今日もまたブタ工作で必死になっては泣く、自閉児ブタ黒崎
今日は朝から女子がこっち側会話しながら通るのを、バスと同時に
通しながらも一応禁止はしなかったが、そのほかに姉が何か荷物を
玄関先に置いていくことでケチつけたデブ
今日はATMの用事で銀行に行けば、珍しく直前に女子が入ったり、
予定していたコンビニはブロックしたものの、郵便局のATMも無人
状態で、ATMの用事を済ませることはスムースに行ったが、ATM
の操作が終わって車に向かうところで男性客をよこしたり、近くを
男性陣が声張って通ったりするのを用意、時間の都合でブタ小屋を
経由しても“通るだけ”にすると、激弱デブが調子に乗って後ろから
詰める車を用意する始末
金曜日に来ることが多い商業施設は、またここ最近、金曜日恒例と
なっている“適任者の女子が荷物を出す係”にする指示、そこまでの
通路でもいっそいで奥さんの店員が来ていらっしゃいませといい、
おやっさんの客が来て近づく仕込み、しかも、商品陳列の女子と
“似たカッコの奥さん”店員を用意して入れ替えたり、出口に向かう
時に男子の一団よこしたり、駐車場から出る時にその一団が来るよう
にするなど必死
次にスーパーで女子が入れ替わる商業施設に行くと、スーパーは
入れ替えがない代わりに、それ以外の店に適任者ナシにしていた
ブタ、一カ所ファーストフードでカウンターが女子で、前の男性客
に商品を渡していたので端末を操作し出したら、裏から男子が出て
来たので中止しようと思ったが、隣の端末を操作していた客が
なかなか操作が終わらず、なぜか注文ボタンを押してしまったが、
普通はカウンターが女子で、裏で作った商品を男子が持って来たり
するものだが、最初に商品を用意し出した女子が引っ込み、男子が
無理矢理商品を持ってカウンターに出て来る指示、どう考えても
不自然でオカシイ指示だが、キャンセルして移動
他の商業施設やファーストフードにあえて行かず、最初に行った銀行
の近くまで戻り、しばらく行かないつもりでいたコンビニへ、多少
前の客が並んでいたので、他の店員と入れ替わるのではと思わせる
フェイントもあったが、会計してクリアしたので駐車場へ
ところが前と同じように駐車場で居座り工作、延々居座るヤツを用意
していたことから、ハナからそのつもりで準備していたことが判明、
さらに、こちらの運転手席側ではなく助手席側に女子を歩かせるのを、
何人か繰り返す指示などいろいろ必死なブタ識人
そこまでの道中でも、動物を運んでるらしいトラックと、それぞれの
トラックの前に「誘導中」とかいうのを車体の上に掲げた車を走らせて
予告していた通り、今回居座ってる連中は、何か食ってる体でもないし、
ひたすらライトつけて居座るだけのヤツが多く、近所の人たちを利用
しているようだが、それこそみんなにバレるようなこと、頭おかしい
弱いデブに辟易
隣の学習塾の生徒を迎えに来た体で集めたようだが、矢針関係ない車も
多く、そもそも子供を迎えに来るのに、みんなこぞってコンビニ駐車場
に停めて待ったら、いい迷惑なのがまるでわかってないデブに辟易
その後、こちらが車を停めた場所から遠いところに喫煙所があるのに、
隣の軽貨物のおやっさんがこっち側でタバコを吸い出したり、バカ笑い
しながら「面白い面白い」言う女子までよこした キチガイデブに失笑、
塾の生徒迎えに来た体の車と、それ以外の居座り要員がハケたため、
そのタイミングで移動
警察呼んだ時間帯にビビってるデブが、その次のバスのタイミングでも
ギリギリくらいまで引っ張って、ブタ小屋前にいる時間を少なくしよう
としたらしいが、だったらヤラなければいいのにそれもわかってないブタ、
ブタ小屋へ移動する道中には特に邪魔や煽る車はなく、ただ、時間帯的に
遅くなったこともあり、街中では人そのものがあまりいない状態、女子も
