また、しつこくバカみたいなブタ工作に終始しては豪雨降らせてまで
号泣した、自閉児ブタ黒崎
懲りずに毎日ビビっては泣くのをあえて繰り返すクズデブ
今日も、夜中に母親と鉢合わせるとかの代わりに、朝学生が通る時に
細かく指示出して普通に会話しながら自宅前を通るのを禁じたり、
その時にワザとらしく声張って挨拶するおばちゃん、さらにその後も、
近所の家に訪問する体で声張って挨拶する主婦的女性をブタが用意
したため、一通り母親の身の回りのことをやってブタ小屋へ
ベンチャラ的に、まだ学校から解放されていない時間帯でも、女子
高生を一人で歩かせたりしつつ、ブタ小屋周辺にはブロック要員の人
を歩かせたり、近くのスーパーの駐車場に居座り要員や、近くの車に
乗り込んだ人が、乗ったまま進まないというのを何台も用意しては、
細かく指示を繰り返し出してたクズストーカーブタ識人
ブタ小屋周辺巡回後、スーパーに立ち寄ったついでに母親用の買い物
をしようかと思っても、混んでてセルフレジが“ダメ”で中止、店内
に適任者らしい女性店員もいるようでも、レジに着くのを禁止、したり
なんならこちらに近づくのも禁止する指示出したり、明らかにこちら
の様子を気にして近づかないよう、逆にこちらが店を出ようとしたら、
途端に後から追って来ようとする女性客役まで用意していたブタ
その後、またブタ小屋に移動、もうぼちぼち移動かという時に、後ろに
コダワリ車両つけたり、近くのバス停で人を立たせて、いなくなっても
さらに別人立たせたり、信号待ちで後ろに工作車つけないように路肩に
車を停めてると、“声掛けを連想させるような”近寄って来る人を複数
用意したりいろいろ必死、さらにバス関係なくバス停にいる人や、道中
停車車両を用意、コントロール多用しつつデイサービスのワンボックス
をこちらのいる方いる方に仕向けるのを繰り返し、やっと移動して自宅
近くまで来ても、バス待ちで車を停めるポイントにクロネコのトラック
を用意するなど、無駄に必死なキチガイストーカーブタ識人
一旦帰宅後、木曜日恒例のドンキのある商業施設へ移動、道中消防車と
パトカーを複数台用意して、どこ行っても「左側」か、「停まっている
ところをやり過ごす」かのどっちかの仕込みをしていたクズストーカー
ブタ識人
店の中でもいろいろ仕込んでいたが、駐車場に戻れば案の定居座り要員、
その時間帯、しかも立体駐車場にそんなに車が来るわけないが、近くで
居座ってる車以外が一瞬ハケても、さらに追加のヤツが来て、しかも、
近くの車がエンジンをかけた後すぐ止めて、運転者が降りて去って行く
など、変な指示を出していた51ちゃいの自閉児ブタ識人
その後、あえてここ2日間連続で拒否られたドラッグストアに行ったら
案の定適任者はいたけど、先日延々店を徘徊するだけでレジをヤラない
指示を受けていた女子が、また商品陳列に、さらに、そろそろ買おうと
していたプロテインの棚の近くに男子の店員が「居座るだけ」の仕込み、
客役への指示含め、ますます学生層にもバレるというのがまるでわかって
ないデブに辟易
駐車場から出る時は、2箇所ある出入り口の内、こちらが出ようとした
方から入ろうとする車を用意していたが、その車を店のすぐ前の路上に
に停めて置いて、こちらにアワせてどっちから入るか、ブタから指示が
あったらしい不自然な動きをしたのには失笑、そこまでやってもいざブタ
小屋にこちらが到着すると、結局逃げて隠れるブタストーカーデブ識人
もうぼちぼち移動という時に信号操作で足止めしようとしたり、その先
でバスの前に出そうとしたり、しても、自宅前に来たら、先日のバスの
向こうの道路の真ん中に車を停めて、バスの後ろに着いて行った工作車が、
今度は別の路地でまた真ん中に停めて待機、バスが通ったらその後ろから
ずっとついて行く形で”ブロック”、結局出直て再度ブタ小屋へ
それでも矢針全くブタ黒崎は勝負をする気配はなく、度々近所の住人や
