またバカみたいにしつこく細かくブタ工作で必死になっては泣く、
自閉児ブタ黒崎
今日もまた朝子供達が登校するのに女子が会話しながらこっち側を通る
のを禁止、わざとらしく男子が喋るよう指示、さらに2人で通る女子を
1組通さず、母親のデイサービスの送迎を男性にさせ、夕方外出時には
道中とことん男子を歩かせ、ブタ小屋に来ても、全くブタ本人出て来る
気配はなく、近くの駅のロータリーに行けば、最初に行った時はもぬけ
の殻だったが、そのまま通り過ぎるのを阻止、もう一回通り直すと、
そこに数日ぶりに男子の一団をよこすという、“こちらの読み通り”の
ことをさせたバカデブ黒崎
木曜日恒例のドンキの商業施設も、ロータリーで時間をかけ、その後も
道路が渋滞させられていたため、到着が遅くなったのにかこつけて人が
少なく、工作員の男子や男児が多い状態、ファーストフードで適任者に
気付いても男性客でブロック、ブタダミーみたいな人まで用意しながら、
徐々に女子増やす仕込み、再び適任者のファーストフードに戻ると、
女性客をよこしたものの、以前受けた“愛想のいい女子”が片手手袋で、
結局もう1人の女子と入れ替わり、そっちも適任者の女子で手袋もして
いなかったものの、今度は袋の持ち手を持って渡さず、底の方を押すと
いう仕込み、取りにくい上に、同じ店でも人によって違う、そもそもが、
握手会再開、マスクもしない人が多くなっている中、まだそんなのをヤラ
す嫉妬デブに辟易
またブタ小屋前の定位置にパトカー呼んだ時と、ピッタリタイミングを
合わせたので、その時間帯にブタ小屋に行って、“ブタ黒崎が呼ばない
限り来ないパトカー“を、またブタが呼ぶかどうか、チェックしながら
付近を通ったら、ダミーの車を出して来るものの、パトカーは来ず
その代わりのつもりか、近くのドラッグストアの駐車場に居座り要員を
配置、そいつが長居するので、近くを走ってチェックする羽目になったが、
ブタ本人は出て来ず、たまに定位置に停めるとBSNから誰か出して来る
弱ブタっぷり
結局ドラッグストアの駐車場で延々居座り、仮にパトカーを呼んだ時間帯
で移動し始めたら、ちょうど自宅前にバスが来る“着時刻”まで引っ張り、
その後、ちょうどバスが到着する合間の、中途半端なタイミングで家に
着くと、また近所の工作ハウスに戻って来て車庫入れする車が、ライトを
消してしばらく居座るのを久しぶりにヤラせたバカブタ、自分のアジトの
近くでも、自分の方から時間かける邪魔したくせにまたそれかと呆れる
ばかり、その車の人は10分そこそこで車から降りたが、こちらが確認し
に行った際に気にしていたため、ブタの指示に違いはなく、しかもその後
犬の散歩の体で男性呼び出したり、“予想通り”ギリギリにバスが来たが、
それに合わせて工作車が3台よこして大騒ぎ、その内一台が、こちらの家
から見えない“角を曲がった場所”にある家に車庫入れしたらしく、バス
が通り過ぎてもまだいるかも知れない状態、“見えないとか隠れてるとか
ヤルこと自体ブタの勝ちになってない“とわかってないデブに辟易
ムカつきつつも一旦家に入り、次のバスのタイミングでロックだけしよう
としたら、バスを着時刻より2分早くよこし、結構なスピードで走り去る
指示を出した、キチガイデブストーカーブタ黒崎のバカっぷり全開で終了
そんなバカのいうウソのルールで問題解決するワケがないので
即刻ブタ小屋を封鎖して問題解決すべし
「北朝鮮がミサイル開発を続ける中、上川外相とアメリカのブリンケン国務長官、韓国の趙兌烈(チョ・テヨル)外相が、訪問先のブラジルで会談した。
アメリカ・ブリンケン国務長官「北朝鮮の挑発行為など地域の課題が増大する中、最も緊密な同盟国との連携と協力がこれまで以上に重要になっている」
上川外相「北朝鮮などへの対応で、両大臣とさらに緊密に連携していきたい」
リオデジャネイロで会談した3カ国の外相は、中国やロシアと協力を深める北朝鮮を含む国際情勢について意見を交わし、日米韓の安全保障分野などでの連携を確認した」
もちろん、北朝鮮ではなく、北朝鮮の名前や立場を利用した、ブタ黒崎の
“挑発行為”のことでしょうが、まだ北朝鮮を悪役として言い換える必要
がある現状、早急になんとか手を打たなければなりませんね
ここでいう“連携”も、北朝鮮を含めて連携する必要があります
先日の警察の証言や、行政書士の支部会でも同一人物の発言としては矛盾
している場面も多々あり、黒崎の介入があることもバレ切っていて、なに
より日々のストーカー工作を介して周囲にブタ問題をバラし、さらに追認
する行為をブタ黒崎が繰り返している以上、問題がバレていない状態にする
のは、もうどうやっても不可能
それを公の場で“言わないだけでみんな知っている“と発言する人もいる
のに、この期に及んでブタ黒崎が言い訳をしようとしていると、今サラ
どうしたいのかと思いますね
北朝鮮の“拉致問題”についても、拉致された経緯について、特に新潟
では、“海岸で袋をかぶせられて一旦小舟に乗せられ、その後大きな船に
乗せられた“とされていますが、ちょっと現実的ではないですよね
有本恵子さんのケースでは、ロンドンに留学中、重信房子元日本赤軍最高
幹部が接触、北朝鮮に送り届けているのがハッキリしていて、時代背景的
にも、1975年のよど号ハイジャック事件、1972年のあさま山荘事件と
来て、かなり下火にはなっているものの、学生運動がまだくすぶっていた
頃ですから、その辺とのつながりも無視出来ません
先日話題になった、“東アジア反日武装戦線”が爆破事件を起こしたのも
1975年ごろで、拉致事件が多発したのとほぼ同時期です
北朝鮮から帰国した方から、まだ語られていない“事実”があるのでは
ないでしょうか
もちろん、黒崎発信の情報から“口止め”をされているということは、
事実を暴露したことが原因で、世の中に甚大な被害をもたらすような
ことを言われて、脅しをかけられるわけですから、それに従わざるを
得ない場合があることも、こちらは承知しています
しかし、もうここまで“バレた”のです
現在、主犯格となった黒崎識人も、爺さんが笹川良一というだけのことで、
実社会では、黒ブタでウシで、パシリ2号ですよ
だからすぐ泣くし、落ち込んだといっては“もうやめる”と言うんですよ
弱いデブが一番嫌がること、そして、一番“もうやめるしかない”という
考えに至るキッカケになることは、自分が大事件の犯人であること、また、
自分がやって来た悪事の内容が“バレること”、それに尽きます
黙っておいてやっても、次々事件を起こしたり、ヤケで災害を起こしたり
している以上、そして事件自体バレ切った以上、口止めになんの意味も
ないので
即刻ブタ小屋を封鎖して問題解決すべし
訪問先のブラジルで会談した、日米韓の要人
転校先でブタからウシになった外階段デブ、自閉児ブタ黒崎を殺せ