今日もまた平日最後の金曜というのにかこつけて、必死なブタ工作で
余計にビビり上がっては泣く、自閉児ブタ黒崎
今日は朝女子が会話しながら通るのを禁止しないものの、前日の変な
後出しジャンケンで普段通る女子を一組通さなかったことで、一旦
家に入ろうとしていたのを“察知”して、最初の一組を道路挟んで
向こう側を歩かせ、その後、間を置かずにこっち側を通すというのを
ヤラせたヅルデブ、また、すでに10年以上物置状態の店舗の電気の
契約を新たにしないと電気を止めると宣告があったが、その作業に、
宣告なしで人が来る仕込み
夕方も、多少の早出したら、また道中やたら男子をよこしたり、ブタ
小屋周辺でも必死なストーカー工作、とりあえず“ヅル”を確認して
移動、先週の金曜日に店員がカートで突っ込んで来たイオンモールでは、
車から降りて出入口に向かうところで“おばちゃん客”を用意、ほぼ
先週と同じルートで移動してもさすがにカートはなく、先週ほどでは
ないものの、そこそこ客役用意してはコントロールで必死なブタ
金曜日に適任者がいることが多いコンビニに来たら、前回来た月曜日と
似たような感じで、一瞬男子しかいないように見せておいて、実は女子
が店内にいる仕込み 男性客が次々ついたが、しばらく間を置いたら、
パンに割引ステッカーを貼ったりしてたので、その後レジでことなきを
得て車に戻ると、矢針居座り工作のおやっさんが出入口前で居座り
居座ってるおやっさん、寝てるように下向いて動かない状態、以前にも
そのコンビニでおやっさんにめっちゃ長居させたことがあったが、同一
人物らしく、前日、同系列のコンビニ行き、多少車が残ってるようでも
移動したからか、今度こそとワザとらしい長居要員をよこしたらしい
デブ、出入口のすぐ前で寝て居座るとはイカにもブタが考えそうなこと
一時間ほどして、一瞬おやっさんがトイレに行ったか、車から降りたが、
出入口前の立ちんぼ男子のケースが置きっぱで、隣の車も居座り、隣が
降りてもさらに向こうにライトつけて停まってる車が一台、それを見て
駐車場に車を停め直した途端、おばちゃん客が店に入ったので、もしや
とチェックすると、ライトが消えていたのを確認して移動
この後ブタ小屋までの道中、信号手前で後ろにワンボックス、隣の車線
によけてもタクシーという変なヅルを仕込み、前日の予期せぬ場所で
“チャリの女子高生”の代わりか、遅くなったのに街中のルート上に
女子高生3人組を歩かせ、ブタ小屋に着くと、路上工事がない代わりに、
ブタ小屋正面の会社の電気つけて車も停めさせ、隣の会社の駐車場も
いつも停まってる車を“いつもと違う所”に停めて、さらに普段そこに
停まってない軽トラを駐車させるなど、変なこだわり前回、ブタ小屋の
正面にこちらの車が停まらないように画策した、激弱デブ識人
しばらくして、電気をつけていた会社の電気も消えて中から出て来た人
もハケたので、とりあえず定位置に移動、前日はBSNから車を出して
来てこちらのいる方に直進させるのを何度か繰り返したデブが、今日は
人を歩かせてこちらによこすのに固執、特に変わってないのがわかって
ないデブに失笑
その後自宅前にバスが来るタイミングで移動したら、近くのルートから
角を曲がったのち、こちらが出た路地に曲がって入る車を用意した後出し
ジャンケンデブ、しかも、それに似たようなことを他の場所でもやたら
繰り返したが、後出しでヅルをしようと思えばいくらでもできるのが
わかってないデブに辟易、案の定、雨だけ停めて号泣したが、途中から
雨を止めることも出来ないほど号泣
家に着いてからすぐバスが来たものの、近所の車を一旦道路に出して、
バスが角を曲がるまで居座り、すぐ車庫入れするというバカ全開のこと
をヤラセたので、結局次のバスのタイミングまで待って終了
ヤラかせばヤラかすほど全世界から余計にバッシングされ放題なのに、
まだ変なコダワリに固執して、非難もさることながら余計にビビって
泣く日々を繰り返す頭おかしいデブをカマしていたら、絶対に問題解決
しないので
即刻ブタ小屋を封鎖して問題解決すべし
「ロシアで9日、開演直前のライブ会場に治安部隊が突入した。その理由は、バンドのリーダーがプーチン政権を批判したためだった。
現地のメディアは、「ロシアは有害で虐待的」などと発言していたと伝えている。
現地のメディアは、「ロシアは有害で虐待的」などと発言していたと伝えている。
9日、ロシアで開演直前のライブ会場に治安部隊が突入、奥のステージにアーティストの姿はなく、会場の真ん中には治安部隊がいた。
なかには抵抗するファンの姿もあった。
治安部隊が「おとなしくしろ!こっちは銃を持っているんだぞ!」と言うと、ファンは「離して!」と抵抗する。さらに、治安部隊が「動くな!」と命令すると、ファンは「ちくしょう!ちくしょう!」と叫んだ。
結局、ライブは中止になり、バンドのメンバーは「このような事態に巻き込まれた全てのファンに、心から謝罪します」と動画を投稿した。
ライブ会場に治安部隊が突入した理由は、バンドのリーダーがプーチン政権を批判したため。
現地のメディアは、バンドのリーダーが「ロシアは有害で虐待的」などと発言していたと伝えている。
現地のメディアは、バンドのリーダーが「ロシアは有害で虐待的」などと発言していたと伝えている。
そんななか、プーチン大統領に新たな動きがあった。
ロシアのメディアによると、前年の2022年は見送りとなっていた、毎年恒例の記者会見と国民との対話イベントを復活させるというのだ。
2024年春に大統領選が控えるなか、プーチン氏の発言は様々な憶測を呼んでいる」
“軍事力”で“ライブを中止”というのですから、ブタ黒崎の妨害を
こちらの話ではなく、他に置き換えて表現しているのでしょうが、また
この事件でも関係者が嫌な思いをする羽目になっています
しかし、矢針ここでも、プーチン大統領による強権発動というワケでは
ないことが“毎年恒例の記者会見と国民との対話イベントを復活”に
表れていますね
ますますブタ黒崎の悪行が周囲に拡散されるというもの
ブタ黒崎は相変わらずストーカーでも必死で、さらにビビって泣く日々、
裁判の件でも、方々から非難の声があがり“抗議の電話”もいっている
というのですが、周囲の怒りの矛先がどこにむかっているのか、こちら
からは釈然としない状況です
「オープンAI」のCEO、サム・アルトマン氏がを退任すると発表した
件についても、“事実上の解任”とされており、“Twitter”では、この
“事実上解任”がトレンドになったりしているようですが、ブタ的解釈
でこちらの話に置き換えると、裁判での“相手方”なのか“裁判官”
なのか、またはこちらを“処分”みたいにしようというのか、いずれ
にしても、ブタ黒崎のせいで全く落ち度のない人間が不条理な処分を
受けることになるような気配です
自らが“諸悪の根源”と言われ、周囲からもそういう人間と認識され
ていることに関しても、自覚があるはずなのに、無駄におうむ返しを
する頭オカシイ弱いデブをカマしていたら、絶対に問題解決しない
ので
即刻ブタ小屋を封鎖して問題解決すべし
ロシアは有害で虐待的と発言したという、ロシアのバンドのリーダー
イジメが凄惨で虐待的だった卒業リンチデブ、自閉児ブタ黒崎を殺せ