軽貨物車が、次の信号で後ろにつこうとしたが、すぐ青になったので進むと、次の信号でまた後ろに来たため、こちらが右のレーンに避けたら、一瞬間を置いてまたつけてくる仕込み、呆れつつブタ小屋に向かうと、また後ろに着く車を複数用意していたので対処

ブタ小屋に着いたらあったり前のように隠れてるブタ、こっそりBSNから人を出して、走って行くように指示出したか、微妙にイジ張ってるようで、弱いと思われることばかりする激弱ブタ識人

またぼちぼちブタがパトカーを呼んだ時間帯になったので、近所をパトロールしつつ、近くの路地で携帯をいじっていると、間近にタクシーを呼んで停めさせたデブ、どうやらパトカーの真似をさせたようだが、先にこちらが停まっている近くに停めるにも、普通は邪魔にならないように停めるもんだというのがわかってない自閉デブに辟易、しかも、全部認めた警察を思わせる車をまだ用意しているのも、それで早く移動させようとしているクセに足止めしてる、バカ全開の激弱デブ黒崎

一旦移動して戻って来ると、今度は近くの駐車場に入った車が見える場所に停める仕込み、有料駐車場ということもあってすぐ降りたが、つくづく弱いデブ、その後、邪魔がないタイミングで移動、その後も路地に停まっている車があったので、それが見えない隣の路地に行くと、信号が青になる直前に後ろから一台車が、ヤリ過ごそうとしたら、既に閉まっている角のスタンドの“進入禁止のロープ”の寸前まで入って停まるというキチガイぷり全開のことをヤラせたデブ、そこに行く時にこちらが“予告”した通り、変な仕込みがあったのでもう一度ブタ小屋に戻って呼び出し、それでも頑なに出て来ないデブに呆れつつ、次のタイミングで移動

その後も、“また”前日救急車が来たところで、公団の車をよこしたデブ、どうせその先通るルートによって見えなくなるが、一応その右側に出るべく右折レーンから右折して移動、その後バスキッカケでおわったが、また“遅い時間帯に乗っている髪色の明るい女子”かと一瞬思うような男性客を乗せていたデブに呆れつつ終了

そんなのまで必死に準備しては、その度にビビって泣くような、頭オカシイ弱いデブをカマしていたら、絶対に問題解決しないので

即刻ブタ小屋を封鎖して問題解決すべし



「14人が死亡、6千人以上が重軽症を負ったオウム真理教による地下鉄サリン事件から29年となった20日、多くの被害者が出た東京メトロ霞ケ関駅(東京都千代田区)で、同駅助役だった夫を亡くした高橋シズヱさん(77)や職員らが献花、黙とうした。高橋さんは「事件を知らない世代が多くなり、忘れられていくのを防ぐのは生き残った私たち。その誓いを伝えました」と話した。
 斉藤鉄夫国土交通相も献花し「このような事件が二度と起きることがないよう、輸送の安全確保に全力を挙げていく」とのコメントを出した。
 事件は1995年3月20日に発生。松本智津夫元死刑囚=教祖名麻原彰晃=の指示を受けた教団幹部らが、地下鉄日比谷線、千代田線、丸ノ内線の計5車両で猛毒のサリンを一斉に散布した。
 オウム真理教による一連の事件では、2018年に松本元死刑囚ら教団幹部13人の死刑が執行された。公安調査庁によると、教団は三つの後継団体に分かれて活動を続けている」


今回は、いつも記事を参照しているフジテレビのプライムオンラインの中に、どういうワケか記事がなかったため、他から引用しました

この地下鉄サリン事件は、既に日航123便事件について、こちらが動画を作成、そのリンクを貼ったり、その犯人である黒崎のことを話題にしていた、YouTubeのコメント欄に”俺のこと“と言って、黒崎本人が認めていて、サラに、”関係者以外参加できない“その123便の慰霊祭に、今回も霞が関駅で献花された高橋シズヱさんも参加されたことから、ブタ黒崎の指示で起こされたものと判明しています

また、事件の実行犯としてオウム真理教の名前が挙がっていましたが、仮に実行犯が“オウム”であっても、サリンの精製方法に関する情報を入手したり、実際に精製するのは、ほぼ不可能です

以前、このブログでも説明しましたが、そもそもサリンは第二次世界大戦中のドイツで作成されたもの(殺虫剤を大量に作ろうとした途中で偶然出来上がったとのこと)、そして、その作成方法については、戦後イギリス軍が管理、現在はアメリカ軍の管理下にあるそうで、いくら医者が信者にいたところで、一カルト教団が事件を起こすために精製できるものではないのです

しかも、既に“サリン”と命名されているものを偶然作る事もないでしょうし、事件当時はサリン生成に必要な原材料まで、テレビのワイドショーなどで紹介する有様、情報統制をしているブタ黒崎が関わっていることも含め、事件の全体像が不自然極まりなく、到底報道された通りとは信じられるようなものではありません

そして、今回はこちらが普段参照している、フジテレビプライムオンラインに、当該事件の記事がありませんでした
ネット上に産経系の記事はあったものの、事件の内容について短く説明してあるだけで、今年の献花の様子がどうだったとか、高橋さんの言葉についての記述はありませんでした

また、高橋シズヱさんの下のお名前が“シズヱ”さんとのことで、笹川良一の“本妻さん”と呼ばれた、在日朝鮮人で内縁の妻“鎮江”(ブタ黒崎識人の祖母にあたる)と、名前の読みが同じであることも、果たして偶然なのか疑問です

偶然でなければなおさら、“宗教団体”が出来ることではないですね

加えて、“北朝鮮”による拉致被害者の一人である、横田めぐみさんも、ブタ黒崎識人の実姉と下の名前が一致していることも、こちら個人の見解として、偶然とは思えないのです

ブタ黒崎の指示に従わないと、なにか起こすのではと思うから“腫れ物のように扱うしかないんだ”という風に言われて来ましたが、だからこそ、ブタ識人を先に始末する必要があるのです

システムをどうするか、それを決めようとすると邪魔が入って話が先に進まないというならなおさら、ブタ黒崎識人を世に引っ張り出したらいいんです

それをブタが頑なに拒むのであれば
即刻ブタ小屋を封鎖して問題解決すべし


輸送の安全確保に全力を挙げていくとした、斎藤国交相
学校の渡り廊下で全力で手を挙げていたアワ踊りデブ、自閉児ブタ黒崎を殺せ