また懲りずにブタ工作で必死になっては泣く、自閉児ブタ黒崎
今日も朝から雨を降らせて泣き、こちらが出かける用意をすれば外で男性
用意して喋らせ、夕方早出すればそれに合わせてブタ工作、予定変更して
前日と同じルートで来たら、前日軽トラを後ろにつけた信号で黒ナンバー
の軽トラを着け、同じ商業施設施設に来たら、同じように工作員歩かせる
など、自閉児全開ブタ工作
当初はちょっと遠出するつもりだったが、スタートが遅くなったのと雷雨
のため、前日と同じ商業施設に立ち寄り、一応スーパーをチェックしたら、
有人レジはガラ空きなのに、セルフレジに行列作ってブロック しかも前日
は若い女子のレジだけ手袋させてたのが、今日は若い女子の店員が店内を
ウロつき、レジ係は男子含めて全員手袋をさせていた他、前日に若い女子
が店番してたお茶屋(ソフトクリームがある)では、店番をおばちゃんに
変更、駐車場に戻ればライトつけて居座ってるクルマが長居して、その車が
移動するまでの間、近くの車に戻っては、またすぐ商業施設に戻る人が続出、
しばらくして近くの車がゴッソリ移動したタイミングに紛れて、ライトを
つけて居座っていた車も移動していたので、そこで移動
前日にも「タイムリミットのある駐車場」目当てで来た商業施設に行くと、
期待してなかったスーパーのレジ係に適任者の女子が、しかし前回と違い、
二人いたレジ係りの内両方とも、レシートを手渡しする通常レジではなく、
セルフレジにつけていたブタ、それも、警備員か近く通るコントロールして
来たり、セルフレジで不正がないか、または操作がわからないことがないか
見張ってる筈の人が、やたらレジの女子のいるところでこちらの動きを凝視
している上に、サッカー台で商品を袋に入れているところに年配女性の店員
をよこした、クズストーカーブタ識人
一応スーパーでも買い物出来たけど、2人いた適任者のうち、先週木曜日に
通常レジにいた女子の方に客がゴッソリついてブロック、一旦車に戻って
荷物を置いて戻ったが、そこに行く前に立ち寄ったところの駐車場で度々
近くに停まっていた車に戻っては、そのまま帰らず商業施設に戻るのを延々
繰り返したのは、どうやらそれの真似だったらしのには失笑
アイス屋に行くと、新人を入れてレシートの渡し方を避け気味にするという
「物産品屋と同じ仕込み」をしてきたうえ、最初のウチにその時によって
レシートや商品の袋の渡し方を変える指示を受けていた女子が、私服でその
店の前ではない場所で“ニアミス”するように仕込み、会計と違う女子が
袋を渡したが、渡し方を変えて避け気味にするなど、細かく指示を出した
クズデブ識人、そもそも、そこではそのまま手持ちだと普通に片手で持って
渡すのために避けるワケがないのに、そんなところでムリヤリ避けさせる
バカデブ識人
その後の居座り工作こそさほど必死でもなかったものの、時間に多少余裕が
あったので、若者が多く通るエリアに行くと、イベントで普通に通れず、
ブタ小屋ではプレハブも正面の会社も真っ暗で誰もいなかったが、バスが
通り過ぎたキッカケでぼちぼちと思っていたら、近所の家に電気つけさせて
その場で住人をうろつかせ、それが終わって移動すると、帰りの道中距離を
詰めて来る車が一台、しかも、それをこちらがいなしてから走り始めても、
その後ろにつかないようにブロック要員が何台も横道から来る仕込み
さらに家に着いたら、工作ハウスの車が車庫入れ、こちらがバスキッカケで
車庫入れを終える前に、荷物を先に入れようと思ったからか、居座るよりも
男性が車から降りてゴソゴソするのをヤラせたデブ、割とすぐ家に入ったが、
それとセットで男性が家の前を歩くのをヤラせたブタ、その代わりかバスが
来た時は邪魔がなく、そのまま終了
この期に及んで、全世界から憎まれ恨まれているのがまだわかっておらず、
ストーカー工作で必死になっては泣くのを毎日繰り返す、頭オカシイ弱い
デブをカマしていたら、絶対に問題解決しないので
即刻ブタ小屋を封鎖して問題解決すべし
「イスラエル軍による大規模な地上侵攻作戦の準備が進む中、パレスチナ・ガザ地区では連日の空爆や電力供給停止などにより、住民たちは苦しい状況に追い込まれている。
イスラエルとイスラム組織ハマス双方の攻撃は14日も続き、双方の死者は3,700人を超えている。
特にガザ地区は、連日の激しい空爆と電力供給停止などにより、市民たちは苦しい状況に追い込まれている。
ガザ地区に住む女の子「わたしたちの命…怖い…どこに逃げたらいいかわからない」
イスラエルは15日、ガザ地区の北部の住民に対して新たに避難ルートを設置したほか、避難先に指定しているガザ地区の南部のみ給水を再開した。
一方、アメリカ国防総省は、空母を東地中海に展開するなど軍事的な緊張が高まっている」
自ら起こした事件の犯人や被害者の言葉として、サラに自らの主張を入れる
というのがブタ黒崎の常套手段ですが、今回も“怖い、どこへ逃げていいか
わからない“というのがブタの心の叫びのようです
しかし、日々人数かけてストーカー工作で必死になり、“戦況悪化”などと
ほざいているところからも、自らの命の危険を感じたりどこへ逃げていいか
頭を悩ませているということではなさそうです
それをわかってないと指摘されるから、一応そういう言葉を発信はするものの、
結局はブタストーカーで必死になるだけ
そのストーカー工作の内容によって号泣し、それと連動して豪雨を降らせる
など、必死なのと細かいのと、なによりそれがしつこいので、周りからどう
思われているか、全くわかってないんですよ
そいつにいくら言っても、“納得できない”とか、頭オカシイのが丸出しの
ことしか言わないデブを説得するのは時間と労力の無駄なので
まずはブタストーカー工作員でもブタの被害に遭いかねないことについて、
情報拡散しつつ
即刻ブタ小屋を封鎖して問題解決すべし
ガザ地区の南部のみ給水を再開した、イスラエル軍
直接のホースでのみ給水されてむせて号泣した水デブ、自閉児ブタ黒崎を殺せ