今日も懲りずにブタ工作で必死になっては泣く、自閉児ブタ黒崎

朝のゴミ捨てでおやっさんを用意していたので、そのまま引っ込まずに
庭の手入れや種まきなど少ししたら、案の定その後ブタ工作でも必死で、
いつも通らない中学女子がこっち側を通っても、それにアワせて近くの
“見える場所”に小学生男児を用意して“おはようーございまーす”と
セリフを言わせては、会話しながら通る女子は道路の反対側を歩かせ、
その時にも女子が向こう側を歩いているのにこっち側を男性が歩くよう
指示、小学生の一団に女子が一人混じっているのだが、自宅前を通る際、
会話しないように指示していた、クズストーカーブタ識人

夕方の外出時は、いつもより一本遅い時間帯に出たところ、バスが一本
ない状態、次にバスが通る時に正面の工作ハウスの人を車でよこして、
バスが通り過ぎるまで居座らせてサラに30分遅れでスタート

遅くなったので遠出せず、セルフレジのスーパーに行ったら、“また”
若い女子を商品陳列に回し、近くにある“居座り工作”のコンビニでも
“また”今まで普通に手渡ししていた女子がレシートは端っこを持ち、
商品の入った袋は持ち手を渡さず、底を押させたブタ、そこもアクリル
板を取ってコロナ対策を緩和しているのに渡し方が以前よりも厳格な
コロナ対策になってるのがオカシイとわかってないブタに辟易

移動しようとした時に、隣の居座り車両の運転者が“携帯のカメラを
こっちに向けて“いたが、それ以上時間が遅くなるとブタ小屋経由で
居座り商業施設をチェックするのをこちらから放棄していることになる
ため、その車がハケるのを待たずにすぐに移動、しかし、ブタ小屋では
当たり前のように逃げて隠れ、また近所の住人を出して来たりしていた
激弱デブ
しかも、こちらが次のバスのタイミングに間に合うように帰ったところ、
待ち伏せをしていた近所の車がこちらの前に入って車庫入れしたため、
一本隣の小路から回って行こうとしたところ、その路地に面した家の
庭でバーベキューをさせて、“迂回したらそれでしたー”みたいなバカ
全開のことを用意していた、キチガイストーカーデブ識人

20時を過ぎの時間帯で、こちらが通った時に肉をグリルに置いたばかり
のようで、全然焼けてない生肉状態だったため、こちらにアワせて用意
させたのがバレバレ、しかも、そこにいた男児なのか、そっちの方から
自転車来た男児が、前日の“こちらの家の前を行ったり来たりする“のを
ヤラされた少年の家の隣に入ってくように仕込んでいた、バカデブ識人

そのバカを説得しようとするのは無駄なので
即刻ブタ小屋を封鎖して問題解決すべし


「元ジャニーズJr.の二本樹顕理さん(39)が5月31日、午後4時から野党が開いた、性被害・児童虐待についてのヒアリングに出席した。

二本樹さんは13歳の時にジャニーズ事務所に入所。その後、まもなくして2019年に亡くなったジャニー喜多川前社長による性被害を受けたと訴えた。
また、二本樹さんは、仕事がもらえなくなるのではないか、事務所を辞めさせられるんじゃないかという考えから拒絶することができず、性被害は10回ほどにのぼったという。

元ジャニーズJr. 二本樹顕理さん:「自尊心を破壊されました。あの時抵抗できなかった自分は、何をやってもダメなんだという気持ちになりました」「本当に社会全体の問題としての意識で取り組んでいく必要があると感じております」

ジャニーズ事務所は5月31日、公式ホームページで心のケア相談窓口を開設したことを公表した。ジャニーズ事務所の所属経験者全てを対象にした外部機関としての相談窓口を設け、心療内科医らができる限りのケアを行うとしている」


また不自然なところがありますね

まずは、二本樹さんの、“あの時抵抗できなかった自分は、何をやっても
ダメなんだという気持ちになりました“という発言です
ジャニーさんが性行為に及んだ時に抵抗できなかったのは、もし断ったら
事務所を干されるのではと思っていたからだというのですが、事務所全体
で行われていたことであれば、将来の結婚相手や子供になんて説明しよう
とか、それを話すのか隠し通すのか、みたいなことで悩んだのではなく、
“何をやってもダメ“と思うということは考えにくいですね

それを、ブタ黒崎が“事件の当事者の口を使う”ことで、ブタ黒崎自らの
こころの叫びをメディアに乗せるつもりで言わせたとなれば辻褄が合う
のです

そして、“社会全体の問題としての意識で取り組んでいく必要がある”と
いうのも、ブタ黒崎の差し金で言わされた発言である可能性が非常に高い
のですが、ブタ黒崎の問題の話を置き換えて、さもブタ問題解決を世の中
に訴えるように言わせておいて、実際にはジャニーズの人間はみんな男性
同士の性体験があるんだ、というイメージの刷り込みに利用されている
ようなんですよ

何度もここで取り上げましたが、1989年にフォーリーブスのメンバーで
あった北公次さんが、性加害についての”暴露本“を出版した際に応じた
インタビューで、“繰り返しやめろ!”と怒声を上げているシーンがあり、
ジャニーさんに向けて言っているのであれば、その後、フォーリーブスが
復活するのも、その際に北さんが参加するのもあり得ないことなのですが、
それもブタ黒崎問題を解決するよう民衆に訴えかける名目で”乗せられた”
のであれば何の矛盾もありませんし、“繰り返しやめろ”の意味もしっくり
来ます

そもそも、この手の会見を、野党がセッティングしているのも不自然で、
自民党が与党だから、それに“反対する”ような意味づけで、野党が主催
というブタなりの安直な考え方でしょうが、ブタ問題を解決できないのは
どの党が政治の主導権を握っているか、とは全く関係ないことは明々白々、
余計にブタ臭がプンプンしますね

また、最近はこの問題について、元ジャニーズの方が会見などの公の場で
ないところで意見を述べて、それがネットニュースで取り上げられている
ことも多々ありますが、彼らが自らジャニーさんから性被害を受けたことを
認めるような発言をすれば、それこそ“自尊心を傷つけられる”イメージを
持たれることになり、何のメリットもない筈なんです

しかし、異口同音に“知らないハズはない”“知っていることをみんなの
前で言うべきだ”という意味のフレーズを繰り返しています

その点からも、矢針ブタ問題の解決を訴える意味で、他の話に置き換えて
いると解釈するのが適当であると考えられるのです

そんなことをしても、まだ解決を渋っては、こちらのストーカー工作に
必死で、ブルブル震えながら泣きながら愚行を繰り返す毎日、ここまで
バレ切ったら隠すことも、問題解決をしないことも出来ないというのに、
一個考えると他が全部考えられなくなる、頭おかしい弱いデブが、やたら
言い出したらイジで繰り返すだけのこと、余計に周囲にバレる一方では
あるものの、ストーカー工作に借り出される少年の中には“ストーカー”
と自分で認識して“ストーカーまじ疲れる”と言うような、浅はかな人間
もいるので、まずはブタ問題は誰がどんな被害に遭うかわからないことで
あるということについて、民衆に情報拡散しつつ

即刻ブタ小屋を封鎖して問題解決すべし


抵抗できなかった自分は何をやってもダメなんだという気持ちになりましたと語った、二本樹さん
抵抗できずに何をやってもダメなのは生まれつきなケツバットデブ、自閉児ブタ黒崎を殺せ