また今日もバカ全開でブタ工作に必死になっては泣く、自閉児ブタ黒崎
今日は用事で日中出たら、必死でブタストーカー工作、前日家に入った
タイミングに合わせて母親トイレに入れたため、ブタ小屋巡礼スタート
にすると、近くの中学の男子生徒をよこしたり、それで戻るとそれを
想定した仕込みゴッソリ、用事の前に商業施設に行くと、個室トイレに
入った後で隣の男子トイレに平日の昼間にもかかわらず男子高生を派遣、
こちらが出る時ついて来て、やり過ごそうとしたら近くのガチャコーナー
に入って居座り、さらに用事が終わって他の商業施設のトイレに入ると、
そこにもこっちをコントロールしてまで男子の一団がいるところに誘導、
また帰宅する時にブタ小屋経由で行くと、救急車を呼んで近くの病院で
救急車が居座り、辺りを廻りながら待つと、救急車と入れ替えて近くの
工事現場でクレーン車を動かした、キチガイデブ識人
一旦帰宅後、雑用を済ませて夕方外出しようとしたら、こちらを電磁波
コントロールで出発を遅らせ、さらに間に合わないようバスを早く通し、
次のバスのタイミングまで足止め、その間男子中学生や、年配者数名を
雨の中歩かせたデブ
ブタ小屋経由で移動したが、道中の中学付近では女子が多かったものの、
ブタ小屋近くの高校では、男子の一団と女子の一団を、交互に歩かせる
仕込み、それも、男子の方が人数が多いとか、しまいに男子の一団の中
に女子が1人というグループまで用意していたクズデブ
用事があったのでコンビニに寄ったら、レジが“奥さん”っぽいのと、
現金が必要な買い物だったので一旦車に戻ったところ、佐川のトラック
がいっそいで駐車、あえてそのまま移動して、先週の金曜日にも来た、
スーパーの女子が引っ込んだりする商業施設に来たら、駐車場で延々
居座り工作で車を入れ替える、キチガイデブ識人 その内、近くの病院
にまた救急車、いつもは救急車が来てもすぐハケて、その右側に回るの
を阻止するが、ちょうど見える場所に停めさせるなど、無駄に必死な
ブタ
今日はレジの適任者が、先週と同じメンバーの2人で、その内一人が
セルフレジでも延々男性客がついてブロック、もう一人が通常レジで、
またレシート渡す時にレシート回して避けるような仕草、しかも前回
と逆の手を手前に出し、こっちが前回と同じように取ろうとしたら、
そこでレシートを一回転させて逆向きにさせた、クズストーカーブタ
識人、そうやって“あらかじめこちらの会計を受ける時にどうするかを
決めている“のが、当事者の判断ではなく、ブタの指示であることが
バレバレ
このあと、駐車場から出る時に何台も 後ろに着こうとするのを用意、
駐車場ぐるぐる回って何とか出て、昼間も通った街中では、昼間男子
の一団をいくつも用意した代わりに、今度は女子2人組と、普段は
通らないルートに女子の一団を用意していたブタ、ブタ小屋に行くと、
ブタ小屋正面の会社で、また電気つけっぱなしで駐車場に車も停めて、
“誰か来るかも知れない”というフェイント、結局そのまま誰も来ず、
次のバスのタイミングまで会社の電気はつけっぱなしの状態で移動
そのまま移動すると、あちこち工作員は用意していたものの、邪魔を
最低限になるようにいなし、なんとかバスが来るまでに自宅に到着、
しかしそこではまた、工作員を帰宅させたが「玄関から出入りするのが
見えにくい」家の人にヤラせたり、また近所で車が停まって居座った
けど、それがタクシーというオチ
結局バスが通る前にタクシーが移動、バスが通った時も特に邪魔はなく
終了、と思いきや、前日、母親がタイミングをあわせてトイレに入った
時が、今度は“罠にかかっていたネズミを袋に入れて玄関に出しておく”
