また懲りもせず、変なコダワリ工作で必死になっては泣く、自閉児ブタ
黒崎

本物のクズ

今日は朝の女子が自宅前をしゃべりながら通るのを禁止しない代わりに、
夕方デイサービスから母親が帰る直前に姉をよこしたり、夕方出かける
時に女子の一団の後ろに男子の一団を居座らせたり、ブタ小屋周辺でも
こちらの後ろに着こうとする車を用意したり必死

木曜日恒例の商業施設に来ても、仕込みとコントロールを繰り返すブタ、
また“木曜恒例の商業施設から遠い”大学近くのドラッグストアに移動、
一昨日適任者の女子が商品陳列、昨日その女子に手を避けられたのだが、
今回はレジに適任者2人、その他男子も一人いる状態、しかし、いつも
商品陳列に回される女子のレジに客役の男子学生が“レジ男子と喋った
あとに着いて”ブロックする仕込み、こうやって、客役と働いている両方
の学生に“指示”出している以上は、変な“演技”させても、ムダだと
言われているのがわかってないバカデブ黒崎識人

もう1人の女子がブタに言われてか、あえて避けないようにするために
ことなきを得て、居座り工作も昨日長丁場だったからか“カップル状態”
の工作員をよこしただけで特になく、ブタ小屋へ移動

ブタ小屋周辺では、中高生ではないけど女子を歩かせたり、中途半端な
ベンチャラをやりつつ、ブタ小屋到着するとブタ本人は全く出て来ない、
しかも、プレハブ要員も、前日バカみたいに遅くまで居残りさせられて、
今回は時間帯が早いせいか、到着直後はたまに出入りする程度、居座り
要員がいないのかと移動しかかったら、近くの会社に入る車が「青信号の
近くでこちらが出て来るのを待って」こちらが通りかかるタイミングで
入る仕込み、そこにも女子を歩かせる意味不明なベンチャラもどきを
ヤラせたデブに辟易、またブタ小屋正面の出入口開けて荷物入れて虚勢
張ったり、ハザードつけて停まる工作車で足止め

その後一旦帰宅するも、久しぶりに“変な動きするだけの少年”を出して
ブロック、再度ブタ小屋へ出直したが、近所でこちらが自宅に着くのを
ハザードつけて待たせていたバスを移動させて来たので、さっきの少年
がフェイントかも知れないと、あえて後を着けようとしたら、その道中、
細かく小路を曲がるのを前提に車やバイクを複数台よこしたキチガイデブ
識人

またこちらがブタ小屋に着いた途端、近所の人出して来て近く通したが、
わざわざ車の近くを通って、手をバカみたいに振る仕草までさせたデブ、
以前声かけさせようとした工作員の真似っぽくしたらしいが、そっちの
方がよっぽど不審とわかってないデブに失笑、その時と時間帯も違えば
そもそも自分がこちらの家の近くで中学男子出してブロックしたくせに、
それがわかってない激弱デブ黒崎、そういうので、やたら“後悔したく
ない“とか言うけど、全く意味不明

いつものようにブタ本人は隠れて全く出て来ないが、今回は作業服要員も
あまり出入りせず、ただ呼んだだけというのが露骨なデブ、次にバスが
通りかかるタイミングでゴッソリ出してくると予想してると言ったら、
移動する先の近くのドラッグストアの駐車場にライトつけて居座り車両を
用意、それを確認していつものようにUターンしようとしたら、そこに
入ってくる車を用意して、別のことで足止めしたクソ自閉児ブタ黒崎

一旦戻って出直し、当然出て来ないクズストーカーブタ黒崎に呆れつつ
帰宅すると、今度は自宅近くの工作ハウスの車をピッタリのタイミングで
よこして車庫入れ、荷物出したりフェイントしつつバスが通る直前で家に
入るも、入れ替えてもう少し遠い家の車を車庫入れさせてブロックした
クズデブ、この後さすがに終わりましたが、バスに客が誰も乗っておらず、
こちらが家に入ったあとに“大型車が通る音”をさせて、もう一台バスが
来て、そっちが定期便だったのではと疑惑を残す仕込みで終了

そんなことに必死でブルブル震えて泣くデブをカマしていたら、絶対に
問題解決しないので
即刻ブタ小屋を封鎖して問題解決すべし


「ウクライナの隣国・スロバキアの新しい首相が、ウクライナへの武器供与を停止すると表明した。
フィツォ首相「私は首相として、ウクライナへの軍事援助の停止を支持します」
現地メディアなどによれば、フィツォ首相は、ウクライナへ人道支援や財政的な援助は継続する方針を示す一方、ロシアに対する追加制裁には反対の姿勢を示している。
フィツォ氏が率いるロシア寄りの左派政党「スメル(道標)」は9月の総選挙で第1党となり、連立政権が25日に発足、フィツォ氏が4度目となる首相の座に就いた。
ウクライナ情勢をめぐっては、これまでハンガリーがロシアに融和的な姿勢を取っていて、スロバキアの新政権誕生で、ヨーロッパ内の結束が揺らぐ可能性もある」


賢明な選択ですね
すばらしい!

今、全世界の関係諸国でやるべきことは、軍事支援ではありませんね
ここでは何度も言及していますが、ロシア・ウクライナでも、ハマス・
イスラエルでも、やたら第三次世界大戦だといい、ウクライナに関して
いえば、ゼレンスキー大統領がアメリカにカネの無心をして、受け入れ
なければ“第三次世界大戦”だと、およそゼレンスキー大統領の自発的
なものと思えない発言をしているワケですから、第三者の介入ありきで
その根拠があいまいな国家間対立に加担すべきではありません

当のロシアでも、プーチン大統領も“濡れ衣を着せられた”状態の中で、
なんとか本心を周りに伝えようと、トルコの大地震の際に他の先進国と
同じようにいち早く支援を宣言したりしているのですから、軍事的支援
を受けて、さらに戦争状態を引き延ばそうとするワケがないのです

この状況で、ロシアよりの政党に属するフィツォ氏が首相になったこと
で、“ウクライナへ人道支援や財政的な援助は継続する方針を示す一方、
ロシアに対する追加制裁には反対“の姿勢を示し、ハンガリーもロシア
に融和的であれば、ゼレンスキー大統領の“暴言”についてもその真意
についてより懐疑的な筈で、ヨーロッパ内の結束が揺らぐとは考えにくい
ですが、仮にブタ問題の話にもかかっているとなると、ブタ問題を引き
延ばそうとしている勢力の内部の“結束が揺らぐ”という解釈もできます

今までの間に、ブタ一派が自分たちの言うことを周りに聞いてもらう為、
あっちにこう言い、こっちにこう言い、節操のないことをして来たの
ですから、当然です

こうして、全世界でブタの愚行がバレ切っているというのに、今もなお
ストーカー工作で必死、自らビビり過ぎて余計なことをしては泣くデブを
カマしていたら、絶対に問題解決しないので
即刻ブタ小屋を封鎖して問題解決すべし


ウクライナへの財政援助は継続する方針を示した、フィツォ首相
同級生への財政援助を継続的にヤラされたカウントダウンデブ、自閉児ブタ黒崎を殺せ