懲りずにどころか、前日ブタ工作でムダに悔しがっていたことから
電磁波コントロールを多用してまで、ブタ工作で必死になっては
泣く、自閉児ブタ黒崎

夜中から、こちらが何かしようとすると母親を起こし、時に普段は
ヤラないようなことまで急にヤラせ、朝はこちらを電磁波で眠らせ
後からカメラをチェックすると、連日通っていた女児を含む親子連れ
を、今回子供達だけ、しかも女子と男児をバラバラに歩かせたため、
一瞬女子だけ一人で歩いている状態に、しかも、それをチェックした
途端に家の近くで男性と年配女性がそこそこ大きな声で話し出し、
その年配女性の方が“バカ笑い”するよう仕込んでいた、クズデブ
識人

その後、家の中での作業でも、母親を動かして阻止しようとしたり、
電磁波コントロールを避けるためにこちらの忠告を聞いて欲しいと
母親に言うと、そこでも“二人羽織り”で、無駄に同じことばかり
繰り返して”抵抗“、サラに、夕方の外出時までも、なるべく作業
させないよう、こちらにやたら電磁波の麻酔銃を使用したブタ、その
後ブタ工作で仕込んでは電磁波コントロールで統制するために準備
をしていた、クズストーカーブタ識人

夕方の外出時、とにかく道中に年配女性や男性を仕込んだり、普段
停まっていないところに車を停めておいたり、商業施設の駐車場で
居座り工作を用意していたブタ、例のドンキのあるところへは、木曜
恒例で行かなければならなくなっているが、そこではほぼ適任者ナシ
の状態、近隣のコンビニも適任者ナシか、適任者でもブタの指示で
あまりいい対応をしないよう言われている女子がいるなど、少し遠く
の“少年の一団を用意したことからビビっている”店舗に行く羽目に、
すると、今度は“今までレジを受けたことのない女子”でフェイント、
それがセーフでも、女性客が並んだらもう一人適任者のレジ女子が
出て来たものの、こちらがレジに行く途中で引っ込み、もう一人の
レジにいた男性客も“ちょうどそのタイミングで会計が終わる”よう
仕込み、イカにもなコントロールだったのに呆れつつ、少し間を
置いて、一旦バックヤードに引っ込んで女子二人で会話をしたのを
確認後会計をし、そこから駐車場に戻り、ライトをつけた車から人
が降りるのを確認して移動すると、その直後に別の車のドアを閉めて
ライトをつけさせた、キチガイデブ識人

その後ブタ小屋に行く途中にもいろいろ仕込んで電磁波コントロール、
ブタ小屋正面の会社の駐車場に”ダミー”の車を停めさせ、会社から
誰か出て来るのではと思わせ、こちらがいつもの場所に停めないように
仕込んでいるだけでも充分弱いが、隣の駐車場に一旦停めて、少し時間
が経ってから”定位置“に移動しようとしたところに、タイミングを
アワせてチャリをよこしたブタ、サラに電磁波でコントロールして
いるのが余計バレるようなことをしたうえ、ずっと隠れていたクセに
またこちらが移動したあと、こちらが考えるルートにいろいろ仕込んで
いたブタ、それも微妙な仕込みと信号操作で、信号が変わるタイミング
を変えたり、その後もブタが用意していた車が出て来そうで出て来ない
場面があり、一旦“対処”しかけたのをやめて細い路地に曲がって入る
と、その路地にほとんど入っていたのに、後ろから来た車が通り過ぎる
時にいちいちクラクション鳴らさせたクズデブ、自分から突っ込んで
来てクラクションじゃないだろと言われてもそれが理解できない、精神
障害ブタ識人

そこまで必死で、電磁波コントロールを多用したブタ、しかしそれで
満足ということではなく、自宅車庫でバスが通ったのをきっかけに
車を駐車したが、そこから降りた途端、近くでチャリがブレーキを
かけて“誰かいたかもしれない”と思わせる仕込み、その一本あとの
バスが来た時に車のロックをするという“対処”をしたが、結局その
時も少し近所で物音を立てさせる、カタワデブ識人

