今日もブタ工作で必死になっては泣く、自閉児ブタ黒崎
クズブタ全開
今日はまた学生が自宅前を通る時女子がこちら側を会話しながら歩く
のを禁止、男子がわざとらしく話しながら通るところからスタート、
本来夕方の外出も早出扱いながら、家での作業がブタ電磁波によって
長引いたために、早出せず出発、今日はダメな日にするつもりで用事を
詰め込んだら、ブタ小屋まではそこそこ順当だったが、ブタ小屋近く
の駅のロータリーではまた後ろに車をつけるために仕込み、その先進む
方と逆側に男子の一団を用意、その後のルート上に女子の一団はなく、
ことごとく女子が通ると、その手前を男性が“割って入る”場面を用意
していた、クズストーカーブタ識人
スタンドでは、こちらが給油を終えてから動いた途端、隣の年配女性
が運転する車が着いて来たが、その直前に似たような年配女性が車を
降りて走って行くというフェイント、ここ最近適任者ナシが続いた、
“以前レジを拒否られたコンビニ”にATMの用事で行くと、利用可能
なはずのカードが使えず、しかし、今回は“レジを拒否る指示を受けた
女子“がレジで、今回避ける指示がなかったようなので買い物すると、
直前までレジ前でウロついてたおばちゃんが割って入り、さらにこちら
の会計時に後ろに異様な体臭の男性客を用意したキチガイデブ識人
この前現金払込で行ったコンビニに行くと、こちらが駐車場に入った
途端、駐車場の車に乗り込みハナから居座るのを用意、その代わり、
その居座り車両から遠い、出入口に近い場所に停まった車から若い女性
が降りてATMを操作するという変なベンチャラ、その車が去った所に
停めて中に入ると、ATMはそのあと誰も使わなかったようだが、相当
前に“袋詰めを代わった”女性店員が、もう1人の女性店員と談笑して
レジでスタンバイ、他の客もいたがATMを操作している内にハケると
袋詰めを入れ替わった女性店員が「もう嫌だ」と冗談ぽく言いながら
バックヤードに引っ込んだのを確認、せっかくなので最低限の買い物を
して駐車場へ、すると停めっぱなしの車以外、他の車はハケていたが、
またこちらの動きに合わせて入って来る車が一台、こちらが出る前に
バックしたり停まり切らない状態を確認しつつそのまま移動
最近月曜日に行くことが多くなっていた、ドンキの商業施設に行かずに、
ブタ小屋に向かうと、途中微妙に後ろから距離を詰めてる車の他、以前
“こちらの後をつけて車線変更”したバスと同じように、同種のバスが
その時こちらが避けて移動した“真ん中レーン”を走っていたが、今度は
すぐに端のレーンに戻る、また街中では微妙なタイミングながら女子を
歩かせたりしていたが、ブタ小屋近くまで来て後ろについた車が、その
あと赤信号にかかりこちらが先に行くと、すぐ次の信号でこちらが信号
待ちで停まっているところに、さっきの車と同色同車種の車が来る仕込み、
そんなことに必死になっても、こちらがブタ小屋に到着するのに合わせ
定位置の小路から出てくる車を用意するだけ、矢針ブタは出て来ず隠れて
終わり
この後、タイミングが来て移動したが、さっき通ったバスとその先で
遭遇したのでその後に出ようと迂回したら、ブタ工作員の邪魔で遠回りに、
少し時間がかかって元のルートに戻ると、次のバスが近くまで来ていて
信号待ちしてるのが見えたり、見失ったと思っていたバスの後ろにつく
ことが出来ても、それまでに、救急車を一台こっちを左側にして走らせ、
さらにその先でバスを追い越すよう仕込み、さらに救急車を一台こっち
側を左にして走らせたデブ、その救急車が近くの病院に行くのを承知して
いたので、途中で車を路肩に停め、救急車が右折するのを見て、さらに
さっき追い越したバスをやり過ごし、信号待ちのバスの右に出てすぐに
Uターン、その先に赤色灯を消した救急車をブタが仕込んでいたので、
その右側に出て“遠回りして”ルート戻るなど対処
また前を走る車が信号を通り過ぎると黄色に変わり、こちらも信号を
通ると、その車が近くの駐車場に入ったが、その先いつも通るルート上
に似たような車がブレーキを踏んでバックしようとしている仕込み、仮に
さっきの信号で停まり、前を走っていた車が近くの駐車場に停めている
のを知らないと、その車がルート上で待伏せていたように思わそうと
したらしいブタ、結局そのままバックもせずにライトを消していたのには
失笑
