懲りずにブタ工作で必死になっては泣く、自閉児ブタ黒崎
今日は朝からまた自宅前を会話しながら女子が通るのを禁止したり、外から
家に入った時に母親をトイレに入れておいてタイミング合わせて出してくる
コントロールしたり、ブタが乗っ取ったニンテンドーアカウントに紐付けを
されていたカードを再発行したのを急に届けに郵便局が来て、姉が来ることに
なっていたのを母親が急に言い出したり、立ち寄る商業施設でも、出入口に
男性客の仕込みをしたり、店内のスーパーコーナーで、こちらにアワせて移動
したおばちゃん店員の工作員が”指さしながら“出て来るなど、必死になって
は泣く自閉児ブタ黒崎
今日は、ここんとこ居座り工作で時間かけて、数週間金曜日は適任者をナシ
にしていたコンビニで、久々にシフト入ったらしい女子がレジだったが、また
男性客でブロック、考えたえら、8月18日にこちらの先祖にあたる順徳天皇
の次男坊の廣臨(ひろみ)親王が、息絶えてそのまま陵墓となってるところに
お参りに遠出した日以来、その女子にレジを受けてもらったが、それでも、
また居座り要員をよこしたバチあたりデブ
今回は隣の小児科クリニックの傍じゃないところに停めたため、そっちは車
を用意しないのではと思ったが、またそこにもライトをつけて居座ってる車を
用意、コンビニ駐車場の車もライトつけて停まってるのをよこしたが、数台
入替えた後、一応ライトつけてたのが消して、人影も見えなくなったところで
移動
その後の道中、ちょっと煽り気味の車もいたが、大した混乱はなく、普通に
ブタ小屋に着いたと思ったら、作業服要員のおやっさん歩かせたり、入ろうと
した小路からタクシー出して来たり、滅多にやらない“後ろの車が曲がって
ついて来る“のまでヤラせた、激弱ブタ識人
ブタ小屋正面の会社には人は居なさそうでも、また「時間帯変えてまで」近所
の車よこしたりBSNからスタッフ出して来たり、ビビってますと言わんばかり
のことをして来た、激弱ブタ識人
一旦移動しかけたけど、途中ルートに全部仕掛けてあったので引き返すと、ブタ
小屋前の「見切れた場所」にいっそいで作業車を停めたクズストーカーデブ識人
だったらと次のバスのタイミングまで待つと、BSN前をバスが通った途端に
ブタ小屋前に停めてたバンが去り、その先も変な仕込みは多々あったものの、
次に自宅前をバスが通る時に車庫入れして終了
そんなのに必死で、周りからどう見られているかまったくわかってないデブを
カマしていたら、絶対に問題解決しないので
即刻ブタ小屋を封鎖して問題解決すべし
「10月9日、アメリカ・サンフランシスコで、中国総領事館に車が突っ込んだ事件で、地元警察がボディカメラの映像を公開した。
通報者の男性「中国大使館に車が突っ込んだ!男が銃を持っている!SWATを早く呼んでくれ!」
駆け付けた警察官に取り押さえられた男は、右手に刃物のようなものを所持しており、警察官は武器を捨てろと促しても応じない男を射殺した。
AP通信によると、犯人の男は、通報のあった銃のほかにナイフやクロスボウなど、武器を複数所持していたという。領事館員や利用者にけが人はいなかった。
また目撃者によると、男は「中国共産党はどこだ!」などと、叫んでいたという。
サンフランシスコでは、APEC(アジア太平洋経済協力会議)が11月に開催される予定で、アメリカのバイデン大統領と中国の習近平国家主席による米中首脳会談が模索されている」
いくらAPEC会議で習主席が訪米することが決定していて、米中首脳会談が
行われる可能性があるとはいえ、急に中国共産党が狙われるとは考えにくく、
またブタの仕業ではと思っていたら、“(犯人の)男は、通報のあった銃の他、
ナイフやクロスボウなど、武器を複数所持していた“ということで、以前この
ブログでも取り上げましたが、こちらの自宅前にスーパーがあった頃、閉店後
に店長が強盗に襲われた事件があり、その犯人が“ボーガンとナイフ”を所持
していたというのも酷似(その犯人は他にダーツの矢も所持していたとのこと)、
しているのですが、いくつも凶器を持っていたら荷物になって、かえって攻撃
するのに手間取るという矛盾点まで一致することに気づきました
そもそも、来月APECで習主席がアメリカを訪問することで、米中首脳会談が
開かれる“かも知れない”だけで、そんな過激な行動に出る、しかも、周りに
危害を加えず、警察だけに抵抗をして命を落とすというような、無駄なこと
をする輩がいるとは思えないですね
場合によっては、ブタ黒崎がここのところ、こちらを呼び寄せるように煽り、
実際に現場に行っても自分は隠れているクセに、“作業の体で出入口のドア
を開けて“虚勢を張ることが多々あるのですが、自分でヤッておいて“もし
入られたら”とビビって、“侵入者を射殺”みたいな話をニュースにしたと
いう可能性もあります
こうやって、アメリカの警察や、在米の中国総領事館の関係者の方々にも
迷惑をかけるような愚行を繰り返すブタ黒崎、これ以上いかしておけない
ですね
また、日本国内でも、外部からの“侵入者”が、7歳の女児に暴行を加えて
すぐに去っていくという奇妙な事件が発生したようですが、事件の内容的に
この件と類似しているうえ、それがブタ黒崎が自らのアジトに踏み込まれた
ことを想定してビビった結果、それを打ち消そうとしているという、ブタの
魂胆も垣間見えます
ブタ問題を解決しないで放置したところで、ブタ黒崎が考えをあらためて
ブタ工作をやめる気配はなく、ブタ黒崎がどこでどうやっているのかも既に
バレ切っていて、ブタ本人、まだ逃げて隠れ続けて泣く日々を過ごすばかり、
それこそ今回の事件のように、有志で大挙するもよし、SWAT的な部隊が
犯人ブタ黒崎の身柄を確保してブタシステムを使えなくするもよし、解決
の方法はいくらでもあるので
即刻ブタ小屋を封鎖して問題解決すべし
駆け付けた警察官に取り押さえられた、犯人の男
駆け付けた公園で同級生に取り押さえられライターで髪を燃やされたケムリデブ、自閉児ブタ黒崎を殺せ