また懲りずにバカ全開でブタ工作で必死になっては泣く、自閉児ブタ
黒崎
早朝、日中に母親を医者に連れて行く予定など複数予定があったため、
車載用の冷凍冷蔵庫を降ろそうとしたところ、ピッタリのタイミング
で自宅前におばあちゃんを歩かせ、その後ゴミ捨てに行くとベンチャラ
的に工作員ナシに、しかし“その代わりに”いつも自宅前を通る女子を
“単独ながら通りを隔てて反対側”を歩かせたクズストーカーブタ
識人
その後、用事で車屋に行ったが、その前に立ち寄った商業施設では平日
午前中にもかかわらず、家族連れが多く、駐車場もかなり混雑していて
こちらが通り過ぎたところが空く場面も多々あり、施設内でもブタに
雇われた工作員的客役がほとんど、用事に行った車屋でもいつもと違う
席に通されたが、そこにある大型テレビの音が小さすぎて聞こえず、
また近くに座っていた客役男性には全く従業員が声をかけたりもせず、
時にこちらの会話を聞いてニヤけている異常さ、その後も暑さ対策と
時間調整を兼ねて商業施設やコンビニなど行ったが、そこでも後出しを
含めていろいろ準備していた、キチガイストーカーブタ識人
一旦帰宅後またいつもの夕方の外出にアワせて出ると、当然のように
仕込み、行こうと思っていた場所にことごとく仕込み、スタンドで給油
しようとしても、場所によっては“こちらが行った時だけ”混雑させて
ブロックするほど必死、サラに適任者がいるコンビニでは、適任者が
いないか、見えないようにしているか、店によっては女子のレジ係りが
一人だけで、男子二人が囲んで見えにくいように、しかも、端っこには
学生ではないちょっと年配の女性がいて、一見すると他に女性がいない
ようにも見えるよう仕込んで来たクズデブ識人、その”お姉さん“も
気を遣ってか、他のことにかこつけて“もう少し待って頂ければ…”と
言っていたが、その時点でさすがに気持ち悪いので、近隣のコンビニを
チェックしたが、居座り車両的タクシーなどでブロック、結局また別の
エリアに移動してコンビニに行くと、以前火曜日に対応してくれた女子
がいたものの、こちらが行った時におやっさんと談笑する仕込み、サラに
他の客の応対をした形跡がないまま“そのおやっさんの後”のままレジ
に行く羽目になり、しかもそこで“前回受けて貰ったときよりも避ける
感じ“に渡し方を変えて来た、キチガイ嫉妬デブ識人
その後ブタ小屋に行くと、いつもよりも遅くなっているのに、ブタ小屋
出入口正面の会社に電気がついている状態、また前みたいにこちらを
気にしている仕草をするような演技をするのではと思いつつ、隣にある
駐車場に入って様子を見たが、こちらの様子を気にする演技をしに出て
こないばかりではなく、一切出て来る気配がない状態、にもかかわらず、
もうぼちぼちというタイミングでBSNに居座り要員を用意してこちらを
足止めしたブタ黒崎、また次のバスのタイミングまで待つハメになった
ため、一応用心してまた“隣の駐車場”に移動、そこでも全くこちらを
気にして出て来る人がいない状態だったのに、少し待ってライトをつけず
その会社の駐車場の淵にかかる程度に細い路地の端に移動すると、途端に
そこの会社のブラインドをあげて様子を見に来た人を発見、しかも、場所
まで“見てないのに特定した”と思われるようなピッタリの場所に来た
ため、一旦引っ込んだのを確認してまた隣の駐車場に移動、そんなに気に
なるのであれば、出て来てからも確認するのかと思えば、周りの様子など
一瞥もせずに車に乗って去っていき、余計にブタからの指示でやっている
というのがハッキリするようなことをヤラせたデブ、それなのに、その後
一旦帰ったところで邪魔要員をよこして仕切り直し、またブタ小屋に行く
羽目になり、ブタ小屋前にこちらがいる時間を引き延ばして、無駄に虚勢
を張る、激弱ブタ識人
そいつが急に強くなるワケがないし、それだけに、そいつをカマしている
以上問題解決するワケがないので
即刻ブタ小屋を封鎖して問題解決すべし
「農家に対し、皇室に桃を献上するよう持ちかけ、桃をだまし取ろうとした疑いで男が逮捕された。
詐欺未遂の疑いで逮捕されたのは、東京・練馬区の加藤正夫容疑者(75)。
男は逮捕前に「逮捕するなら逮捕してみろ。ちゃんとした陛下の召し上がるいい桃を食べたいと言ってたので、それで献上が始まった」と話していた。
警察によると、加藤容疑者は2023年5月下旬、宮内庁の関係者などになりすまし、皇室への献上品名目に、福島市内の農家の男性から桃をだまし取ろうとした疑いが持たれている。
加藤容疑者から“献上”を依頼された農家の男性は、その依頼に応じなかった。
それについて、加藤容疑者は取材の中で、自らの行為を正当化していた。
加藤正夫容疑者「わたしが産地に行って、わたしが指導していますからね」「それだったらわたし、逆に開き直って、これまでした技術経費よこせとか言いますよ」
しかし加藤容疑者は、皇室への献上品を選定するなどの手続きをとることができる立場にないことが判明。
宮内庁は、「宮内庁またはその職員が皇室への物品への献上を一般の方に依頼し、献上につき看板のようなものなどをお渡しすることはありません」と否定している。
警察は、ほかの被害などについても調べ、詐欺での立件も視野に入れているという」
こんな子供だましの手法、考えても実行するワケがない
すぐに逮捕もされるだろうし、その幼稚な犯罪行為について、日本全国に
知れ渡るのですから、普通に今まで築いて来た人間関係や、親戚縁者との
ことを考えたら、到底できない愚行ですよ
考えられるとすれば、矢針ブタ黒崎
ニュース記事の中で、見出しなどカギカッコでくくって“強調”している
部分の文言で、自らの主張をするブタ黒崎、今回は“逮捕するなら逮捕
してみろ“というもの
だったら、逮捕したらいいですよ、警察当局のみなさん
今まで散々ごねて来たブタ黒崎が、逮捕されてもいいと思っているよう
ですよ
“事情があって黒崎のことを逮捕出来ない”というのも、あきらかに違憲
状態だし、平然とそんなことを言ってのけるのでは、警察も職務怠慢と
言われても仕方がないようなこと、それが、ブタ黒崎本人が逮捕するなら
してみろというのだから、ここで実際にブタ黒崎を逮捕すれば、今までの
汚名返上にも繋がるというものです
皇室が“食べ物を献上するように指示”するのもないでしょうけど、仮に
そこの生産者の桃が欲しいとなれば、当然その対価を支払うハズです
急にそんな変なこというヤツ、皇室から依頼を受けるような立場である
ワケがない
この記事の中で、犯人が“自分は指導役”だと主張している件について
ですが、それも自分が“協力者”であると、ブタストーカー工作を正当化
する発言と重複します
もうここまでバレ切ったのだから、もうブタ黒崎を締め出して、問題解決
するべき時が来たのです
既に隠し通せてないブタ問題を、今までと同じように今後も隠し通そうと
しても、それはムリなので
即刻ブタ小屋を封鎖して問題解決すべし
皇室への献上品を選定するなどできる立場じゃない、犯人の男
同級生に献上品を上納するのが日常的な立場だったパシリ2号デブ、自閉児ブタ黒崎を殺せ