懲りずにブタ工作で必死になっては泣く、自閉児ブタ黒崎
バカ全開
前日からの母親の車いす状態で、ブタが夜どおし母親を起こしてはトイレ
に行くように仕向けるのではと待機していたが、寝息があまり聞こえない
こともあっても早朝5時まで起きず、それをどう判断しようと考えていた
ものの、一応朝まで起きずに今までとあまり変わらなかったということで、
日中ブタ小屋巡礼をしなかったら、“案の定”調子に乗り、午後になって
近所でクラクション鳴らしたり、こちらに電磁波あてて来たり“やったー!
ついに欲しいものを手に入れたー!“とネットに出して来た、クズデブ
ストーカー黒崎
夕方は母親の夕食を先に済ませて、外出のタイミングはいつも通りだったが、
以前朝のゴミ捨てに行った際に出して来た近所の青年を車でよこして邪魔
するところから始まり、今度はこちらのコントロールや、先にスタンドに
寄ろうとしたのを“スタッフがこちらを狙って端末操作”することで邪魔、
どんどん遠くに行くように誘導したうえ、そのエリアの店に行っても女子
店員を引っ込めたブタ、結局そこから戻って比較的自宅に近いコンビニに
行くと適任者がいて、前のおばちゃん客が時間かかり、もう一人待っていた
男性客が隣でレジを開けた男性のレジの方に着くなど、微妙なベンチャラ
も用意していたが、そこからブタ小屋に行っていたら、居座り車両がある
かも知れないことも含めて“次のバスの到着にアワせて”帰宅が出来ない
可能性大なので、一旦ブタ小屋スルーして帰宅したが、その道中もアホ
みたいな距離を詰めて来る車をよこした、キチガイデブ識人
一旦帰宅して買ったものをしまい、母親のトイレや外出前に出して行った
食器類の片づけなど終わらせて、あらためてブタ小屋に行くも、いちいち
道中に“男子”を用意していたブタ、それは必死で用意するものの、矢針
ブタ小屋では逃げて隠れるのみ、“いくらストーカーでカネをばら撒いても
それが負けだし余計に弱いと思われるだろ“と言っても、頑なに隠れるのみ、
次のバスが“自宅近くのバス停発の迎えの回送車”なので、こちらが急ぐ
とそれに間に合わないように指示を出すクズストーカーブタ黒崎、それを
見越して多少時間がかかっても回り道して帰宅すると、そういう時に限り
“バスを遅くよこして”間に合う状態を作ったため、結局、ギリギリ21時
台で終了
変なコダワリでこちらの母親が車いす状態にしておいて、余計にブタ工作
で必死になるような頭オカシイ弱いデブをカマしていたら、絶対に問題
解決しないので
他の何をするでなく、ブタ黒崎を先始末して問題解決すべし
「中国外務省は、福島第1原発の処理水放出計画について、あらためて中止するよう求めた。
中国外務省の会見「中国は日本政府に対し、国内および国際社会の懸念に対処し、誤った決定をせず、核汚染水の海洋放出計画を中止するよう求める」
中国外務省は21日の会見で、福島第1原発の処理水放出計画について、「日本政府が世界の海洋環境と人の健康に危害を及ぼす危険性を無視し、計画を推進することは身勝手で無責任」と批判した。
中国では7月から日本から輸入する水産物に全面的な放射線検査が実施されているとみられ、7月、日本から輸入した水産物の総額は2022年の同じ月に比べて、およそ3割減少し、日本円でおよそ47億円とすでに影響が広がっている。
一方、日米韓の首脳が会談で、台湾海峡が安定することの重要性について再確認したことを受け、中国外務省は、「中国の内政への乱暴な干渉であり、強い不満と断固として反対する」と反発した。
また、アメリカを名指しし、「中国のイメージを悪化させ、分裂と対立を生み出し、地域の平和と安定を損なうことを止めるよう求める」と述べた」
この問題、日本国内ではほとんど議論の対象になりませんが、東日本大震災
直後は、福島沿岸で獲れた海産物にも多大な風評被害が出たものでした
仮に、中国政府が言うように、この原発の処理水放出が“世界の海洋と人間の
健康に悪影響を及ぼす”行為だとしたら、まず日本国内で大問題になるはず
もちろん“世界の海洋”に関わることであれば、アメリカにとってもよくない
ことを、あえて推し進めようとするのはあり得ない
ようするに、ブタ黒崎が“こちらをメディア”に出すことに反対という主張
を別の話に置き換えているんですよ
”内政干渉“の話しもそうです
監視付きストーカーをバカみたいに繰り返しては、こちらが帰宅した時に
母親が玄関先にいたとか、その後すぐ使おうとするシンクを占拠してたとか
そんな変なコダワリのために母親を転倒させて、トイレに行くにも一人で
行けないようにしたりとかしておいて、こちらがメディアに出るのは反対
とか、監視・統制つきストーカー工作をやめろと言われて“内政干渉”とか、
言うことが常人じゃないですよ
今回の処理水のことについて、中国が難色を示しているというのが事実で
あれば、7月19日に、米国のケリー気候変動問題担当大統領特使が3日間に
わたって中国側と協議を重ね、国際的な取り組みに積極的にコミットして
いくとの認識で一致したと明かした、というのが合わなくなって来ます
しかも、そこでは「韓正国家副主席との会談では、気候変動問題は世界共通
の脅威であり、米中間に横たわる他のさまざまな懸案とは切り離して対処
すべきだとの見解も伝えている」とのこで、とにかくブタ問題を解決する
事は、他の諸問題をさて置いても、解決すべき最優先課題だという意思を
中国サイドに伝えており、その上で“積極的な協力体制”まで言及している
のですから、急に敵対心を全面に出したコメントを発表するのは不自然です
やはり、激弱ブタ黒崎が今も“悪態ついて”いるのは、こうして他の話に
置き換えて、自分以外の人がマスメディアで自分の指示通りのコメントを
言うことで、ブタ黒崎自らが“裏の意味で”主張した気になっているから
です
それを、黒崎が主張したい意味のままの言葉で、黒崎本人が公衆の面前で
言えと言われたら、こうはいかない
そもそも、他の話に置き換えて別人に言わせたら、黒崎の主張にならないと
再三言われていても、弱いデブがやることといえば、そういうことですよ
だからこそ、ブタ黒崎を説得するとか、もうやめると本気で思うのを待つ
のではなく、マスメディアに引っ張り出すべきなんです
システム破壊も、停止も、ブタ黒崎が使えないようにするだけであれば
なんとでもなるハズで、しかも、ブタ黒崎は自ら責任もって発言するよう
なことは絶対に出来ないので、解決のしようはいくらでもあるはずです
とにかく、ブタ黒崎を始末しなければ解決しない問題、ブタ黒崎さえ解決
すればなんとでもなるので
即刻ブタ小屋を封鎖して問題解決すべし
中国のイメージを悪化させることを中止することを求めた、中国外務省
中学だけでなく小学校からのイメージ悪化は止められない卒業リンチデブ、自閉児ブタ黒崎を殺せ