BSNのスタッフらしい人を出してくるのみ、全く変わり映えしないが
今回はいつになく号泣するデブ、次のバスキッカケでは邪魔工作員を
よこさず終了
それでも、翌日“姉の仕事を休みにしてまでこちらを訪問”するといって
聞かず、しかも、また母親コントロールで延々グズったり、いつ来るのか
時間を決めないなどして、ひたすら悪態つくような、頭オカシイ弱いデブ
をカマしていたら、絶対に問題解決しないので
即刻ブタ小屋を封鎖して問題解決すべし
「訪米中のウクライナのゼレンスキー大統領は21日、ホワイトハウスを訪問しアメリカのバイデン大統領との首脳会談に臨んだ。
バイデン大統領はこれに先立つ19日、国連総会の演説で、ウクライナへの揺るぎない支援をあらためて表明した。
ただ、去年12月にゼレンスキー氏がホワイトハウスを訪問し、その後の議会演説では万雷の拍手で迎えられた当時と比べて、アメリカ国内のウクライナ支援に対する風当たりは厳しくなっている。
9月19日、国連総会の演説に臨んだバイデン大統領は「明日の侵略者を抑止するため、われわれはきょう、このむき出しの侵略に立ち向かわなければならない」と述べ、ウクライナへの支援は揺るぎないとの考えを表明した。
一方で、CNNニュースが行った世論調査では、「議会はウクライナ支援のための追加資金を承認すべきではない」、「ウクライナに十分な支援をした」との回答が半数を上回った。野党・共和党の支持者では、「追加の資金援助を控えるべきだ」との回答が71%にのぼる。
また、世論を背景に、共和党の大統領候補の1人で過激な発言で支持を集めているラマスワミ氏は、ウクライナ支援の取りやめを公言している。
さらに、ゼレンスキー氏が自国の選挙を実施するためにアメリカに追加資金を要求したことを「選挙ゆすり野郎」とこき下ろし、「アメリカに対する新たなレベルの恐喝だ」と痛烈に批判した。
共和党が過半数を占める下院では7月、70人の下院議員がウクライナへのすべての援助を打ち切る法案に賛成票を投じた。
法案は否決されたが、想像以上にウクライナ支援を懐疑的に思う議員が増えているとの見方を裏づけた。
さらにマッカーシー下院議長もこれまでに、ウクライナ支援は「白紙委任するつもりはない」と発言し、見直しも含めた支援内容の精査にあたる考えを示している。
法案は否決されたが、想像以上にウクライナ支援を懐疑的に思う議員が増えているとの見方を裏づけた。
さらにマッカーシー下院議長もこれまでに、ウクライナ支援は「白紙委任するつもりはない」と発言し、見直しも含めた支援内容の精査にあたる考えを示している。
ゼレンスキー氏は、17日に放送されたCBSテレビのインタビューで「プーチンを止めたいのか、それとも世界大戦を始めたいのか、世界が決めなければならない」と述べ、ウクライナが敗北すれば第3次世界大戦に至ると警告した。
しかし、現在、バイデン政権はウクライナの安全保障などの支援として、約400億ドル(約5兆9000億円)の追加予算について議会に承認を求めているが、猛反発を受けており、トランプ前大統領に近いグリーン議員も「ウクライナはアメリカの51番目の州ではない。国防総省の使命はアメリカを守り、戦争を防ぐことだ。」と述べて、バイデン政権の対応を批判した。
以前から、一部の共和党強硬派がウクライナ支援について強く反対してきたが、少しずつ穏健派の中にも反対派が増え始めている。
こうした中で、バイデン政権は議会に対して丁寧な説明が求められており、議会側も誤った情報などに巻き込まれずに冷静な対処が必要となる」
ここでのゼレンスキー大統領の発言、ほぼブタ黒崎のそれと合致しますね
“自分の言うことを聞いてくれないと、第三次世界大戦だ”というもの
しかし、今回のゼレンスキー大統領の発言は分が悪い
今までは“被害者”として、全世界に同情を乞うような立場だったものの、
“自国の選挙の費用”まで無心されるのでは、アメリカ国内から非難の声
