今日もまた無駄にブタ工作に必死になっては泣く、自閉児ブタ黒崎
朝の学生が自宅前を通る時に、中学女子が会話するのを禁止しないものの、
その前に通る高校生女子は、急に走り出したり、逆に道路挟んで向こう側
を走って来たのに、こっち側にサイドチェンジして歩き出すフェイント、
サラに普段通らない人を急に通すなど、いちいち細かく指示、夕方外出を
するまで作業をしないようにコントロール、母親のケアマネが来ることに
なっていたのに、そのギリギリで出発するようにしていた、電磁波デブ
識人
外出してからも、普段行かないところにも”行こうと思っているのを
モニター“した上で工作員派遣、居座り要員を用意したり、後から追って
来たり、工作員の動きをこちらが“見ないように”コントロール、ドラッグ
ストアやファストフードなど、ことごとく適任者ナシにして来たり、前日と
同じコンビニを避けた結果、また”居座り工作“が酷いコンビニに行く羽目
に
そこでも“手を引っ込める女子”が袋詰めを代わろうとしたので、それを
制した上でドンキ事件について説明、ブタが手を引っ込めるのを正当化する
ような口実を言っていたらしいが、“手を引っ込めるのがこちらを嫌がって
いるサインと言われた”と言って、常に渡し方が一定している人のレジを
希望していることを伝え、逆に先方が“不快な思いをさせてしまって申し訳
ありません”というに至り、それでも居座り工作でいろいろ仕込み、サラに
ブタ小屋でもBSNのスタッフや近所の人を出して来て”ブロック“に終始
した、クズストーカーブタ識人
ところが、帰りの道中も散々いろんな仕込みをしていたのに、こちらが
帰宅したら工作ハウスの中学少年を出して来て、また家の前をウロウロ
させた上、バスが通る時に宅配の軽トラを停め、さらにあちこりから
工作車をよこすブロック、再度ブタ小屋に行くと、矢針ブタ本人逃げて
隠れるのみ、もう一度帰宅すると、1時間経過しているのにさっきの少年
がそこの家の前に立って待ち伏せ、またバスが通り過ぎるまで、モモ上げ
風の動きをしたり、走ってすぐ立ち止まったり、しまいにわざわざボール
を出してその上に座ったりと不気味で不自然な動きをさせたブタ、結局
もう一往復する羽目になったが、それでもブタ本人は隠れ続けて、徐々
に“道中の仕込み”がなくなったことから、ストーカー工作で思い通りに
ならずに悔しがっていることがバレバレだった、キチガイストーカー
ブタ識人
世界中からバッシングされてもストーカーで必死になり、うまくいかない
と言って泣くような頭オカシイ弱いデブをカマしていたら、絶対に問題解決
しないので
即刻ブタ小屋を封鎖して問題解決すべし
「ロシアの民間軍事会社ワグネルのトップ、プリゴジン氏が所有するプライベートジェット機が6月27日、ベラルーシの首都ミンスク郊外の空軍基地に着陸したことが、航空機追跡サイトの情報などから分かった。本人が乗っているどうかは不明だ。
ロシア側は、プリゴジン氏がベラルーシに行くとしているが、本人からは発表がない。
ロシアで武装反乱を起こし、その後消息不明になっていた民間軍事会社ワグネルのトップ、プリゴジン氏が、日本時間の26日夜、2日ぶりにSNSで音声を公開した。
その中でプリゴジン氏は、「抗議のデモであって、国を転覆させるためではない」と述べ、反乱はクーデターではないと強調した。その上で、「陰謀や思いつきでワグネルは来月1日に消滅せざるを得なくなっていた。我々はロシアの血を流さないように引き返した」と、自らが率いる部隊ワグネルの消滅を阻止する狙いがあったことも明かした。
また、プーチン大統領は、「反乱の首謀者は祖国と国民を裏切った」とワグネルを非難した一方で、「彼らは流血を選ばず、最後の一線で立ち止まった」と撤退したことに感謝も述べた。そして、「事件の当初から多くの流血を避けるために、私の指示による措置で鎮圧した」と主張し、“強い大統領”を国民にアピールした。
プリゴジン氏をめぐっては、「プーチン大統領が暗殺指令を出した」とロシアの複数の反体制派メディアが報じている。
ロシアではこれまで、プーチン政権を批判した人がたびたび粛清されてきた。
武力による反乱を起こした張本人、プリゴジン氏は粛清の対象となるのか――。世界が注目している」
“反乱”で流血を避けたプリゴジン氏とプーチン氏、両氏の狙いが一致
している以上、粛清も暗殺もないはずです
プリゴジン氏は“陰謀と思いつき”で、ワグネルを来月1日に解散
せざるを得なくなったと発言しており、矢針ワグネルの活動そのもの
が自発的なものでないことがハッキリしています
ブタの指示で危うく”仲間割れ“による惨劇を招くところでしたが、
そうなる前に気づかれたようでなによりでした
それにしてもブタ黒崎、こんなに“全世界が注目する”ような政治
的な混乱を起こしておいて、まだブタストーカーで必死とは、どこ
まで頭がおかしいのかと呆れますね
市川猿之助氏の件も、でっち上げとバレバレですが、それでも一応
表向きは“逮捕”ということにしたらしいですね
プリゴジン氏の”暗殺命令”の話は、こちらが世界中の諸問題の
解決はブタ黒崎の処理にかかっているということを度々ブログで
主張しているため、他の話に置き換えて同情を引こうとしただけの
ようですよ
しかし、それも”他の話“であって、ブタ黒崎のことではないの
だから、全く意味ナシ
そんなクズ一人”適正に“始末すればほとんどの政治的問題が解決
するので
即刻ブタ小屋を封鎖して問題解決すべし
プライベートジェット機がベラルーシに到着したという、プリゴジン氏
ジェット噴水で水びたしになった着ぐるみデブ、自閉児ブタ黒崎を殺せ