自宅前の通りに出ると、またブレーキ踏んでる車が一台、そのまま駐車
するのかと思いきや、すぐに進んだのでこちらも移動、自宅に到着して
一旦荷物を置いたりして用心したが、そのままバスが通過して終了
いくら周囲に言われても、毎日泣きながらそんなのに必死な頭おかしい
弱いデブをカマしていたら、絶対に問題解決しないので
即刻ブタ小屋を封鎖して問題解決すべし
「連続企業爆破事件の一つに関与した桐島聡容疑者を名乗り、警視庁公安部が身元確認を進めている男(70)が、名乗り出て4日後の29日朝、末期の胃がんで入院先の病院で死亡した。この数日間で真相解明につながる発言があったのか注目される。
過激派「東アジア反日武装戦線」のメンバーで、重要指名手配犯の桐島聡容疑者を名乗る男は、末期の胃がんで2024年1月に神奈川県内の病院に入院し、その後、極めて重篤な状態が続いていたが、29日朝死亡した。
男は「内田洋」という名前を使い、藤沢市内の工務店で1980年代から働いていて、給与は現金で受け取っていたという。男は1年ほど前から胃がんを患い、1月に入って路上で倒れ、自ら通報し、入院していた。
警視庁は、桐島容疑者の親族とのDNA型鑑定を進めていて、本人と確認されれば、容疑者死亡のまま書類送検されるとみられる。半世紀前の日本を震撼させ、現在も海外逃亡を続けるメンバーがいる組織の実態解明がどこまで進むのかが焦点となる」
この件、時間が経つにつれ、先日こちらが指摘したような矛盾点を払拭する
かのように後出しで情報が出てきていますが、矢針不自然で、不可解な点が
多いですね
まず、前回も触れましたが、1975年8月と77年9月に、それぞれ日本赤軍
が起こした事件との関連で、「東アジア反日武装戦線」のメンバーが“超法規
的措置“で、複数名釈放されて、国外に逃亡しています
何故、日本赤軍が事件を起こすと、「東アジア反日武装戦線」のメンバーが
釈放されるのか、意味がわかりませんよね
拉致被害者として認定されている有本恵子さんと、重信房子元日本赤軍最高
幹部がロンドンで接触しており、何故か重信元日本赤軍幹部は偽の旅券を
入手し、自らは北朝鮮に行かずに日本に帰国している
よど号ハイジャック事件で、飛行機をハイジャックしてまで北朝鮮入りを
した日本赤軍の最高幹部が、偽旅券を用意してまで日本に帰国していたの
です
重信房子元幹部を逮捕した際にも、逃亡を防ぐ目的とはいえ、新幹線の個室
(当時のグリーン車)で移送したり、おかしな点がいくつもあるのです
その上で、捜査幹部が「単独で50年近くも逃げ切れるはずがない。本人と
特定されれば、逃亡に協力した人物がいないかについても捜査していく」と
話したというのですが、本当でしょうか
桐島聡容疑者が指名手配犯として掲示されていた顔写真についても、撮影
されたのが昭和48年、1973年当時のものですよ
整形もしていたようですが、時間が経てば容姿が変わるのは当たり前で、
それを犯人の写真として掲示していては、余計に気づきにくいというもの
かえって操作のかく乱に繋がりかねない
早速、ネットでは“桐島聡 重信房子”というキーワードで、検索されて
いるようです
桐島聡容疑者が死亡しても、重信房子元日本赤軍最高幹部は、末期がん
とはいえ、いまだ存命
今後の対応次第で、警察の本気度が試されるところです
なにより、急な特赦といってA級戦犯が釈放された直後に朝鮮戦争で朝鮮
半島が二分され、その際に処刑を免れた笹川良一の出自が朝鮮半島である
以上、そして、組織的な犯行でなければ成り立たない“北朝鮮への拉致
問題“がいまも解決していないこと、そして、今は代替わりをして主犯格
となっている、ブタ黒崎識人が”(一連の犯罪の)犯人として認識されて
いても事情があって逮捕できない“と警察に言われ、こちらの実家近くで
曽我ひとみさんと”同伴で“現れたことがある以上、直接的な事件の解決を
目指すのであれば、なによりブタ黒崎の始末が最優先です
とにかく、ブタ黒崎の言うことを聞いて問題解決はないし、他の事件の
犯人を逮捕しても、現在進行形の事件そのものを止めることには繋がらない
ので
即刻ブタ小屋を封鎖して問題解決すべし
藤沢市内の工務店で1980年代から働いていたという、桐島聡容疑者を名乗る男
新潟市内の放送局で1982年から基本引きこもってストーカー工作に明け暮れたパシリデブ、自閉児ブタ黒崎を殺せ