男子もなかったが、ブタ小屋に行くと、前の車が定位置の小路に入って
行く仕込み、定位置の駐車場には前日のように車は停まっておらず、警察
がそれを咎めるのかどうか確かめることは出来ず、前日豪雨降らせて号泣
したのを指摘されたからか、電磁波の二人羽織で泣いてるのがこちらに
伝わる状態でも、雨を降らせるのを止めて来たデブ
バスが自宅前を通るのもかなりギリギリ、近所でこちらがバスに追いつく
ほどだったが、また黒ナンバーの軽貨物を迂回すると時間がかかるように
仕込んでいたデブ、今回は特に避けない方がいいと判断してそのまま自宅へ、
なんとか荷物を先に自宅に入れ、その後のバスを待って終了
そんなバカみたいなことに必死になっては、毎日泣きながら悪態つくデブ
を放置していては、絶対に問題解決しないので
即刻ブタ小屋を封鎖して問題解決すべし
「ロシア当局は、反体制派指導者のアレクセイ・ナワリヌイ氏が、収監先の刑務所で死亡したと発表した。
ナワリヌイ氏が収監されていたロシア北部にある刑務所は16日、「散歩後に気分が悪くなって意識を失い、蘇生措置を施したが死亡を確認した」と発表した。47歳だった。
ナワリヌイ氏の弁護士は、「確証がない」として確認を急いでいる。
プーチン政権の汚職を暴いてきたナワリヌイ氏は、2020年に毒殺未遂にあい、療養先のドイツからの帰国後、執行猶予中の出頭義務を怠ったとして逮捕、収監され、2023年12月、最も厳しい刑務所のひとつとされる、北部シベリアに移送されていた」
未遂があったのであればなおのこと、ヤラれたんでしょうね
もちろん、犯人はプーチン大統領ではありません
何かにつけて、プーチン大統領を悪者扱いしようとする第三者、要するに
ブタ黒崎ですよ
先日の“警察への抗議”の際、ブタ黒崎が“近づかないでください”と
いうキーワードを言わせていましたが、先方はそれと同時に“その理由
は、犯人を刺激したらそちらに被害が及ぶかもしれないから“という風
にも言われました
こちらに対する、ブタ黒崎の“脅し”のようですが、発言者の警察にも
脅しのつもりで言っていて、警察も失言が原因でよからぬ結果に繋がる
ことのないように、指示どおりに発言していた可能性もあります
また“確証がない”も、今回のやり取りの中で、再三警察サイドから
黒崎のことについて“黒崎のことを犯人として認識しているけれども、
事情があって逮捕が出来ない“といわれたり、それを追認されたりして
来たことについて、“その事情があるというのは、証拠がないということ
だ“と、変な撤回的なことを言われましたが”黒崎のことを犯人として
認識している“のですから、”証拠がない“の意味ではないのです
急な話ですから、黒崎サイドからのメッセージが含まれているものでは
ありますが、“脅し”と“確証(証拠)がない”を、他の話で具現化した
結果のようです
脅しながらも“近づかないでください”といって、そこにいなければ
避けようがないことから、あえ自分がいることを証明しつつ、脅して
いる割にビビってますと言わんばかりのことを、周りに頼んで言って
貰う弱デブ黒崎
さらに、この警察も“事情があってというのは、証拠がないということ”
といいつつ、その後になって、こちらがいろいろ説明していたら、自ら
“いろんな状況ありますから”と言っていることから、矢針承知の上で
黒崎に前言撤回させるようなことを言わされているのもバレバレ
そんなみっともないことを周りに頼んでおきながら、ストーカー工作で
必死になっては泣く、頭オカシイ弱いデブをカマしていたら、絶対に
問題解決せず、政治的な背景はもとより、ブタ黒崎一匹なんとかすれば
とりあえず解決はするので
即刻ブタ小屋を封鎖して問題解決すべし
散歩後に気分が悪くなって意識を失ったとされる、ナワリヌイ氏
パシリ後に時間に間に合わず自腹で金を払ったと有名な着ぐるみデブ、自閉児ブタ黒崎を殺せ