今日もブタ工作でバカみたいに必死になっては泣くクズストーカー
ブタ黒崎
今日は母親のデイサービスがあったからか、朝自宅前を女子が会話
しながら通るのを久々に解禁、外出時も順当でしばらく女子が近く
を通るのが続いたが、ブタ小屋近くの駅のロータリーでは男子の一団
をいつもと違うベンチに用意、車を停めて見えないようにする仕込み
までする激弱っぷり、またブタ小屋に引き返すのも準備していたが、
結局ブタ本人は出て来ず
その後道中、スタンドに寄ればこちらにだけ声かける男性スタッフ、
木曜日恒例ドンキのある商業施設に来れば、駐車場に待ち伏せ工作車、
大体いつも停める場所に、こちらの車に似た色の、同車種のOEM車
をよこして停める仕込みまでいろいろ用意
この後コンビニに行ったら、前に入った客が買い物せずに帰り、女子
がレジに着かないように“女子レジが隠れる”指示、しかも、1人女性
客が女子のレジ受けたので、そこに並ぼうとしたら男子が出て来て、
その客が帰ったら女子が引っ込むという、ハナから女子は絶対こちら
のレジを受けるなと指示をしていたクズデブ黒崎、以前こちらのレジ
を受けようとせずに、レジにつかずに引っ込んだことがあったが、前回
そこに行った時(先々週の月曜)は全く引っ込む素振りを見せなかった
のでブタ黒崎の指示であることは確実、車に戻れば先に出た客が何か
食う体で居座り、搬入のトラックまでよこす始末、搬入トラックが移動
する直前、客役の車がごっそり来たが、ブタの指示とバレバレの状態で
一旦客役がハケたので移動
また近くにある別のコンビニも、前に怒ったような変な態度に出たデブ
の女子店員がレジを受けるよう、もう1人の女子がレジに入らないよう
ブタ命令、しょうがないので一旦車に戻ると、タバコ要員の男が駐車場
で居座り、その後来たもう1人と合流するも、雰囲気が違って、1人が
徒歩で1人がチャリなので、どうやらそのために雇われたヤツらしいが、
そこの近所の子であることは確実、そんな気持ち悪いブタ工作に乗る
ヤツに辟易
それを待ってるうちに、店内では適任者の女子がレジに入ったのでまた
店内に入ると、なんとかして“適任者でない”女子のレジに着くよう
いろいろ仕込んではコントロール、何回か並び直して適任者のレジに
着いてことなきを得て駐車場へ戻ると、そこにもさっきのと別のタバコ
要員が待ち伏せ、タバコ吸い終わってもまた車に戻って居座り、その後
延々入れ替わりで居座り工作
その後一時間ほど居座り工作が続いた後、一旦ハケた最初のタバコ要員
の2人が“徒歩とチャリで別々に”戻ってくる仕込み、そのタイミング
で、レジの適任者の女子が退勤すると、それに合わせて全部駐車場から
工作員ハケる指示、その内一台の車がすぐ近くの信号待ちで停まってた
のでその後ろにつこうとしたら、また”隣の駐車場“の真正面にいた車
に人が乗り込み、乗った人がライトもつけず停まってる状態、信号が青に
なると、こちらの駐車場に入ってくる別の車が一台、しばらく進んだら、
さっきの真正面で停まってた車が後から追って来たので、一旦右折車線
に入ってやり過ごすと、さらに一台脇の駐車場から出てくる車が、それも
やり過ごすと、さっきの車と2台続けて同じところで曲がって行く仕込み
道中はさほどでもなかったが、ブタ小屋に到着したら、定位置の細い路地
にチャリをよこす仕込み、ブタ本人は全く勝負をしようとしないが、もう
ぼちぼちというタイミングになってBSNから人を出して来たりしたので、
「コンビニの居座り要員を入れ替えたのと同じ時間ここに居ようとしたら
1時間足りないが、どうするんだ」と言ったら、周囲の居座り工作をヤラず
それなのに、こちらの自宅近所に来たら、バスが到着するのを若干早めたり、
バスが通った時に露骨な邪魔はないものの、バスが曲がり角まで行った時
に対向車が来る、しかしそこからその対向車がこちらの自宅前には来ない
という、中途半端な仕込みをして来た、激弱ストーカーブタ識人
そんなバカみたいなストーカー工作で必死になっては泣き、全く罪の意識
のないデブを放置していたら解決するものもしなくなるので
即刻ブタ小屋を封鎖して問題解決すべし
「“おまえたちは税金で暮らしているんだろう”、これは、学習院初等科に通う7歳の男児が言い放ったと言われている台詞である。
戦後一部の国民が左翼化した影響で、皇族への風当たりが強くなった学習院において、このような悲しい言葉を浴びたのは、天皇陛下の第一皇女である、愛子さまである。
愛子さまは親族の悪口を言われるという、精神的苦痛や恐怖から、学校に行くことが困難になった。
そんな時に、愛子さまを支えたのが、皇后陛下のお付添い登校だった。
世間からの冷たいバッシングを浴びながらも、“わたしが守らなければ愛子が潰れてしまう”と、お付添いをやめることがなかった。
皇后陛下のお付添いが難しい場合には、愛犬が愛子さまに付き添った。
また、天皇陛下も愛子さまを懸命に支えられ、家族の絆はどんどん深まって行った。
その結果、愛子さまはお一人で登校できるようになり、同級生から”トッシー“と呼ばれるほど親しまれるようになった。
ちなみに、かつて存在した宮家である、桂宮さまも同じご経験をされたことがあり、同じ思いを親族にさせたくないと、生涯独身を貫かれたそうだ」
この話、本当でしょうか
※元ネタの動画はこちら↓
そもそも、学習院は入学の要件が“厳しかった”ために、平民が入れる
学校でなかったのに、時代が変わったということなのでしょうか
そして、税金で暮らしているという言葉
税金どころか、裏金で暮らしているうえ、それを大犯罪に使い放題で、
処罰されない、ブタ黒崎識人というバカがいる
今回の台詞を吐いたとされる、当時7歳の男児、愛子さまの同級生で
あれば、今はもう立派な大人でしょうから、是非ブタ黒崎にも同じく
叱責する台詞を、公の場で言って欲しいものです
裏金で暮らし、大犯罪を繰り返し、それで処罰から逃げるばかりで
はなく、別人を実行犯にする、または情報操作で世間からは別人が
真犯人であるかのように思い込ませ、身代わりにバッシングを浴びる
ように仕向ける
そうやって、延々周りがうまく行かないよう、世の中の混乱を引き
起こすよう、長年悪事を繰り返したデブのことがもうバレたのです
これ以上、問題を引っ張っても、なんのメリットもないこと、また、
既にバレている以上は隠しようがなく、公言しないようにしてやった
ところで、結局また事件を起こしたりするブタ黒崎の愚かさを再認識
しつつ
即刻ブタ小屋を封鎖して問題解決すべし
同級生から”トッシー“と呼ばれるほど親しまれるようになった、愛子さま
同級生から”黒ブタ“と呼ばれてそれが嫌だと言ったら”ウシ”と呼ばれ決して親しまれることになってないパシリ2号デブ、自閉児ブタ黒崎を殺せ