があがるのは当然です
そして、共和党のグリーン議員が言われている通り、アメリカがウクライナ
支援を行った大義は、ロシアの一方的な侵略を停めること、なにより戦争
状態を解除して、今後も“戦争をしない”ことだった筈なんですよ
ところが、ワグネルのプリゴジン氏は“ウクライナの非武装化が目的だった”
と発言、逆に“侵略”されかねないところを防ごうとしたと説明しており、
さらに、ロシア政府の“エリート”が第一線に出ずに指示を出すばかりだと
言って、現場で命を落とした兵士たちのことを例に挙げて怒りを露わにする
など、正義感に燃えている様子でした
また、クリミア大橋の爆破事件では、ロシア・ウクライナ双方が“相手国
の仕業“と主張、ロシアの民間軍事会社のワグネルの発言として”アメリカ
大統領の選挙に今までも介入して来たし、これからもするだろう“という
ものが報道されたことで、ロシアに牛耳られているというアメリカ政府が、
ロシアの“敵国”であるウクライナに軍事兵器を提供、サラなる戦争状態
を招くような支援を行い、ここ最近では“ドローン”が攻撃の中心となる
など、およそ報道されている通りでも、自発的な動きでもないことが
明らかになったということについては、再三ここで説明して来たとおり
です
アメリカの支援がなければ、第三次世界大戦というのもおかしな話で、仮に
アメリカの支援がなければ、ウクライナはサラに窮地に陥り、しかも被害者
として今まで世界から“同情”されていたところ、アメリカの経済支援がない
との理由で戦争だと騒いだ時に、そこと手を組んで、世界と戦争をしようと
いう国が果たしてあるでしょうか
もちろん、そうなればアメリカも敵国側、ロシアが敵だと言っていたのに
今までそのロシアと戦う支援をしていた国をも、”経済支援の打ちきり“を
理由に敵視するのでは、第三次世界大戦というより、ウクライナが孤立する
形になりかねません
それをしようというのでしょうか
ブタ黒崎が世界的な“事件”を起こす時の拠り所としているのが、フリー
メイソンなのか、今のところハッキリしませんが、ロシア・ウクライナの
対立は、第三者の介入により引き起こされたものです
日本でも難民としてウクライナの人々を受け入れていますが、あまりに
”厚遇“すぎることや、難民として日本に住んでいる人たちが、度々マス
メディアに取り上げられてきた、それも一時期かなりの高率でテレビの
ニュース番組で取り上げられたことからも、いろいろと不自然なところが
あることは明白です
それこそ、トルコの大地震の時には、ロシア政府はいち早く反応、他の
関係諸国と肩を並べて、プーチン大統領が震災の支援を行うと発表した
こともあって、ロシアが全世界の動きに逆行するようなことはまずない
ということもわかっています
そして、今回のゼレンスキー大統領の“自国の選挙費用の無心”について
それをヤラなければ戦争というのが、イカにもブタ黒崎が全部自分の思い
通りじゃないとイヤだといってむつかる態度と合致するのです
ゼレンスキー大統領の発言が自発的なものなのか、またはそうでないのか、
現状のままでは判断が難しく、アメリカ議会も“誤った情報”に翻弄され
かねないので、まずはブタ黒崎を表舞台に引っ張り出すことが先決です
ここまでのことになっていれば、矢針世間から非難の声があがることは
当然、こちらが見ている動画でも度々言われているのに、しつこく細かく
ストーカー工作の指示で必死になり、まだ被害者ヅラしたり、こちらの
せいだと責任転嫁をして、日々泣き続けるような、頭のオカシイ弱いデブ
をカマしていたら、すぐに解決する問題がいつまで経ってもくすぶった
ままなので
即刻ブタ小屋を封鎖して問題解決すべし
ゼレンスキー氏を選挙ゆすり野郎とこき下ろした、アメリカ共和党・ラマスワミ氏
転校先で変態パシリ2号と言われ突き落とされたデブ、自閉児ブタ黒崎を殺せ