そいつをカマしていては、絶対に問題解決しないので
即刻ブタ小屋を封鎖して問題解決すべし


「ビッグモーターの兼重前社長のLINE画面が話題となっている。
そこには、「バカは年を取っても賢くならない!」「バカ=お客様の気持ちが分からない人!」「バカが言うことに対して客様は絶対に納得されない」などという表現が使われていた。
この画面を提供した、東海地方のビッグモーターに勤務する現役社員は、「何百人が見ている中での直接的な発言になるので」「今回、社長と副社長はやめましたけど、直接現場に指示を出すような方々がほぼほぼ残っていますので、パワハラ気質がすぐになおるかは疑問です」と話した。

また、パワハラ問題と並んで拡大し続けているのが、店舗前の街路樹が枯れている疑惑。
街路樹は自治体が管理しており、枯らせてしまった場合は損害賠償の対象にもなる。
和泉伸二新社長は25日の会見で、「ちょっと甘い認識で除草剤をまいてしまって。それは10年くらい前の話だと思うんですが」と話していたが、7月27日、新たに札幌市の店舗前でも今年春に街路樹が枯れ、市が伐採していたことが判明した。

この街路樹問題を含む、一連のビッグモーターの騒ぎに対して、都内に18店舗がある東京都の小池知事は27日午後1時半ごろ、会見で、
「どういう状況にあるのか、土壌の調査までするかどうか決めていきたいと思っています。出てきた話を見る限りは、やはりお客さま本位ではないのでは」
と述べ、調査を進めることを明らかにした上で、ビッグモーター側の姿勢に不快感をにじませた」


このブログでは前日もこの問題を取り上げましたが、そこでも“CMで
お客さんの車を壊すシーンがあって、本当に壊しているとは考えにくい“
など、イカにもブタ黒崎が仕込んだと思われる点を挙げましたが、この
“黒崎は生まれつきバカだから治る事はない”と、普段ストーカー工作や
事件や芸能人の”不祥事”を人工的に起こしたり、ニュース記事として
でっち上げたりするのを繰り返していたブタに対し、こちらが普段言って
いることを模したものです

また、“草木が枯れている”というのも、日航123便事件で、機体が山に
不時着したあと火災が発生したというが、周囲の木々が焦げているのでは
なく”枯れて“いて、また、不時着直後は生存者もかなり多数だったのに、
夜中に“上空のヘリから何か撒かれた途端に死んだ、という情報を去年に
なって入手、こちらが動画をネットにアップした話とオーバーラップします

会社が“ブラック”体質であることと、街路樹を枯らしていたことが結び
つくことも考えにくく、そんなに長期にわたり、あちこちの店舗で街路樹
を枯らしていたらそっちの方が先に問題になりそうなのに、今回一度に
問題が噴出したというあたりも、矢針ブタ黒崎の差し金と見て間違いない
ようです

会社内がどの程度“ブラック”だったかハッキリしませんが、今回はその
叱責されるべき内容のアピールというよりは“経営陣が知らなかった”と
いうのを、そんなワケがないと世間から叱責されているBSNの話にかけて
あらためてブタが“知らなかった”と言わせたということに加え、こうして
誰かが“謝罪会見”を開いたり、役職を辞任したり、後任に交代したりと
いう”交代劇”を繰り返すのがブタの目的です

自分以外の人間が責められるように仕向け、”体制が変わった”と言って、
目先の変化を作り出して“生まれ変わった”“心機一転”と言おうとする
ブタ黒崎の思考パターンです

迷惑なんてもんじゃない
123便をネタにしてくるとは、全く反省もない
カネも動いたか知りませんが、何かの拍子にブタ事件の被害に遭う可能性
がある状態の社会が継続したまま、ブタストーカー工作で多くの人員が
借り出されると、それだけ労働力を失い、物価や税額が上がったりすれば
それでいくらか稼いでも意味がないのです

金を湯水のように使い放題で、事件を起こし放題、それも周囲にぼちぼち
バレているのに、泣きながら震えながら、ブタ工作で必死になっている
頭オカシイ弱いデブをカマしていたら、絶対に問題解決しないので
即刻ブタ小屋を封鎖して問題解決すべし


甘い認識で除草剤をまいてしまってと話した、ビッグモーター・和泉新社長
同級生に消石灰を喰わされていた粉ブタ識人、自閉児ブタ黒崎を殺せ