また懲りもせずブタ工作で必死になっては泣く、自閉児ブタ黒崎

今日は朝からバスきっかけでゴミ捨てに行こうとしたらバスを早く
よこし、急いで出ても持っていく予定のゴミを“風で全然違う所に
飛んでいて“探すのに時間がかかってバスが通り過ぎるまでに間に
合わなかったり、母親のケアマネが来ることになっていて、いつも
その前に出るようにしているが、「間違っちゃったー」とか言って
ケアマネが30分早く来たり、出たら出たでブタ小屋周辺でこちら
の行く先々にいろいろ仕込んで、それが収まるまでに大分時間が
かかり、辺りがすっかり暗くなった状態で、ブタ小屋から移動

月曜日に来ることが多いドンキのある商業施設に来たら、駐車場
でもあちこちに車を仕込み、中に入るとわざわざこっちの近くに
男性客役と男性店員を”追っかけてまで“よこしたクズストーカー
デブ黒崎

以前木曜に“怒った口調”になったお姉さんがカウンターだったが、
あえてそこで注文すると、今回は特に問題なく、裏からもう一人
出て来て、それが年配者ではなく新人、しかし、カウンターの女性
がレシートを渡す時は普通に、新人女子が商品を用意して袋を渡す
時は”避け気味“と、いろいろ細かく指示を出していた、キチガイ
ストーカーブタ識人

帰りはあまり居座り要員はなく、道中たまに後ろにデカい車が来る
程度、ちょっと早めにブタ小屋に着くと、いつも20時キッカケで
出てくる作業服要員が待ち伏せて荷物を運び出す仕込み、こちらが
移動しそうになったら、ちょいちょい作業服要員が出たり入ったり
する指示を出すブタ

一旦移動しかけたが、“夕方の仕込みを再現するように”バス停に
男性を立たせて足止め、また戻ると、定位置隣の駐車場に入る車が
一台、中の人はすぐ降りたが、もう一台細い小路に入って来たり、
さらに、ブタ小屋脇のバス通りにハザードつけて停まる車が一台を
よこしたりと、いちいち邪魔をするも、結局出て来ないクズブタ
識人

この後、ブタ小屋前を通り過ぎるバスが去ってから、隣の駐車場に
停まってた車もハケて、他の足止めもなかったので移動、今日は
昨日の長丁場の翌日だからか、途中「中途半端に停まってる車」を
用意した代わりに、それ以外大した邪魔はなく終了

いくら周りから言われても、自分自身ビビり上がってブルブル震え
て泣いても、変に意固地になってコダワリを繰り返すような、頭
オカシイ弱いデブをカマしていたら、絶対に問題解決しないので
即刻ブタ小屋を封鎖して問題解決すべし


「世界で猛威を振るうトコジラミが、ついに日本でも急増しているという。
害虫駆除業者に話しを聞くと、耐性ができて殺虫剤が効かない「スーパートコジラミ」が現れていて、完全に駆除するのが非常に難しくなっているという。
日本に侵入し、急増するトコジラミ。旅行などが増える年末年始は特に注意が必要だ」


この記事“完全に駆除するのが難しい”という部分がヘッドライン
に抜粋されていましたが、どうやらブタ問題にもかかっているよう
ですね

結局、事情を知らないから借り出されたという人のみならず、カネ
に目がくらんで悪事と承知で参加している人(政治団体や宗教団体
で、自分より上の立場の人間から指示を受ける場合も含む)がいる
以上、ブタ黒崎本人が身柄確保されるなり、何かの形で始末される
ことがない限り、“完全に駆除”ということはないんでしょう

また、断れないように”脅される“、公権力が”組織としては拒否
出来ない“場合など、どうしてもブタの指示を受けざるを得ない事
もありますね

ところが、今もなおブタ問題が解決していない状態では、情報操作
も続いていて、逆に“ブタ工作で必死になっても、全部思い通りに
出来ていない“ということを表わしているという解釈もできます

それで行くと、“世界で猛威を振るっているものが、日本でも急増”
と、意味が合うんですよ

そんなことまで考えなければならない異常事態でも、みんなで作る
社会で、一人一人がブタ問題に対する問題意識を持てば、必ず解決
出来ることなので

自分もヤラれかねないことを、工作員に情報拡散しつつ
即刻ブタ小屋を封鎖して問題解決すべし


殺虫剤が効かないスーパートコジラミが現れていると話した、害虫駆除業者
イスから離れないハイパー接着剤を塗られた害虫デブ、自閉児ブタ黒崎を殺せ