また懲りずにブタ工作で必死になっては泣く、自閉児ブタ黒崎

水道屋が来ることになっていたからか、連日ブタ工作で必死になって
余計にビビったり後悔するようになったからか、早朝のゴミ捨て時に
あちこちから人を出して来て、ルート上にしゃがんで居座る奥さん、
反対側から行こうとしても年配女性と男性が各一人ずつ出来てた上、
最短ルートのしゃがんでる人の方から行ったら“こっちに向かって
歩いていた男性が途中で反対に歩いていた“のが判明、しかもそこに
しゃがんでいたのがしばらく居座っていて、大きく別ルートから戻る
と、そっちに男性が”迎えに“行く仕込み、その後もしゃがんでいた
女性が少し先のゴミ捨て場で待ち合わせた工作員と談笑、それが移動
するのを待つと少年とその姉なのか母親なのか女性の二人組が来たが、
少年の方がやたらこっちを見ながら歩く仕込みをしていたブタ、その
後の学生たちが自宅前を通る時に、小学生の一団以外女子がこちら側
を通るのを全部禁止した、クズストーカーブタ識人

その後水道屋が来るのも“案の定”、朝早くから連絡もなしで来た上、
母親がまったく無防備で朝食も食べてない寝ている状態だったため、
その支度も一切こちらが出来ず、午後3時ごろまでいたのだが、途中
昼食のために移動したらしいが断りも入れず、こちらが我慢できずに
トイレに入った途端移動するブタコントロール
サラに、風呂場の水道が使えない状態で“来れたらまた次の日に来る”
と言って帰って行く始末

夕方の外出時も当然のように待ち伏せ要員を用意したり、道中の仕込み
をしていたが、連日行っている“比較的近所”のセルフレジのスーパー
で、また適任者なし“一人いたが見習い中のようで年配女性と二人組”、
そこまでの居座り工作でそこそこ時間もかかった上、少し遠いエリア
に移動しようとしたら、信号待ちで後ろにコダワリ車両をつけようと
必死になったので、避けている内にルートを外れ、また戻って“こちら
が入ると女子が避ける“のを人を変えたり、こちらが入った時に急に
引っ込むのではなく、他の客の対応をしている間にこっそり入れ替わる
などしていたコンビニに行くと、一回スルーしてから戻ったからか
適任者の女子が避けもせずそのまま終了

それで悔しがったか、そこからブタ小屋に行く道中に、また信号にかけ、
後ろにコダワリ車両をつけるのを繰り返し、しかも、こちらがその車が
いたのを見ているのに、あえて相手にしないところに必死によこして
一台避けてもまた他のが来たりもしたので、電磁波コントロールをした
のがバレバレだった、キチガイデブ識人

しかも、いつものようにブタ小屋にこちらが行っても、頑なに逃げて
隠れて、こちらがブタに怒ったり呼び出したりすると、いっそいで周囲に
ガード要員を呼んで歩かせたり、チャリで通したりするほどの激弱ブタ
っぷり全開、それでもこちらが移動しかかったら、道中にいろいろ仕込み、
どこ行っても“何か用意”している状態だったが、一旦帰ってもまた自宅
前で路駐要員をよこして仕切り直し、さらにブタ小屋ではまた同じように
逃げて隠れて、ビビったら誰か呼ぶのを繰り返し、またこちらが移動後、
最初の移動から1時間半ほど経っているのに同じようなストーカー工作
で、若干内容を変えたのをスタンバイさせていたキチガイ自閉児

そして、次にバスが自宅前を通るのを待っていた所、近くのバス停から
出発する迎えの回送バスが来るはずなのに全く来ず、結局“出発時刻の
7分後“に来る大遅刻をさせた、バカストーカーブタ識人

そんなバカに何を言っても無駄なので、そいつの考え方が変わるとか、
まともにヤリ合うほど強くなるのを待つのがムダなので
即刻ブタ小屋を封鎖して問題解決すべし


「アメリカのバイデン大統領は、イギリス・ロンドンでスナク首相と会談し、意見が分かれているウクライナに対するクラスター弾の供与について話し合われたとみられている。
会談でバイデン大統領はスナク首相に対し、「米英関係は盤石である」と述べ、今後もウクライナへの支援の継続や、スウェーデンのNATO(北大西洋条約機構)加盟を速やかに進める必要性で一致した。
また、ロイター通信によると、会談ではアメリカによるウクライナへのクラスター弾供与についても話し合われ、スナク氏はアメリカの動きには同調しない一方、供与は各国が決定すべきことだと伝えたという。
バイデン氏はその後、ロンドン近郊のウィンザー城に移動してチャールズ国王と面会、城内で開かれた気候変動問題についての会合にも出席した」


普通に考えて、ウクライナに武器を供与して、もっと戦わせるようなことを
するワケがないので、ブタがそうやれと言うのに対して、周りが反対をして
いるという構図でしょうね

そんなに”戦わせたい“なら、ブタ黒崎本人が第一線に出てやればいいのに
それは絶対しない

笹川良一こと文 堯と同じ、自分が矢面に立たされないようにする、激弱
思考ですよ

こちらに対するストーカー工作では相変わらず必死なので、当然こちらも
勝負がしたいというならやれと言いに行っているのですが、絶対勝負を
しようとはしないんですよ

だから、ストーカー工作で勝負と言って、仕込みを必死でやったりしまいに
電磁波コントロールをしたりしたところで、そいつの”逆転“なんてないと
こちらに言われても、ひたすら逃げて隠れるばかりのデブが、実際に武器を
使用した戦争状態の中に自分が入るとか、絶対ムリですね

もう、こうして”ブタ黒崎ではない人間同士で争う“というのを、陰で糸を
引いてるブタ黒崎の思惑で繰り返すのは、今後繰り返してはいけません

ここで終了です

また、ここでいう“気候変動問題”というのも、“気象兵器”でブタ黒崎が
天候を操作すること=ブタ問題そのものについても話し合われたということ
でしょう

問題解決とまではいかなくても、一連の事件を起こすことをとりあえず中止
しろという要求をブタ黒崎が受け入れないのであれば、ブタをマスメディア
に引っ張り出すしかない
それもブタが拒否するのであれば、ブタの言うことを聞くのではなく
即刻ブタ小屋を封鎖して問題解決すべし


英・スナク首相と会談した、米・バイデン大統領
砂風呂遊びで埋められて階段から突き落とされたデブ、自閉児ブタ黒崎を殺せ