今日もバカ全開ブタ工作で必死になっては泣く、自閉児ブタ黒崎
今日は日中出る用事があったからか、子供達が家の前通るのにも順番
変えたり普段通らない人通したり、女子がこっち側を会話しながら
通るのを禁じ、こちらが作業に取り掛かるのも電磁波でなんとかして
遅らそうとして、その後出先でも若い女子の職員が対応しないよう、
また、母親がデイサービスから帰って来るのを、雪を理由に早めて、
こちらの帰りより先になるように仕向け、少し経ってからまた外出
しようとすると、今度はトイレに入った途端、約束より早く宅配が
届け物に来る指示を出した、キチガイデブ識人、しかもキッカケの
バスがバカみたいに到着が遅くなる仕込みをして出発を遅らせた激弱
デブ黒崎
この後移動しても基本渋滞、ガソリンスタンドでは目的の場所が満車
状態、しょうがないからかなり戻って給油、木曜恒例のドンキのある
商業施設に行くと、あちこち適任者なし、ファストフードでは適任者
がいても他の店をチェックして戻ったら男子に入れ替わる始末
今まで行ったことなかったドーナツ屋で、レジの女子が“マスク着用
してると微妙な年齢層に見える“適任者だったので、そこでことなき
を得て移動
ブタ小屋ではプレハブも電気が真っ暗、今までずっと停めっぱなし
だった、ブタ小屋出入り口脇の車もハケさせ、スッカラカンの状態
でもブタ本人は全く勝負をしようとせず
次の22時ちょっと前のバスのタイミングでは、毎回邪魔があるが、
今回は邪魔がなく、自宅で車庫入れして家に入ると、それに合わせて
母親を部屋から出して、母親の口を通じてグズグズ言わせたブタの
二人羽織工作で終了
それを“全集中”とかいう、頭オカシイ弱いデブをカマしていたら、
絶対に問題解決しないので
即刻ブタ小屋を封鎖して問題解決すべし
「政治資金パーティーに関わる“裏金”疑惑に揺れる自民党の最大派閥・安倍派。臨時国会の閉会を受け、東京地検特捜部が本格捜査に乗り出すと言われる中、静岡県内の安倍派議員の発言に衝撃が広がっている。
12月14日に防衛副大臣の職を辞する意思を示した自民党・安倍派の宮澤博行 衆議院議員が、一部の報道機関に対して、安倍派の政治資金パーティーをめぐりキックバックを受領していたことなどを認めたと報じられていたからだ。
また、12月13日、囲み取材の報道陣の前で、今回の裏金疑惑について宮澤議員は「『しゃべるな!しゃべるな!』これですよ」と語気を強めながら派閥内でかん口令が敷かれていたことを認め、今後も派閥に残るのか問われると「仲間の信頼を裏切ってしまったわけですので、これについては慎重に考えたいと思っております」と口にした。
そして、最後に「国民の皆さんに開示するときが来たと私は判断致しました」と述べた。
安倍派をめぐる裏金疑惑は、同じ静岡県の浜松市を地盤とする塩谷立 座長がキックバックについて「そういう話はあったと思います」と話したことで疑念が深まっていた」
緘口令とかいっても、既にブタ黒崎が、ストーカー工作やら放送業界
にバラし、覗き盗聴をしているのをリアルタイムで横流しにして来た
ため、全部バレ切ってるんですよ
今の緘口令なんて、全く意味がない
公の場で言うかどうかの問題で、バレていることには変わりない
ブタ黒崎もまともに自分の人生を生きる気もないし、最近ではこちら
の母親をコントロール、または二人羽織りをして、動かしたり自分の
代わりにこちらに対して悪態をつかせたり必死で、一般人として
“外で仕事をする”ことの邪魔ばかりではなく、ただ普通に生活する
のにもバカみたいに邪魔をして、結局自分でビビったり後から悔しい
とかいうのを繰り返すばかりですよ
もうバレてるんだし、バラしたのはブタ黒崎、そいつに責任追及する
意味でも、ブタの言うことを聞いて問題解決するのではなく
即刻ブタ小屋を封鎖して問題解決すべし
国民の皆さんに開示するときが来たと私は判断致しましたと述べた、宮澤議員
同級生のみんなにエイズと呼ばれて胸に斑点のある流星デブ、自閉児ブタ黒崎を殺せ