今日もまたブタ工作で必死になっては泣く、自閉児ブタ黒崎

今日は学生が自宅前を通るのはないものの、ネズミの後始末で時間が
かかり、遅くなってからスタート、ブタ小屋経由せずに、先週日曜日
閉店時間ギリギリで適任者の対応を受けた商業施設に立ち寄ると、
案の定ハナから駐車場で若干の居座り工作、入口近くに差し掛かると
おばちゃんが雑談の体で“頑張れー”とかいう仕込み、さらに店内で
女子の近くを通らないようコントロール、一応100均をチェックしに
行くと、おばちゃん店員がいっそいで来る仕込み、ファストフード系
は、最近よく行ったところは、適任者ナシか、女子店員に男性店員を
混ぜて構えていたので、そこの店では商品購入したことのない店に
行くと、商品用意する係とレジがどっちも適任者だったので、そこで
事なきを得て駐車場へ、するとそれまで停まってた車が動いて、こちら
の近くに停め直す仕込み、居座る時間こそ大したことはないが、わざと
らしさに腹立ちつつ移動

すると、行き道でブタ小屋経由しなかったのに前にノロノロしてる車
を仕込み、急に減速してるのに気づきにくいようにする、さらに左折
をする際工作員に横断歩道を歩かせたが、曲がった先に仕込んでいて、
後ろからチャリが急に来ることもある場所で、そっちに気をつける
ことで気付きにくくするというのを用意して、電磁波コントロール、
その時に後ろにいた車も仕込みっぽいので、一旦脇道に入っていなし、
すぐに戻ろうとすると、そこに入って来てハザードつけて停まる車が
一台、そこから出ようとしたら近くの赤信号にかけてきたので、脇の
駐車場でタイミングを待つと、銀のさらの車が後ろに着くように準備
していたブタ

街中でも女子高生2人組が歩いているところに近くなったら、前を
おやっさんが横切る、さらにブタ小屋近くでまたバカみたいに後ろ
から詰めて来る車をよこしたが、ブタ小屋では当たり前のように隠れ、
ブルブル震えながら泣きながら、電磁波でこちらをタップする激弱
っぷり

この後タイミング見て移動、自宅近くまであまり必死でもなかったが、
自宅近くで赤色灯をつけた車を走らせたブタ、一応来た道を戻って
消防署の前を通って対処しようとしたら、案の定それを想定した仕込み
多数、その後は自宅に到着する時に、途中で横道から出て来た車が
不自然なルートで追って来たが、それ以外の邪魔はなくバスキッカケ
で終了

いくら周囲からバッシバッシバッシングされても、変なコダワリで
必死になってはひたすら泣くのを延々繰り返す、頭おかしい弱いデブ
をカマしていては、絶対に問題解決しないので

即刻ブタ小屋を封鎖して問題解決すべし


「パフォーマンス集団「電撃ネットワーク」の南部虎弾(なんぶ・とらた、本名・佐藤道彦=さとう・みちひこ)さんが20日午後11時55分、脳卒中のため都内の病院で死去した。72歳。山形県出身。葬儀・告別式は近親者のみで行う。後日お別れの会を予定している。
グループは公式サイトで「突然ではございますが、電撃ネットワークを長年牽引してきたリーダー南部虎弾、昨日23:55、脳卒中の為、帰らぬ人となりました」と報告。

「通夜、葬儀につきましては、近親者のみで行わせていただきます。後日、お別れの会を予定しておりますので、詳細は追ってご報告いたします」とした。

突然の訃報にあたり「突然の悲しい出来事に、困惑しておりますが、ファンの皆様を大事にしてきた南部虎弾に代わり、思いをお伝えいたします。長い間、応援ありがとうございました」と記した。

2019年5月、妻をドナーとする腎臓移植手術を受けた。13~14年頃に糖尿病と診断され、主治医から人工透析を勧められたが、それを拒否し「透析をすると海外に行けなくなる。それなら移植の方がいい」と判断した。同年7月に仕事復帰し、再び活動に励んでいた。

 南部さんは「ダチョウ倶楽部」結成時のメンバーで元リーダー。脱退後に「電撃ネットワーク」を結成した」


またですよ
いくらなんでも急過ぎ、続き過ぎです

この記事を取り上げたサイトの中に、コメント欄で“次は誰に当たるか
わからない”といった趣旨のコメントを残した者がいました

年の順ではないという意味にも解釈できますが、“誰に当たるか”と
いうような表現からは、第三者が意図的に“当てた”という意味に
解釈する方が自然です

そして、そういうことが出来る装置を持った輩に、過去に何件もの
前科があるのも事実です

腫れ物に触れるような対応をしていては、実際には弱い黒ブタと
呼ばれた少年期と全く同じ感覚で生きている弱いデブが、ますます
調子に乗るばかり

先に黒崎を始末しなければ、延々続きます
黒崎を始末して、または“自然に”ブタ黒崎が死んだとしたら、
その装置の使用を禁止することは、決して難しくないハズです

ようするに、ブタ黒崎さえ始末すればいいだけの話しなのですが、
それがそんなに困難でしょうか

今まではずっと現状の異常さ、不自然さの原因がわからなかった
それがもうわかったのですから、その要素を排除しない手はない
のです

ブタは、毎日ストーカー工作で必死ですが、こちらが少しブタ小屋
に行く回数や、時間を減らしたりすると、余計に必死になります

まともに話が通じる相手ではありません

とにかく、ブタ工作に参加する側でもブタ事件の被害に遭うこと
があるという情報拡散しつつ
即刻ブタ小屋を封鎖して問題解決すべし

憎まれ子、世にはばからせておくべきではない

葬儀につきましては近親者のみで行わせていただきますと記した、公式サイト
葬式を模した儀式をクラス中で行われた葬式ごっこデブ、自閉児ブタ黒崎を殺せ