またバカみたいにストーカー工作で必死になっては泣く、自閉児ブタ
黒崎
今日は日曜日なので、朝子供達が登校で自宅前を通ることはなく、公園
で子供達が遊ぶこともなかったが、NHKの生放送では女子中学生を2組
用意して間を空けずに出場させる、また前日のように工作ハウスの人を
出して来るのもせず、その代わり車で出た途端に、方々から追って来る車
を3台用意していたグズストーカーデブ
ブタ小屋まで女子みたいなカッコの奥さんをよこしたり、駅のロータリー
では居座りはなくても、後ろから追って来るのを何台も用意したり必死
なブタ黒崎
この前の日曜日に、父親の法事で来なかった大学近くのドラッグストア、
先週水曜木曜と2日連続でブタがブロックしたため、一応チェックに
来たら、女子のレジと女子の客を多く用意していたブタ、しかし、出入口
近くに男子の客と男性店員を仕込み、まずはそこを通らないと中に入る
ことが出来ない仕込み、さらに商品を選んでいるうちにレジに列ができて、
順番を入れ替える指示、もう一人レジ女子が出て来たが、男子の客の後に
つけようとする仕込み
店の中を行ったり来たりして、なんとかおばちゃん客の後で会計したが、
その後全く客が後に着かない状況に失笑、その代わりか、駐車場の居座り
工作がなかったのでそのまま移動、寄り道せずにブタ小屋に行くと、その
手前で車庫入れする車や、小路に停まっている車を用意、ブタ小屋でブタ
を呼び出して隠れてるのを確認してすぐに移動すると、さっきのは全部
ハケているというフェイントだったのでそのまま帰宅
先に荷物を下ろしてバスを待つと、回送バスがギリギリまで来ず、その間
に工作ハウスの車が車庫入れし、人が出たり入ったりを繰り返していたが
バスが来る直前に路上に停車する車が一台、バスが通り過ぎて角を曲がる
まで居座らせたため、こちらがブタ小屋へ戻ろうと出発した後、その先で
車を停めて携帯を操作していると、「よく似た車」が後ろから通り過ぎる
というキチガイっぷり全開の仕込みで悔しがったバカデブ識人
またブタ小屋に着いても、いつものようにブタ本人は出てこない上、近く
のドラッグストアの駐車場に、上に何か載せている車を停めて、パトカー
ではと思わせるのまで用意、道中にもこっちを左側にして通る救急車など、
いちいちビビってますと言わんばかりの仕込みを用意していたが、次の
バスのタイミングで一旦移動しかかった際、ルート上にハザードつけて
停まってる車が一台、それこそ“やったらダメなヤツだろ”とツッコミ
つつブタ小屋へ戻り、結局次のバスのタイミングまで延長、定位置に停車
していると、またノロノロしながら小路に入って来る車よこすフェイント
デブ
移動後、引き返す時にこっちを左側にして横切った救急車対策で、救急車
の右側を見に行くために消防署を通ると、普段シャッターを閉めるのは
23時過ぎだが、21時半に既に閉めさせていたブタ
さらに、途中で道路の端にハザードつけた軽トラを停めていたので何か
と思えば、以前ブタ小屋近くでハザードつけて長時間停まっていた車を
キャリアカーが載せて行った仕込みがあったが、それを思わせるように、
ブタ小屋から移動する際に、近くでハザードつけて車を停めてこちらが
またブタ小屋へ戻ったのと連動、軽トラと逆側の対向車にキャリアカー
が来る仕込みをしていたクソ自閉デブ
なんならその仕込みをしたところを通すためにまた仕切り直した感も
あるが、それで自分が出てこないのが弱いし負けだというのが全く
わかってないデブに失笑
結局そこからは、自宅近くでやたらこちらの後ろや進行方向にライトを
つけて停まっていたり、待ち伏せては着いて来たりする車があったが、
全部停まっていたのが動き出したり、途中で曲がって行く仕込み、それが、
夕方自宅を出発した直後と同じような仕込みだったため、矢針時間帯を
決めて、絶対そうなるように仕込んでいたブタに辟易、最後はバスが
着時刻より3分早く到着して終了
そんなバカ全開でブタ工作に必死になっては泣くようなデブをカマして
いたら、絶対に問題解決しないので
即刻ブタ小屋を封鎖して問題解決すべし
「投票最終日を迎えたロシアの大統領選挙は、プーチン大統領の再選が確実な情勢だが、一部で投票箱に放火するなど、抗議の行動が相次いでいる。
3日間の日程で行われている投票は17日、最終日を迎えている。
プーチン氏の再選が確実な中、ロシア各地の投票所で放火やインクを流し入れるなどの事案が、少なくとも30件起きている。
2月に死亡した反体制指導者のナワリヌイ氏の陣営が、「反政権」の意思表示として現地時間の正午に投票するよう呼びかけていて、当局はすでに、反体制派の関係者を拘束するなど警戒を強めている」
またかという感じ、ブタ黒崎にはつくづく呆れますね
反体制指導者の“ナワリヌイ氏”の陣営の呼びかけに応じたというなら、
ナワリヌイ氏が殺害されたという嫌疑がかけられた時に、なぜ一切の
暴動が起きなかったのか
しかも、“17日深夜からモスクワの選対本部で記者会見し、反体制派
指導者アレクセイ・ナワリヌイ氏の獄死について「悲しい出来事だ」と
初めて言及した“”プーチン氏は、ナワリヌイ氏の死亡の「数日前」に、
西側諸国との間でロシアの囚人と同氏をそれぞれ釈放する身柄交換に
同意していたと説明“したとのこと、矢針、プーチン氏が”身柄交換“
を潰すようなことをしたとは、到底考えられません
まして、その交換相手が、プーチン氏が解放を“熱望”する、元ロシア
保安局大佐のクラシコフ氏となれば、なおさらのこと、プーチン氏や、
ロシア当局がナワリヌイ氏を殺害するメリットは一切ないのです
また、交換条件も、クラシコフ氏1名に対し、ロシア側はナワリヌイ氏
とロシアに抑留された米国人2人という、“1対3”の交換で、それに
プーチン大統領が合意していたというのですから、そもそもロシアと
ウクライナの対立が“第三者による謀略”であったことからも、当事者
間での話ではないことは、容易に想像できます
そして、今回の“放火”騒ぎですよ
先日、大阪の千日デパートの件について、その矛盾点をここで論拠を
示しながら説明しましたが、何度かそれについてブログで指摘した後、
一番最近の画像つきのものを作成中、その資料を集めている際に、関連
画像として、“京アニの事件から、火災を予防することがあらためて
重要視される“という趣旨の画像が表示されました
ブタ黒崎の情報統制は、まだ続いています
京アニの火災は放火事件ですが、これは何をあらわすものでしょうか
全世界の国家同士の対立、また、大規模な暴動のほとんどは、ブタ黒崎
キッカケであると思われるものばかりです
急に解決に向かおうとすると、政治の“空白”が出来るために、急な
展開が難しいとも聞いていますが、今解決を渋っているのは、突き詰め
て行けば、ブタ黒崎識人一人、そいつを引っ張り出して監視・統制を
使わせずに責任追及することで、とりあえず“止める”ことは出来る
筈なので
即刻ブタ小屋を封鎖して問題解決すべし
放火やインクを流し入れるなどの騒ぎがあった、ロシアの投票所
髪に放火顔に墨を塗られたタコデブ、自閉児ブタ黒崎を殺せ