ことで、こちらが「穢れたものの処理」をする羽目に、それで仕返しの
つもりの弱ブタ黒崎識人に腹立ちつつ、一台後のバスのタイミングで
玄関を閉めて対処、それが“迎えに来る回送車”だったのにかこつけて
出発時間ギリギリまで来ないよう、到着を遅らせたデブに呆れつつ
終了
そんなバカみたいなコダワリを、周りに指示出してバラして泣きながら
繰り返す自閉児のデブの言いなりにならないよう
即刻ブタ小屋を封鎖して問題解決すべし
「15日午後、松本新大臣との引き継ぎ式に臨んだ鈴木前総務相。
わずか3カ月の大臣だったが、職員からの感謝の言葉に目頭を押さえる場面も。
一方で、鈴木前総務相は、引き継ぎ式に先立ち緊急会見を行い、これまで否定していた安倍派からのキックバックがあったことを認めた。
鈴木前総務相「大臣を辞任するにあたりまして、事務所内で取り急ぎ調べたところ、総額60万円、派閥から環流(キックバック)されていることがわかりました」
キックバックなしから一転、直近5年間で60万円のキックバックがあったことを明らかにした。
安倍派抜きの新体制を、15日から本格始動させた岸田首相。
新体制初の閣議では、硬い表情の新閣僚に対し、ほかの閣僚と雑談するなど岸田首相は笑顔を見せていた。
安倍派5人衆の西村氏から代わった斎藤新経産相は、逆風の中での大臣就任に心境を述べた。
斎藤新経産相「大臣となった高揚感みたいなものはありません。身の震えるような緊張感のみであります」
一方、15日の安倍派の事務所前、自民党の派閥パーティーをめぐる裏金疑惑で、東京地検特捜部が近く、強制捜査に乗り出すとみられる中、多くのカメラが集まっていた。
実態解明に向け、特捜部による捜査が続いている」
ここ最近、日本の政界内では、裏金疑惑の話題で持ちきりですが、裏金
を支払った側の責任問題には一切触れられてませんね
ブタ問題が解決していない以上、事情を知っている人からすれば、ブタ
の差し金であることは大前提でしょう
“キックバック”というキーワードもよく耳にしますが、“同級生から
ケツを蹴られた“黒崎のトラウマから来るものかも知れませんよ
もう10年以上前と思われますが、新潟駅の新幹線の改札付近で、何か
の”業界関係者“らしい、スーツ姿の男性2人組が”俺は蹴られたよ、
ボーンて“と言って去って行ったことがあったんですが、そうやって
黒崎が自らヤラれたエピソードを明かして、“こちらの反応を見ようと
した”ようなので、その可能性大です
何の話でもそうですが、ブタ黒崎は“自分の代わりに周りに誰かが叱責
される”自分と同じように“周囲からやめろと言われる”状況を作る
というのを繰り返しています
ここまでバレ切っていて、まだそれを繰り返している
裏金貰ったのが悪いというなら、その裏金でストーカー工作を中心と
した、ブタ黒崎の犯罪行為に加担した人間なんて、それ以上に世間
から後ろ指刺されていないとオカシイですね
つくづく、裏金貰ったことだけを問題視する意味がわからん
それを払う側は“自分の都合のいいように動いてもらう”ために金を
周りにバラ撒くのだから、それをやってる張本人の黒崎識人が一切
矢面に立たされていないのは理不尽極まりない
ブタ問題は、なにも政界内に限った話ではありません
こちらが“動く”と、それにアワせてブタ工作で必死になり、余計に
悔しいだの“こっちだって休みたい”だのいう、頭オカシイデブを
カマしていたら、絶対に問題解決しないので
即刻ブタ小屋を封鎖して問題解決すべし
安倍派からのキックバックがあったことを認めた、鈴木前総務省
同級生からのケツバットがあったことをラジオ番組に自ら投稿して認めた放課後デブ、自閉児ブタ黒崎を殺せ